「セキュリティ体制」から探す!IT製品・セミナー情報

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「セキュリティ体制」に関するIT製品情報

ディフェンスプラットフォーム(DeP)  2014/07/31


ハミングヘッズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 1ライセンス2000円〜※税別

カテゴリ  アンチウイルス | ノートパソコン | デスクトップパソコン | Windows

製品概要  APIの利用を常時監視してウイルスを検出・隔離する割込み型迎撃方式のウイルス対策ソフト。APIの利用内容でウイルスか否かを識別するため未知のウイルスも捕捉できる。

オススメユーザー  ウイルス対策をより強固にし、未知のウイルスや標的型攻撃にも対処できるセキュリティ体制を確立したい企業。


「セキュリティ体制」に関する特集



 今回は「第2回:AWSの意外な落とし穴!セキュアなAWS運用はどう実践すべきか」で説明した内容を更に深堀しながら、AWSの利用企業がどのような体制と意識で、導入や運用管理に臨むべきかを考えていきます。


カテゴリ  IaaS/PaaS |




 前回、企業や法人では、情報漏洩を防止するために強固なセキュリティ対策が求められている一方で、情報を社外に持ち出すことを完全に禁止することは現実的ではないということをお話ししました。情報の持ち出しを完全に禁止した場合、当然ながら業務に影響をきたすことになるからです。 いかに厳重なセキュリティ体制を敷いたところで、活用できなければ情報には何の価値もなくなってしまいます。 例えば、マンション。何重ものロックで厳重な防犯対策を行っていたとしても、住人が外出するときには必ず玄関のドアを開けなければなりません。同様に社内にあるすべての情報は、社外に持ち出される可能性があるということを大前提に情報漏洩対策を行うことが大切です。 当社では、2014年2月に従業員数1000人以上の法人に勤めるシステム管理者を対象として「第11回 組織でのインターネット利用実態調査」を実施しました。その中で具体的にどのような情報漏洩対策をしているか聞いたところ、「暗号化とパスワード」が上位に来ました。そして、「情報は一切持ち出し不可」という企業はわずかに1割です。


カテゴリ  暗号化 |




 前回は、自社のセキュリティポリシー作りに役立つ「第三者認証」について紹介しました。今回からは、cloudpackが公開しているセキュリティポリシー「Security White Paper」の中から、読者の皆さんのセキュリティ改善に役立ちそうなポイントを抽出して紹介していきます。あくまでも、自社のセキュリティ体制を見直すもしくは改善するための参考になれば幸いです。 なおcloudpackではAWS利用に際し、すべてのセキュリティを管理しているわけではありません。AWS利用には「責任共有モデル」という考え方があります。 図1の「責任共有モデル」をご覧下さい。AWSのファシリティやAWSから提供される基盤は、AWSがセキュリティを管理します。cloudpackは、AWSの上で構築したシステムのセキュリティを担当します。更にそのインフラの上で、お客様が構築・運用されるアプリケーションとデータは、お客様側で保護することが原則です。とはいえオンプレミスなら、あらゆる要素のセキュリティをお客様が管理することを考えれば、だいぶお客様の負担が軽減されるはずです。


カテゴリ  その他物理セキュリティ関連 |



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