「セキュリティ VA」から探す!IT製品・セミナー情報

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「セキュリティ VA」に関するIT製品情報

SecureSphere データ・セキュリティ  2016/06/01


Imperva Japan

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソリューション・その他
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  IPS | その他サーバー関連 | ファイアウォール | WAF | 統合ログ管理

製品概要  世界トップクラスの導入実績を誇るデータ・セキュリティ。機密データの保護に特化し、攻撃防御とアクセス監査を一体化した統合セキュリティ・ソリューション。

オススメユーザー  企業内のデータやファイルに対するセキュリティをより強固なものにし、機密データ保護の体制を万全にしたい企業。


クラウド型メールセキュリティサービス 「Private 秘書サービス」  2018/05/07


エクセス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 【1メールアドレスあたり】エクセスメール利用:500円/月他社メール利用(転送):900円/月初期費用:2000円/導入時※税別

カテゴリ  メールセキュリティ | 電子メール | その他メール関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連

製品概要  社外から届くメールをPCで受け取る前に安全な環境で閲覧し、必要と判断したメールだけを受信できるようにするセキュリティサービス。ビュワーはスマートフォンにも対応。

オススメユーザー  手軽にメールセキュリティを強化したい企業。頻発する標的型攻撃やランサムウェアによる攻撃を低コストで防御したい企業。


認証強化ソリューション DIGIPASS/IDENTIKEY Authentication Server  2018/03/01


VASCO Data Security Japan

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 お問い合わせください。

カテゴリ  認証 | MDM | SDN | ワンタイムパスワード

製品概要  VASCO社が提供する認証セキュリティソリューション。世界各国で利用されている高品質なワンタイムパスワードトークンを提供

オススメユーザー  システム・サービスのアクセスセキュリティを強化したい企業、金融機関、政府機関、教育機関、またはクラウドサービス提供事業者


メールアーカイブソリューション「Active! vault」  2015/10/15


クオリティア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 スタンダードライセンス 50ユーザ:27万3000円(税別)〜セットライセンス(*1) 50ユーザ:20万5000円(税別)〜

カテゴリ  メールアーカイブ | 認証 | メールセキュリティ | 統合ログ管理

製品概要  社内外を問わず受信した電子メールを確実にアーカイブし、必要な時に検索・配送が可能なメールアーカイブ。アクセスコントロール/ログ機能などセキュリティ対策も万全。

オススメユーザー  必要十分な機能を備えながらも運用しやすく、シンプルで低コストなメールアーカイブをお探しの企業、部署。


スパムメール/誤送信対策アプライアンス 「SpamSniper」  2014/03/15


キヤノンITソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 アプライアンス版・仮想アプライアンス(VA)版 ともにオープン価格※初年度分の製品保守料金が付属。(オンサイト保守除く)

カテゴリ  メールセキュリティ | 暗号化 | その他エンドポイントセキュリティ関連

製品概要  ・チューニングフリーでスパムメール検知率96%以上、誤検知率ほぼ0%・情報漏洩、誤送信対策機能を搭載・ユーザ数無制限・バイパスカードが標準搭載

オススメユーザー  ●現在のアンチスパム製品に不満の企業●メール誤送信対策を行いたい企業●複数ドメインを1台で管理したい企業やISP/CATV事業者


「セキュリティ VA」に関する特集



 オフラインやクローズドネットワークはマルウェアやAPT(Advanced Persistent Threat:標的型攻撃)に対して安全かというと決してそうではない。2003年にMSブラスターが流行した際に米国でATMがウイルス感染したケースや、最近ではStuxnet(スタックスネット)の話が有名である。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |




 前回はWeb誘導感染型マルウェアが使用しているアクセス制御とJavaScriptの難読化について説明した。今回は、JavaScript上でユーザの環境を判定した後に使用されるExploit(exploit code)と、そのExploit成功後どのようにマルウェアが感染してくるのかについて解説する。 JavaScript上ではさまざまなユーザの環境にあわせて攻撃できるように多様なExploitが用意されている。


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 |




 今回のコラムは、最近話題になっているスマートカーセキュリティに関するものだ。 「情報セキュリティ企業なのに、なぜスマートカー?」と思うかもしれないが、この問題は自動車業界でも、セキュリティ業界からも話題になっていたものである。スマートカーセキュリティに関する認識が変化してほしいという気持ちで、コラムを書いた。 2015年7月、米Wiredは、スマートカーに潜んでいる脆弱性に関する記事を出した(参考:https://www.wired.com/2015/07/hackers-remotely-kill-jeep-highway/Hackers)。「Remotely Kill a Jeep on the Highway-With Me in IT」という動画とともに公開され、かなりの反響を呼んだ。IoT(internet of Things、モノのインターネット)のさまざまな新技術への世間の関心と恐れを背景に、世界の多くの人々が普段意識せずに使っているモノをターゲットにするハッキングについて議論が巻き起こった。 IoTという今一番ホットなアイテムは産業を大きく発展させていくことは間違いなく、世の中は以前になく進歩を遂げていくことになるだろう。ただ、このIoTに対してのハッキングへの脅威は、ただものではない。 当社は、かれこれ19年以上セキュリティソリューション分野で活動しているが、IoT技術を取り入れた、いわゆるスマートカーを研究・生産する自動車メーカーに、セキュリティの側面で認識しておいてほしいことがある。競合他社より一刻も早くスマートカーを世に放ち、マーケットをリードしたいという思いは分かるが、そのスマートカーに潜んでいるセキュリティの問題を、一度熟考していただきたい。  Wiredの記事を執筆したアンディ・グリーンバーグ(Andy Greenberg)はテック専門記者で、NSA研究・セキュリティの専門家であるチャーリー・ミラー(Charlie Miller)とクリス・ヴァラセク(Chris Valasek)の要請を受け、実験に参加することになったわけだ。 まず、ミラーとヴァラセクは、実験対象となる自動車のECU(Electronic Control Unit、電子制御装置)をターゲットに、16キロ離れている別の自動車の後部座席からハッキングを成功させた。動画はこの一部始終を収めている。対象となったジープのSUV「チェロキー」は、FCA(フィアットクライスラーオートモービルズ)の無線通信システムである「Uconnect」を活用していた。 Uconnectは、それが開発された2013年以来、47万台の自動車に実装…


カテゴリ  WAF | その他スマートデバイス関連 | IPS | ファイアウォール


「セキュリティ VA」に関するニュース



 エクセスは4月1日、受信するメールの安全性の判断を、システムに頼りすぎずに自分の目で見て考え、必要のないメールは受け取らないことで安全を確保できるよう支援する、クラウド型のメールセキュリティサービス「Private 秘書サービス」の本格提供を開始する。本サービスでは、社外から届くメールを、会社のPCで受…


カテゴリ  メールセキュリティ | 電子メール




 ワンビとVAIOは4月10日、VAIO製PCの盗難や紛失の際に個人情報や機密データを遠隔から消去できるサービス「TRUST DELETE Biz for VAIO PC」に、SMS通信で消去命令を送信できる機能を装備した。今回の新機能では、電源投入時にSMSによる命令の受信が可能。インターネットにつながらない環境でも、SMSを通じてPCの…


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 | その他PC関連




 ラックは、企業のPCを狙う高度なサイバー攻撃を常時監視し、被害発生時には遠隔から対応を支援する「マネージドEDRサービス」を発表した。当初は、Windows 10に搭載されたEDR(エンドポイントでの検知、対応)製品「Windows Defender ATP(Advanced Threat Protection)」を利用する企業向けに、2018年1月に提供を…


カテゴリ  アンチウイルス | セキュリティ診断 | 運用系業務アウトソーシング



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