「セキュリティ ログ ソフトウェア」から探す!IT製品・セミナー情報

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「セキュリティ ログ ソフトウェア」に関するIT製品情報

セキュリティイベント監視・分析 GFI EventsManager  2015/11/01


ネクスト・イット

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ●参考価格50ライセンス:183万7500円 100ライセンス:350万円※税別

カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 |

製品概要  LAN上にインストールし接続されているすべてのハードウェア、ソフトウェアが生成するログをイベントとして収集し一元管理できる。ログの解析、削除などの自動処理も可能。

オススメユーザー  ネットワークセキュリティ、法令遵守、あるいはフォレンジック調査などで「イベントの監視・分析・管理」を検討中の企業。


LOG@Adapter(ログアダプタ)  2017/06/15


エイチ・シー・ネットワークス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ソフトウェア+初年度サポート20ライセンス:40万円40ライセンス:80万円無制限ライセンス:150万円※税別価格

カテゴリ  統合ログ管理 | UTM | 検疫 | フィルタリング | メールセキュリティ | データ分析ソリューション

製品概要  企業内のSyslogを収集・管理するソフトウェア製品。社内の不正操作を監視することで情報漏洩の抑止と発生後の調査を実現する。※ハードウェア版あり

オススメユーザー  情報漏洩対策として、ログの収集・管理を手軽に一元管理したいユーザ。企業コンプライアンスの強化を図りたいユーザ。


メール誤送信防止ソリューション「SHieldMailChecker」  2012/06/15


富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 基本ライセンスパック10:4万5000円年間保守:1万2000円*税別

カテゴリ  メールセキュリティ | UTM | 検疫 | その他エンドポイントセキュリティ関連 | 統合ログ管理

製品概要  送信前にメールの内容と誤送信につながるリスクを確認させることで、メール誤送信を防止する製品。メール誤送信による情報漏洩や企業の信用失墜を防ぐ。

オススメユーザー  メール送信の「うっかりミス」による情報漏洩を防止したい企業。手軽に導入できるメールセキュリティ製品をお探しの企業。


IT資産&セキュリティ統合管理ツール「SecureSeed」  2013/08/01


南日本情報処理センター

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 オープン価格(参考価格)100ライセンス 56万円〜 (税別)

カテゴリ  IT資産管理 | リモートアクセス | UTM | 認証 | ID管理 | 統合ログ管理

製品概要  IT資産管理と情報漏洩対策に不可欠な機能をワンストップで提供。更に管理者の負担を軽減する機能も充実しており、セキュリティ対策の推進、管理コストの削減を実現する。

オススメユーザー  内部統制・IT統制対策や情報漏洩対策、セキュリティ強化を効率的に実施したい企業。 社内PCの運用管理を軽減したい企業。


GUARDIANWALL  2014/07/15


キヤノンITソリューションズ

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 スタンダードモデル 50ユーザ 96万円〜(税別)

カテゴリ  メールアーカイブ | フィルタリング | 暗号化 | 認証 | メールセキュリティ | 統合ログ管理

製品概要  電子メールの情報セキュリティ管理ツール。メールの送受信をすべて記録し、内容のフィルタリングとメールのアーカイブを行う。

オススメユーザー  社内のメール統制を効率的に実現したい企業。電子メール誤送信対策を行い、社員のセキュリティ意識を向上させたい企業。


「セキュリティ ログ ソフトウェア」に関するセミナー情報

【SEC-W3】C++test オンラインセミナー 締切間近

テクマトリックス


開催日

 7月25日(火)

開催地 オンラインセミナー   参加費 無料


カテゴリ  テストツール | 開発ツール

概要   車載システムがネットワークに繋がるようになり、開発の初期段階からセキュリティ対策の検討や、APIの品質の確保が必須になっています。ソフトウェアの実装や検証にお…

オススメユーザー  プログラマ|その他


「セキュリティ ログ ソフトウェア」に関する特集



ログ管理ソフトウェア『MylogStar(マイログスター)』を導入し、生徒のインターネット接続ログを取得することで、安全なPC利用環境を実現した東京都立町田高等学校の事例。


カテゴリ  統合ログ管理 |




 出荷されたソフトウェアやシステムに脆弱性が発見された場合、製品の改修やシステム設計の見直しが必要になる場合があり、対策にかかるコストが予想外に増大する可能性がある。また、ソフトウェア出荷後に、脆弱性が悪用された攻撃が原因で利用者に被害が生じた場合、利用者からのクレームだけでなく、ソフトウェアを開発した企業にも追加の費用負担や社会的責任が生じてくることが予想される。そのため、プログラムの品質管理と同様に、脆弱性を作り込まない対策や作り込んだ脆弱性をシステムライフサイクルの早いフェーズ(製品を出荷する前)で摘出する対策が特に重要である。 今回はソフトウェアの脆弱性対策としてシステムライフサイクル全般について、またシステムライフサイクルのフェーズの1つである実装フェーズについて、フォーカスを当てて紹介する。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |




 サイバースパイ行為の脅威は、昨今の報道から誰もが知るところだ。この脅威に対し、今組織として何を実施しなければならないのか整理しておく必要がある。前回までは、サイバースパイ行為の巧妙化と課題について述べた。少々乱暴だが、新たにセキュリティ対策機器を導入するだけでは防御は難しいと言わざるを得ない。そのため、現在のセキュリティ対策には、セキュリティに関する運用面でのフォローが重要となる。 セキュリティ運用といっても、セキュリティ機器の運用、パッチマネジメント、ウイルス対策ソフトウェアの定期スキャンなど様々である。多くのセキュリティ運用は、事案が発生していないことを前提とした事前対策に対するものだ。サイバースパイ行為は、これらの事前対策だけでは防御が難しい。そのため、既に被害を受けていることを前提にした対策が必要となる。 事後対策にはいくつかの方法が考えられる。例えば、「被害の早期発見」や「被害の軽減」などが一般的だ。前者は「サーバや通信のログ分析」、「IPS/IDS、振る舞い検知型のセキュリティ製品」などがある。また、後者は「暗号化」や「ファイルのアップロード制限」などがある。いずれも、一定の効果は見込めるが、被害を早期に発見するためにもログ分析は確実に実施しておきたい。また、被害の軽減に関しては、新たな技術も登場しており、資産の重要度と合わせて検討していきたい。


カテゴリ  データ分析ソリューション |


「セキュリティ ログ ソフトウェア」に関するニュース



 Skyは、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View Ver.12」を発売した。本ソフトウェアは、ログ管理やセキュリティ管理、デバイス管理といった、情報漏えい対策に求められる機能を包括的に提供する。また、クライアントPCに加え、オフィスのネットワークに接続したIT機器を管理できる。今回のバージョ…


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 | その他ネットワークセキュリティ関連 | その他運用管理関連




 富士通アドバンストエンジニアリング(FAE)は、情報漏えい対策ソフトウェア「InfoBarrier10」の出荷を3月末日に開始する。本ソフトウェアは、「Windows操作制限」「媒体制御」「操作ログ取得」「資産管理」「端末一括管理」「監視アラート」機能などを備え、組織内でのセキュリティ管理を包括的に行える。今回の…


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 | その他運用管理関連




 ユニオンシステムは、「国土交通省長周期地震動」作成ソフトウェア「SS21/正弦波合成法による地震波作成プログラム」(モニター版)を6月15日にリリースした。本ソフトウェアでは、地震波の目標応答スペクトルと位相特性に関する条件を与え、正弦波合成法を利用して地震波(加速度波形)を作成できる。目標応答ス…


カテゴリ  特定業種向けシステム | その他物理セキュリティ関連



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