「セキュリティ ログ ソフトウェア」から探す!IT製品・セミナー情報

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「セキュリティ ログ ソフトウェア」に関するIT製品情報

NeoFace Monitor  2016/11/01


NEC

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 NeoFace Monitor V2 クライアント用:1万5000円 認証サーバ用:15万円 ADサーバ用:15万円 ※すべて税別

カテゴリ  認証 | その他物理セキュリティ関連

製品概要  高度な顔認証エンジンで、PC起動時からログアウトまでのPCのセキュリティ確保を行う顔認証PCセキュリティソフトウェア。

オススメユーザー  マイナンバー制度対応などで、利便性を損なわずにセキュリティ強化を実現したい企業や自治体。


セキュリティイベント監視・分析 GFI EventsManager  2015/11/01


ネクスト・イット

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ●参考価格50ライセンス:183万7500円 100ライセンス:350万円※税別

カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 |

製品概要  LAN上にインストールし接続されているすべてのハードウェア、ソフトウェアが生成するログをイベントとして収集し一元管理できる。ログの解析、削除などの自動処理も可能。

オススメユーザー  ネットワークセキュリティ、法令遵守、あるいはフォレンジック調査などで「イベントの監視・分析・管理」を検討中の企業。


ファイアウォールログ解析ソフトウェア FIREWALLstaff  2015/08/01


日立ソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ファイアウォールが単一構成の場合:60万円ファイアウォールが冗長構成の場合:72万円※1ファイアウォールあたり、税抜

カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | その他運用管理関連

製品概要  ファイアウォールのログ解析ツール。ログを解析してレポートの作成を行う。

オススメユーザー  ファイアウォールのログを解析して、ビジュアルなレポートの作成を行いたい企業。


ITシステム変更管理ソフトウェア Netwrix Auditor  2016/06/22


ラネクシー

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 Netwrix Auditor for FileServer ×1ライセンス=800円〜※税別

カテゴリ  統合ログ管理 | サーバー管理 | 統合運用管理

製品概要  ネットワーク上に蓄積されたActive Directoryやファイルサーバなどの様々な変更ログを一元管理し、セキュリティ情報や稼働情報などのレポートを自動生成。

オススメユーザー  コンプライアンスの強化が課題の企業。担当者の負担を抑えつつ、IT統制/セキュリティ監視の体制を低コストで実現したい企業。


ログソフトウェア「IVEX Logger Series」  2014/10/15


アセンテック+他

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 オープン価格

カテゴリ  統合ログ管理 | データベースソフト | メールセキュリティ | データ分析ソリューション

製品概要  仮想・物理環境問わず、Windows OS上での操作ログを生成・取得する製品。接続元の端末情報などの詳細ログ、仮想・物理混在環境でログを取得し、一元管理が可能。

オススメユーザー  クライアントPC・サーバ・VDI・SBC・リモートアクセス・仮想化(シンクライアント)環境で操作ログを取得したい企業。


「セキュリティ ログ ソフトウェア」に関する特集



ログ管理ソフトウェア『MylogStar(マイログスター)』を導入し、生徒のインターネット接続ログを取得することで、安全なPC利用環境を実現した東京都立町田高等学校の事例。


カテゴリ  統合ログ管理 |




 出荷されたソフトウェアやシステムに脆弱性が発見された場合、製品の改修やシステム設計の見直しが必要になる場合があり、対策にかかるコストが予想外に増大する可能性がある。また、ソフトウェア出荷後に、脆弱性が悪用された攻撃が原因で利用者に被害が生じた場合、利用者からのクレームだけでなく、ソフトウェアを開発した企業にも追加の費用負担や社会的責任が生じてくることが予想される。そのため、プログラムの品質管理と同様に、脆弱性を作り込まない対策や作り込んだ脆弱性をシステムライフサイクルの早いフェーズ(製品を出荷する前)で摘出する対策が特に重要である。 今回はソフトウェアの脆弱性対策としてシステムライフサイクル全般について、またシステムライフサイクルのフェーズの1つである実装フェーズについて、フォーカスを当てて紹介する。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |




 サイバースパイ行為の脅威は、昨今の報道から誰もが知るところだ。この脅威に対し、今組織として何を実施しなければならないのか整理しておく必要がある。前回までは、サイバースパイ行為の巧妙化と課題について述べた。少々乱暴だが、新たにセキュリティ対策機器を導入するだけでは防御は難しいと言わざるを得ない。そのため、現在のセキュリティ対策には、セキュリティに関する運用面でのフォローが重要となる。 セキュリティ運用といっても、セキュリティ機器の運用、パッチマネジメント、ウイルス対策ソフトウェアの定期スキャンなど様々である。多くのセキュリティ運用は、事案が発生していないことを前提とした事前対策に対するものだ。サイバースパイ行為は、これらの事前対策だけでは防御が難しい。そのため、既に被害を受けていることを前提にした対策が必要となる。 事後対策にはいくつかの方法が考えられる。例えば、「被害の早期発見」や「被害の軽減」などが一般的だ。前者は「サーバや通信のログ分析」、「IPS/IDS、振る舞い検知型のセキュリティ製品」などがある。また、後者は「暗号化」や「ファイルのアップロード制限」などがある。いずれも、一定の効果は見込めるが、被害を早期に発見するためにもログ分析は確実に実施しておきたい。また、被害の軽減に関しては、新たな技術も登場しており、資産の重要度と合わせて検討していきたい。


カテゴリ  データ分析ソリューション |


「セキュリティ ログ ソフトウェア」に関するニュース



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カテゴリ  統合運用管理 | その他ネットワークセキュリティ関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連 | データ分析ソリューション



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