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基礎解説シンクライアントとは?

シンクライアントとは、アプリケーションソフトや重要データを手元に蓄積しないディスクレスのクライアントのことで、最小限の機能だけを搭載し、アプリケーションはサーバにアクセスして実行する形態を取る。ただし、ハードディスクなどを搭載している通常のPCでも、シンクライアントとして利用できる仕組みも提供されているので、ローカル環境にデータやアプリケーションを格納しなければ、たとえ物理的にハードディスクが搭載されていてもシンクライアントとして利用することができる。

「シンクライアント 2016」に関する特集



459名を対象にアンケートを実施。後編では「営業部門の『ワークスタイル変革』への取り組み状況」などが明らかに。


カテゴリ  シンクライアント | タブレット | スマートフォン | ノートパソコン




 2016年1月14日、15日に開催された「SDN Japan 2016」のテーマの1つは、SDNやNFVといった技術を活用してどのように付加価値の高いサービスを実現していくかということだ。KDDIの兼井也寸志氏は、「SDN時代の実用ネットワーク・KDDI Wide Area Virtual Switch 2」と題したセッションの中で、そうしたサービスの一例として「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」(WVS2)を紹介した。「セキュリティ機能を実装しており、クラウドやスマートデバイスの活用を促進できるサービスになっている」ことが特徴だという。


カテゴリ  SDN | シンクライアント




 SDNといえばデータセンターや通信事業者向けの技術、という印象が強い。しかし、エンタープライズやIoTといった新たな分野での検討もなされている。そのポイントは、「アプリケーションとSDNをどう連動させるか」ということだ。 アライドテレシスの川北潤氏はSDN Japan 2016において「IoT時代を迎え、益々注目を集めるSouthSIDE SDN」と題し、エンタープライズネットワークの統合管理を実現する「AMF」(Allied Telesis Management Framework)と、様々なアプリケーションとの連携を可能にする「SES」(Secure Enterprise SDN Solution)という2つの独自SDNを紹介した。 アライドテレシスでは、データセンターやクラウド基盤といった従来のSDNが主にターゲットにしてきた市場を「NorthSIDE」、同社が取り組んでいるエンタープライズ市場を「SouthSIDE」と表現している。AMFもSESも、データセンターとはネットワークトポロジや要件の異なるエンタープライズ向けの技術。つまり、NorthSIDEで培われてきたSDN技術をSouthSIDEに適応させるものだという。


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