「サービスデスク コールセンター CTI」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説コールセンター/CTIとは?

CTI(=Computer Telephony Integration)は、コンピュータと電話を統合的に扱うためのテクノロジーで、コールセンタやヘルプデスクなど、企業が顧客対応を行うための各種接点で利用されている。従来CTIの導入に当たっては、PBXをコールセンタごとに設置する必要があったが、その後PBXが不要なunPBXタイプやソフトスイッチタイプのソリューションが登場した。

「サービスデスク コールセンター CTI」に関するIT製品情報

AQStage サービスデスク  2013/09/30


エヌ・ティ・ティ ネオメイト

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 ご利用のシステム状況により料金が異なりますので、お問い合わせ下さい。

カテゴリ  コールセンター/CTI | データ分析ソリューション | サービスデスク | 運用系業務アウトソーシング | システムコンサルティング

製品概要  運用・管理業務に精通したサポートチームが導入企業のシステム管理者に代わって、各種問い合わせの一元窓口として機能するアウトソーシングサービス。

オススメユーザー  専任のサービス運用部門がなく、サポート業務を兼務することにより効率的なサポートが行えていない企業。


ManageEngine(R) ServiceDesk Plus  2016/03/01


ゾーホージャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 オペレータ5名でサービスデスクを運用する場合151万2000円(初年度保守サポート費用込み、税別)

カテゴリ  コールセンター/CTI | プロジェクト管理 | ナレッジマネジメント | IT資産管理 | サービスデスク | 統合ログ管理

製品概要  ITIL(R)準拠のサービスデスク機能を中心に、インシデント/サービス要求/問題/変更/CMDB/IT資産管理機能を備え、世界で2万社の導入実績を誇るITサービスマネジメントツール

オススメユーザー  インシデント/問題/変更管理業務を効率化したい企業導入・保守が簡単・低価格なサービスデスクツールを探している企業


CT-MAX  2012/08/01


エナジーパートナー

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  コールセンター/CTI | CRM | サービスデスク | 統合ログ管理

製品概要  事業規模を問わず、インバウンド/アウトバウンド業務の効率化を支援するクラウド型CTIシステム。通話の録音機能など充実の運用・管理機能をオールインワンで導入できる。

オススメユーザー  電話業務を効率化したい、コールセンタを構築したい、IP電話や在宅オペレータによる電話業務を導入したい企業。


NSTechno-phone Manager  2016/04/15


日本証券テクノロジー

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 100ライセンス:20万円〜(税別)

カテゴリ  コールセンター/CTI | その他通信サービス関連 | サービスデスク

製品概要  Ciscoのユニファイドコミュニケーションと連携するCTIアプリケーション。パソコンにて電話帳を検索、プレゼンスを確認しワンクリックによる電話発信などを実現。

オススメユーザー  Ciscoユニファイドコミュニケーションを導入し、オフィス業務を効率化したい企業。


「サービスデスク コールセンター CTI」に関する特集



スマートデバイスなどコンシューマITの業務利用により、サービスデスクに求められる要件は大きく変化している。その最適解とは?


カテゴリ  CRM | コールセンター/CTI




コンタクトセンタやヘルプデスクは顧客の生の声を直接聞くことができる重要な接点。より業務効率化が進み、コストセンタに留まらない“隠れた顧客ニーズ”を掘り起こすCTI最新事情を紹介します。


カテゴリ  コールセンター/CTI | サービスデスク




 オリンピック招致の最終プレゼンテーションで滝川クリステル氏が日本の特徴として「お・も・て・な・し」と言葉を印象深く話をしてから、色々なところでこの言葉を数多く聞くようになった。最近出席した取引先のパーティーでも、招待された外国人も日本人もこの言葉をスピーチで乱発していた。今年の流行語大賞も受賞した。雑誌などにも「おもてなし企業」などの特集が見かけられる。 しかし、福島原発の震災時及びその後の東電の対応、最近のJR北海道、高級ホテルや高級デパートの食材偽装、楽天の優勝セールの偽装価格などを見ると、私は残念ながら日本はとてもオリンピックで世界に誇れる言葉をしての「おもてなし」とは程遠く、「表」よりの話はほとんどなく、「裏」の実態ばかりが目につくと感じている。 特に「和食」がユネスコの世界資産に登録されたと騒いでいるが、偽装食材の件は、最初阪急阪神ホテルの問題かと思いきや、すぐに私も私もと偽装を有名ホテルからあらゆる高級飲食や百貨店などにあっという間に拡大して公表合戦となり、そのうちに誰も責任を取らなくなった。 そもそも「おもてなし」という言葉を考えてみると、「お・も・て・な・し」を受けたかどうかは受けた側が決める事であり、サービスを提供した側が自ら「うちは“おもてなし”がスゴい」というのはおかしな気もするが、どうだろう。最近はどうも提供している側がこの言葉を多用して、押し付けられた「お・も・て・な・し」感が強いように思えるのだ。


カテゴリ  サービスデスク | コールセンター/CTI



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