「クラウド 対策」から探す!IT製品・セミナー情報

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「クラウド 対策」に関するIT製品情報

秘文 Cloud Data Protection  2015/03/15


日立ソリューションズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 秘文 Cloud Data Protectionクライアント:5000円/1ユーザ秘文 Cloud Data Protectionサーバ:60万円※税別、オンプレミス型の価格

カテゴリ  暗号化 | その他ストレージ関連

製品概要  クラウドストレージ上のデータを暗号化。ビジネスでの利用に必要な情報漏洩対策を行い、クラウドストレージのセキュアな活用を実現する。

オススメユーザー  業務でクラウドストレージの活用を検討している企業。


クラウド型メール誤送信対策サービス「Active! gate SS」  2017/03/11


クオリティア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 <ファイル変換専用プラン>初期費用:5万円、月額費用:150円(1メールアドレスあたり)※すべて税別

カテゴリ  メールセキュリティ | その他メール関連

製品概要  クラウド型メール誤送信対策サービス◎7つのアプローチを網羅し本格的な対策を実現◎短期間で簡単に導入可能◎サーバ構成に依存せず、Google Apps、Office 365にも対応

オススメユーザー  ◎メール誤送信対策を行いたいが、どこから始めれば良いか悩んでいる企業◎運用負荷を最小限に、誤送信対策を行いたい企業


ActSecureクラウドメールセキュリティサービス  2016/11/01


NEC

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 月額2万円(メール利用者数100ID)〜 ※税別

カテゴリ  メールセキュリティ |

製品概要  標的型メール攻撃対策やメール誤送信対策、事後調査や監査対応などに有効なメールアーカイブ機能などのセキュリティ対策をクラウド(SaaS型)で提供。最短7日で導入可能。

オススメユーザー  マイナンバー制度に向け、メールシステムの標的型攻撃/情報漏洩対策を短期間で導入したい企業や、運用人材確保が困難な企業。


シマンテック クラウド型WAF  2017/03/01


ソフトバンク コマース&サービス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 初期費用:9万8000円〜年額費用:33万9720円〜※税別、基本的に1契約1FQDN(ホスト・ドメイン)単位の課金

カテゴリ  WAF |

製品概要  WebサイトやWebアプリケーションを改修することなく脆弱性の対策を実施可能なSaaS/ASP型WAF(Web Application Firewall)。

オススメユーザー  WebサイトやWebアプリケーションの脆弱性対策を実施し、情報漏えいなどの被害を未然に防ぎたい企業。


WAF/DDoS対策サービス TrustShelter/WAF  2016/12/15


NTTソフトウェア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 オープン価格

カテゴリ  WAF | その他ネットワークセキュリティ関連 | その他WEB構築関連

製品概要  簡単かつ低コストにWebサイトセキュリティを強化できる、WAF/DDoS対策/CDNサービス。クラウド型WAFならすぐに導入でき、運用はお任せ。オンプレミス型WAFの提供も可能。

オススメユーザー  WAF、DDoS対策、CDNを低コストで行いたい企業。サイバー攻撃対策の運用稼動を削減したい企業。


「クラウド 対策」に関する特集



企業で活用が進むクラウド。しかし、気になるのは、やはりセキュリティ対策。今回は、クラウドサービスの利用開始から終了まで、それぞれのタイミングで注意すべきセキュリティのポイントをアナリストに聞きました。


カテゴリ  IaaS/PaaS | シングルサインオン




 クラウドにおけるセキュリティの現状と対策について、特にIaaS(Infrastructure as a Service)を中心として解説する。


カテゴリ  IaaS/PaaS |




 以前、「パブリッククラウドのセキュリティ対策は万全ですか?」と題して、オンプレミスからクラウドサービスへシステム移行を検討する際に、そのセキュリティ対策が依然として利用者側の対策に委ねられているという内容を掲載しました。


カテゴリ  WAF | ファイアウォール | UTM | メールセキュリティ | IaaS/PaaS


「クラウド 対策」に関するニュース



 日本事務器(NJC)は、MOTEXのIT資産管理・情報漏えい対策ツール「LanScope Cat」を月額制で提供するクラウドサービス「LanScope Cat for Cloud」を3月1日に発売する。本サービスでは、サーバやネットワーク機器の調達期間を省略でき、申込から最短6日でクラウド側の環境を構築できる。また、暗号化して通信を行う…


カテゴリ  IT資産管理 | その他エンドポイントセキュリティ関連




 パロアルトネットワークスは、法人向けSaaSアプリケーションの脅威防御や情報漏えい対策を行えるクラウドサービス「Aperture」の提供を開始した。本サービスは、同社の脅威インテリジェンスクラウドサービス「WildFire」と連係することで、SaaS内の既知および未知のマルウェアを識別し、ブロックできる(WildFireを…


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |




 ソースポッドは、標的型メール対策クラウドサービス「SPC Mailホールド」のオプションとして、必要なメールにのみポリシーを適用できる「フィルタリングオプション」を2017年3月にリリースする。SPC Mailホールドでは、スパム/ウイルス対策に加え、全ての受信メールの添付ファイルを分離する。メール無害化画面上…


カテゴリ  メールセキュリティ | アンチウイルス



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