「クラウド 安全性」から探す!IT製品・セミナー情報

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「クラウド 安全性」に関するIT製品情報

クラウド対応ソフトウェア型WAF InfoCage SiteShell  2016/11/15


NEC

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 ソフトウェア型:年額60万円/台ネットワーク型:初年度455万円 次年度以降105万円※税別

カテゴリ  WAF |

製品概要  InfoCage SiteShellはWebサーバにインストールするソフトウェア型とWAF専用サーバのネットワーク型のどちらの形態でも導入可能。クラウド環境(IaaS)にも対応。

オススメユーザー  Webシステムの安全性を向上させながら、脆弱性対策のコストを軽減したい企業。クラウドへのシステム移行を検討している企業。


Web Security Suite  2012/12/01


三和コムテック

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソリューション・その他
価格 【エントリー価格】初期費用 14万8000円(税別)月額費用 17万7000円(税別)※最大スループット100Mbps、保護対象サーバは2台まで

カテゴリ  WAF | セキュリティ診断 | その他ネットワークセキュリティ関連 | ネットワーク管理 | 運用系業務アウトソーシング

製品概要  Webシステムの脆弱性を発見するクラウド型脆弱性診断サービス、次世代WAFとそのメンテナンスサポートをセットで提供。

オススメユーザー  Webサイトの安全性を高めたい企業。コストや運用負荷がかかるため、Webセキュリティ対策、特にWAFの導入をあきらめていた企業。


Akamai Intelligent Platform  2016/09/26


アカマイ・テクノロジーズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 お問い合わせください。

カテゴリ  CDN | WAF | ストリーミング | その他WEB構築関連

製品概要  ウェブコンテンツ、エンタープライズアプリケーション、動画の配信を高速かつ安全に行えるようにするクラウドベースプラットフォーム。

オススメユーザー  インターネット上でビジネスを行うために必要な安全性と高いパフォーマンスを確実に実現したい企業や組織。


「クラウド 安全性」に関する特集



 PCがこの世に出た時、「こんなおもちゃは企業で使えない」、UNIXが大学や研究所で使われ始めた時、「こんな不安定なOSでは基幹業務は無理」、加えてインターネットも当初は、「遅くて、セキュリティはないに等しい」という評価だった。それでもこれらは、ご存じのように今はすっかり市民権を得ている。そして今クラウドが同じ道をたどりつつある。 以下の「図表7-1」はJUASのソフトウェアメトリックス調査で3年前から運用管理者を対象に調査した「クラウドコンピューティングの活用予想」だ。この調査結果には、“システムカテゴリ別に活用予想を聞いていること、現在の活用状況と併せて5年後の活用予想も聞いているところ”に特徴がある。 調査結果では一般に考えられているよりもクラウドを利用しているようだ。但しシステムカテゴリーの中で一部でもクラウド化している場合は、「利用している」と回答する方式なので実態より利用割合が大きい数値になっていると思われる。表にはないが、「検討中」と答えた企業の理由は「コストの安さ」が一番の動機であった。 未検討の企業はその理由を「安全性に問題あり」、「まだ実績がない」等を挙げている。この調査で注目したいのは5年後の活用予想である。 2011年に調査した5年後の活用予想と今年度調査の5年後の活用予想では、どのシステムカテゴリーでも5から10%伸びている。年々クラウドの評価が高まり、有効性が認識され始めた証左である。この勢いが続くと10年後には大半の企業がクラウドのお世話になりそうだ。


カテゴリ  IaaS/PaaS | システムコンサルティング




 IaaSは日本企業に今やすっかり受け入れられたように見えますが、クラウド導入に対する不安はなかなか無くならないようです。多くの調査でクラウドへの不安の有無を尋ねるとほとんどは「ある」と回答され、その不安要素の筆頭は「セキュリティ」です。 ところが、「セキュリティのどの部分に問題があるのか」という問いに関する回答は、漠然としています。可用性・稼働率のように具体性のある数字で表される事項への不安よりも、数値化できない「いつか何か悪いことが起きるのでは」という漠然とした不安感の方が勝っているのがどうやら現実のようです。 私は「cloudpack」というAWS(Amazon Web Services)を利用するお客様向けに、24時間365日のフルマネージドサービスを提供している会社に所属しています。当社のお客様の中にも、クラウドのセキュリティを自社のステークホルダーに納得してもらうことに苦労されている方が多く、安全性をどう評価すれば良いのか、導入以前の検討段階で悩まれる企業も多いようです。 cloudpackは、自社のインフラのほとんどをAWSで実装しており、そのセキュリティがどのような手段もしくは方法で保たれているのかを、「cloudpack Security White Paper」というドキュメントを通じて公開しています。このドキュメントは、主にお客様にcloudpackを安心してご利用いただくために情報をオープンにしているわけですが、自社のインフラにクラウドを利用したいと関心を持ちながらも、漠然とした不安をお持ちの方にも役立つだろうと考えています。 今回は、当社のホワイトペーパーをなぞらえながら、ぜひチェックしていただきたい主要ポイントを、全4回で解説したいと思います。自社のインフラに、クラウドを活用したいと考えている方々にご参考になれば幸いです。


カテゴリ  認証 |


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カテゴリ  人事管理システム | システムコンサルティング



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