「クラウド ストレージサービス 比較」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説ストレージとは?

「ストレージ」とは、パソコン内外でプログラムやデータを記憶する媒体と装置のこと。「HDD(ハードディスクドライブ)」や「テープストレージ」、「FDD(フロッピーディスクドライブ)」のような磁気メディアのほか、「記録型CD」や「記録型DVD」といった書き込み/書き換え可能な光学ディスクメディアにデータを読み書きする「光学ディスクドライブ」、「MOディスク」のような光磁気ディスクメディアにデータを読み書きする「光磁気ディスクドライブ」などがこれにあたる。主に磁気ストレージをネットワーク経由で利用可能とする「ネットワークストレージ」技術、製品、サービスが数多く登場しており、「NAS」「SAN」「ストレージ仮想化」「iSCSI」などがネットワークストレージに関連する。さらに、インターネットやクラウドを介してストレージを利用できる「オンラインストレージ/ファイルストレージ」サービスも、業務用に耐えられるセキュリティが確保されて多く提供されている。

「クラウド ストレージサービス 比較」に関するIT製品情報

クラウドオンラインストレージサービス 「HiQZenサービス」  2017/03/30


ソフトバンク コマース&サービス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 ■10〜40アカウント初期費用:2万円 /契約月額費用:500円 /アカウント※年額費用の場合は、6000円 /アカウント※税別

カテゴリ  オンラインストレージ/ファイルストレージ | スマートフォン | ファイル共有 | ファイル転送 | その他情報共有システム関連

製品概要  社内外とのファイル共有、大容量ファイルの転送、スマートフォンによるファイルの持ち出しを安全かつ簡単に実現するクラウド型の企業向けオンラインストレージサービス。

オススメユーザー  簡単で安全に利用できるオンラインストレージを探している企業。社員の業務効率を向上させたい企業。


クラウドストレージ「CloudDataBank」  2014/10/31


ラネクシー

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 ●アプライアンスサービス(アプライアンス機器+クラウドストレージ+ハードウェア保守)初期費用:10万円月額費用:5万円〜※税別

カテゴリ  オンラインストレージ/ファイルストレージ | ファイルサーバ | その他ストレージ関連 | バックアップサービス

製品概要  専用アプライアンスを併用することによって、万全のセキュリティを装備したクラウドストレージサービス。既存のネットワーク環境に変更を加えず、シンプルな導入が可能。

オススメユーザー  膨大な企業内データの管理にクラウドストレージを活用したいが、セキュリティ面での不安があり、導入を思いとどまっている企業。


「クラウド ストレージサービス 比較」に関する特集



 富士通が、社内の文書データなどのコンテンツ一元管理のために企業向けクラウドストレージサービス「Box」を導入することを決めた。対象となるのは国内外の同グループ従業員約16万人だ。 富士通とBoxは、戦略的パートナーシップに向けた覚書(MOU)を締結し、2016年10月以降、富士通のデータセンターからBoxを提供する。また、2017年からは「FUJITSU Digital Business Platform MetaArc」の一部として、富士通のサービスとBoxを組み合わせる形で販売を予定する。


カテゴリ  オンラインストレージ/ファイルストレージ |




 今日、多くの企業がモバイル端末の活用を進めています。例えば、今や企業向けストレージサービスの代表格となった「Box」は2012年に、企業向けのクラウドCRMなどを展開するセールスフォース・ドットコムは2013年にモバイルアプリをリリースし、企業向けサービスでもモバイルアプリの提供に積極的です。一方で、Evernoteのように、一般的にはコンシューマー向けと位置付けられているアプリの業務利用も増えています。IT部門はこのように業務利用として支給されるモバイル端末上でさまざまなアプリが利用される状況をどのように管理していけばいいのか、頭を悩ませているのではないでしょうか。 「モバイル端末を業務で利用する」ということは、端末が社内ネットワークに接続されることを意味します。その際、業務メールだけでなく、先に述べたような企業向けアプリを介して顧客情報を含むさまざまな機密情報にもアクセスできる可能性があることを意味します。 モバイル端末から社内ネットワークへの接続は、今まで「堅牢なセキュリティ対策が施された」会社支給PCや社内ネットワークから限定的に行われてきました。それでは、同様の作業をモバイル端末で行う場合、端末や利用環境は「堅牢なセキュリティ対策」が施されていると言い切れるでしょうか?


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 | MDM




 2016年10月13日、米Zuoraの日本法人であるZuora Japanは自社の「リレーションシップ・ビジネス・マネジメント(RBM)」サービスが東芝グループのIoTサービスの基盤に採用されたと発表した。ZuoraのいうRBMとは、サブスクリプション型ビジネスモデル運営のためのSaaSプラットフォームを指す。 東芝では、グループ内のIoT関連部門や人材を統合し、社内カンパニー「東芝インダストリアルICTソリューション社」を2015年に設立している。同社ではグループ全体のIoT基盤構築を進めており、IoTビジネスの利用形態や課金方式でも多様な要求に対応すべく整備しているところだという。この中の1つが「サブスクリプション型」の課金体系というわけだ。 ZuoraのRBMプラットフォームは、経済紙『Wall Street Jornal』、オンラインストレージサービスを提供するbox、エンタープライズ向けのクラウドサービスを展開するIBM、通信キャリア大手AT&T、IoTソリューションなどを開発するゼネラル・エレクトリック(GE)などに採用されている。B2Cでは旅行情報サービスを運営するTripAdvisorもユーザーだ。 Zuora Japanは2015年に設立、サービスの日本語化が完了した2016年4月から本格的な事業活動を開始しており、日本経済新聞社、コマツ、日本ユニシス、Freeeなどが既に導入企業に名を連ねている。三井情報、日立ソリューションズが販売パートナーになっており、決済ではGMOペイメントゲートウェイと提携している。ペイメントゲートウェイ(オンライン決済代行事業者)についてはこの他にも複数社と交渉を進めているという。


カテゴリ  システムインテグレーション |


「クラウド ストレージサービス 比較」に関するニュース



 ダイレクトクラウドは、法人向けオンラインストレージサービス「DirectCloud-BOX」を6月29日にアップデートした。今回のアップデートでは、本オンラインストレージを仮想ドライブとしてマウントし、ネットワークドライブとしてWindowsのエクスプローラー上から操作できる「DirectCloudドライブ」に、利便性を向上…


カテゴリ  オンラインストレージ/ファイルストレージ |



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