「クライアント 監視」から探す!IT製品・セミナー情報

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「クライアント 監視」に関するIT製品情報

クライアントPC操作ログ取得ツール QND ClientLog  2013/02/01


クオリティソフト

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 100クライアント 66万9000円(税別)

カテゴリ  統合ログ管理 | データ分析ソリューション | IT資産管理 | 統合運用管理

製品概要  14種類のクライアントPC操作ログを自動で収集。違反行為を自動で通知するアラート機能や原因追跡行うトレース機能を駆使し、不正行為の発見から対処までシームレスに実現。

オススメユーザー  監視に専任の人員を確保することは難しいが、社員の現在の利便性を維持しつつ、情報漏洩や不正利用を抑止したい企業。


クラウド型パソコン管理サービス OnDemandシリーズ  2012/12/01


ソリトンシステムズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 【参考価格】OnDemandFuLLPG1クライアント:1000円〜(月額、税別)MDM-OnDemand1クライアント:500円〜(月額、税別)

カテゴリ  IT資産管理 | MDM

製品概要  PC管理に必要な監視(見える)・管理(分かる)・制御(止める)機能とスマートフォン管理機能をそろえたクラウドサービス。

オススメユーザー  ・セキュリティをクラウド化したい企業・スマホの管理をしたい企業・自社/グループ会社のセキュリティを一元管理したい企業


情報漏洩対策+資産管理ツール MaLion 5  2016/08/01


インターコム

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 参考価格 : 税別 100万円(100クライアント)

カテゴリ  IT資産管理 | メールセキュリティ | 統合ログ管理

製品概要  情報漏洩対策とIT資産管理・SAMを網羅したクライアントPC運用管理ソフト。充実した操作監視・制限機能や管理者負担の軽減に配慮した導入・運用支援機能が特長。

オススメユーザー  情報漏洩対策とIT資産管理・SAMに関して、社内のWindowsとMacの両端末を総合的に管理したい企業。


仮想デスクトップソリューション  2015/09/30


日立システムズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  VDI | 認証

製品概要  デスクトップ仮想化システムの設計・構築から導入支援、導入後の監視・運用、保守まで、仮想デスクトップ環境の利用に関する様々なサービスをそろえたソリューション。

オススメユーザー  フリーアドレスの導入などワークスタイル変革を考えている企業。クライアントPCのセキュリティを向上させたい企業など。


セキュリティプラットフォーム ベーシック evolution /SV  2014/12/01


ハミングヘッズ

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 オープン価格<参考価格>1クライアント:1万6000円(税別)、1サーバ:33万円(税別)

カテゴリ  暗号化 | その他ネットワークセキュリティ関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連 | 統合ログ管理

製品概要  暗号化、USBメモリなど外部デバイス制御、Web監視、ログ管理等、情報漏洩対策機能を網羅的に提供し、内部統制対応を効率的に実現。国内シェアトップクラスの実績。

オススメユーザー  包括的な情報漏洩対策及び内部統制対応を行いたい企業。機能ごとに複数のセキュリティ製品を導入し、管理が煩雑でお困りの企業。


「クライアント 監視」に関する特集



 ウイルスをはじめとした不正プログラムから身を守るために、各企業でこれまで様々な対策を行ってきていることだろう。不正プログラムから身を守る対策として真っ先に思いつくのは、クライアントPCやゲートウェイにウイルス対策ソフトを導入する方法ではないだろうか。しかし、先の連載でも触れているとおり、近年はウイルス対策ソフトのパターンファイルだけでは見つけられない「未知の脅威」と呼ばれる新種の不正プログラムが急増している。セキュリティ対策に多額の投資を行い、各種対策製品を導入していたとしても、不正プログラム感染を完全に防ぐことは難しく、実際に被害にあうケースもあとをたたない。 それでは、企業が行っているセキュリティ対策は無駄だったのだろうか?もちろん、既存のウイルス対策ソフトを適切に運用することは基本であり、多くの不正プログラムの感染によるリスクを低減するために有効である。しかしながら、今日の多様化する脅威に対抗するためには、単にウイルス対策ソフトを導入して企業が独自に運用するだけでなく、脅威の変化に合わせて自社のシステム全体の運用に柔軟性を持たせ、また、セキュリティ対策の技術も最新に変化させていかなければならない。 本連載では、単に製品を導入するだけでなく、企業のセキュリティレベルを向上させるうえで重要な“PDCA”サイクルについて考えたい。また、「未知の脅威」に対抗する手段として今最も有効だと考えられる、ネットワーク上での不正プログラムの挙動監視、いわゆる、「ふるまい検知」の最新技術を紹介したい。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |


「クライアント 監視」に関するニュース



 ソフトクリエイトは、企業のIT基盤の改善・提案から構築、運用・監視、保守までの包括的なアウトソーシングサービス「STRUST」の提供を開始した。本サービスでは、ネットワークやサーバの構築、保守・運用から障害対応、データセンターサービス、クライアントPCに関連する業務やクラウドサービスを提供する。専門の…


カテゴリ  運用系業務アウトソーシング | システムインテグレーション



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