「エンタープライズ ストレージ」から探す!IT製品・セミナー情報

「エンタープライズ ストレージ」に関するIT製品・セミナー情報を表示しています。

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基礎解説ストレージとは?

「ストレージ」とは、パソコン内外でプログラムやデータを記憶する媒体と装置のこと。「HDD(ハードディスクドライブ)」や「テープストレージ」、「FDD(フロッピーディスクドライブ)」のような磁気メディアのほか、「記録型CD」や「記録型DVD」といった書き込み/書き換え可能な光学ディスクメディアにデータを読み書きする「光学ディスクドライブ」、「MOディスク」のような光磁気ディスクメディアにデータを読み書きする「光磁気ディスクドライブ」などがこれにあたる。主に磁気ストレージをネットワーク経由で利用可能とする「ネットワークストレージ」技術、製品、サービスが数多く登場しており、「NAS」「SAN」「ストレージ仮想化」「iSCSI」などがネットワークストレージに関連する。さらに、インターネットやクラウドを介してストレージを利用できる「オンラインストレージ/ファイルストレージ」サービスも、業務用に耐えられるセキュリティが確保されて多く提供されている。

「エンタープライズ ストレージ」に関するIT製品情報

Citrix ShareFile  2015/02/27


シトリックス・システムズ・ジャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 年間ユーザライセンス1万5000円〜(1GB/ユーザ、税別)詳細は製品Webページをご確認下さい。

カテゴリ  ファイル共有 |

製品概要  エンタープライズクラスのセキュリティ要件を満たすオンラインストレージサービス。どこからでもどのデバイスからでも業務上必要なデータにアクセスできる環境を提供。

オススメユーザー  エンタープライズレベルでの利用を前提として、機密性の高い情報でも安全性を確保できるファイル共有サービスを探している企業。


重複排除アプライアンス DXi6800  2013/03/31


日本クアンタムストレージ

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ハードウェア
価格 お問い合わせ下さい。

カテゴリ  バックアップツール | ファイルサーバ | オンラインストレージ/ファイルストレージ | ファイル共有 | 暗号化

製品概要  業界で最高水準のスケーラビリティ/効率性/性能を提供するミッドレンジからエンタープライズのバックアップ環境に適したディスク・バックアップと重複排除ソリューション

オススメユーザー  ●大量データのバックアップを効率化したい●増え続けるデータの保護・管理にかかるTCOを削減したい…企業やデータセンタ


Apresia15000シリーズ  2016/12/01


APRESIA Systems

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ハードウェア
価格 ■標準価格Apresia15000-64XL-PSR 400万円Apresia15000-32XL-PSR 160万円※価格はすべて税別※詳細はお問い合わせ下さい

カテゴリ  ネットワークスイッチ |

製品概要  10Gバックボーンネットワークを実現する大容量スイッチ。大規模エンタープライズ向けのコアスイッチで、データセンタでのストレージI/O統合、仮想スイッチとしても利用可能

オススメユーザー  40G〜200G広帯域のデータセンタ間ネットワーク構築を構想中で、大容量・超高速・高信頼性のネットワーク機器を求めている企業。


ASUSTOR 企業向けNAS AS7009RDX  2015/10/17


ユニスター

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ハードウェア
価格 HDDなし:45万円HDD込み:70万円(2TBx9 ニアラインHDD9本搭載)※税別

カテゴリ  NAS | SAN | iSCSI | ストレージ仮想化 | その他バックアップ関連

製品概要  エンタープライズ向けに設計された企業用ラックマウントモデルのNAS。ユニスターによるオンサイト・先出しセンドバックなどの保守も。

オススメユーザー  監視センタ、メールサーバ、Windows Active Directoryとの連携や仮想化を視野に入れたNASを探している企業。


「エンタープライズ ストレージ」に関するセミナー情報


カテゴリ  オープンソース | Linux | ストレージ仮想化 | IaaS/PaaS


加速するオープンソーステクノロジーの全貌とエコシステム 締切間近

主催:ノベル/協力:オープンソース活用研究所


開催日

 12月9日(金)

開催地 東京都   参加費 無料


カテゴリ  ストレージ仮想化 | サーバー仮想化 | 垂直統合型システム

概要  【オープンソースで構築するこれからのエンタープライズIT基盤】12月9日に虎ノ門ヒルズにて、SUSE Open Forum 2016 が開催されます。マジセミで…

オススメユーザー  情報システム部の統括|システムの設計・運用|ネットワークの設計・運用


「エンタープライズ ストレージ」に関する特集



データ通信速度が高速化していく中、HDDではなかなかI/O速度が追いつかない…。そんな弱点を解消するフラッシュストレージが急成長中!根幹をなすフラッシュメモリの種類や比較、製品群の特徴や導入事例などを解説!


カテゴリ  SAN | NAS | オンラインストレージ/ファイルストレージ




 2016年10月13日、米Zuoraの日本法人であるZuora Japanは自社の「リレーションシップ・ビジネス・マネジメント(RBM)」サービスが東芝グループのIoTサービスの基盤に採用されたと発表した。ZuoraのいうRBMとは、サブスクリプション型ビジネスモデル運営のためのSaaSプラットフォームを指す。 東芝では、グループ内のIoT関連部門や人材を統合し、社内カンパニー「東芝インダストリアルICTソリューション社」を2015年に設立している。同社ではグループ全体のIoT基盤構築を進めており、IoTビジネスの利用形態や課金方式でも多様な要求に対応すべく整備しているところだという。この中の1つが「サブスクリプション型」の課金体系というわけだ。 ZuoraのRBMプラットフォームは、経済紙『Wall Street Jornal』、オンラインストレージサービスを提供するbox、エンタープライズ向けのクラウドサービスを展開するIBM、通信キャリア大手AT&T、IoTソリューションなどを開発するゼネラル・エレクトリック(GE)などに採用されている。B2Cでは旅行情報サービスを運営するTripAdvisorもユーザーだ。 Zuora Japanは2015年に設立、サービスの日本語化が完了した2016年4月から本格的な事業活動を開始しており、日本経済新聞社、コマツ、日本ユニシス、Freeeなどが既に導入企業に名を連ねている。三井情報、日立ソリューションズが販売パートナーになっており、決済ではGMOペイメントゲートウェイと提携している。ペイメントゲートウェイ(オンライン決済代行事業者)についてはこの他にも複数社と交渉を進めているという。


カテゴリ  システムインテグレーション |



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