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「ウェブアプリケーション」に関するIT製品情報

国産WAF SiteGuard / SiteGuard Lite  2016/08/15


ジェイピー・セキュア

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 SiteGuard Lite1ライセンス初年度:25万2000円SiteGuard1ライセンス初年度:178万円(いずれも税別)

カテゴリ  WAF |

製品概要  高速・高品質なトラステッド・シグネチャを搭載。運用しやすい設定項目やインターフェースを備えた純国産ウェブアプリケーションファイアウォール(WAF)。

オススメユーザー  コンテンツ改ざん/情報流出などを招くウェブアプリケーションへの様々な攻撃を効率的かつ効果的に防御したい企業。


「ウェブアプリケーション」に関する特集



 前回第2回の記事では、ウェブアプリケーションの脆弱性対策「ウェブアプリケーションの脆弱性をなくす」を説明した。ウェブアプリケーションの脆弱性をなくすことは重要だが、ウェブアプリケーションに脆弱性が残存してしまう場合がある。このような場合でもWeb Application Firewall(WAF)を使用することで、被害の発生を低減できる。  第3回目の本記事では、ウェブアプリケーションの脆弱性をなくせないケースを2つ紹介した後、WAFについて説明する。WAFの詳細について知りたい場合は、IPAが無償で公開している「Web Application Firewall(WAF) 読本」を参照していただきたい。


カテゴリ  WAF |




 前回第1回の記事では、ウェブサイトで起きた事件、及びその原因の1つである脆弱性に触れ、ウェブサイトを安全に運営するためのポイントとして脆弱性対策が必要であると述べた。第2回目の本記事では、まず脆弱性対策を大きく2つに分類し、そのうちの1つの脆弱性対策を説明する。 なお、ウェブサイトはウェブサーバやデータベースサーバで構成される。それらのサーバではOSやミドルウェア、ウェブアプリケーションなど様々なソフトウェアが動作し、それぞれにおいて脆弱性対策が必要である。本連載では、ウェブアプリケーションの脆弱性対策に焦点を当てる。今回はウェブアプリケーション以外の脆弱性対策には触れないが、OSやミドルウェアのソフトウェアには修正プログラムを適用することなどにより、常に最新の状態に保つ必要がある点も覚えていただきたい。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |




 前回第3回の記事では、ウェブアプリケーションの脆弱性対策のうち、「WAFで攻撃を防ぐ」について説明した。WAFは検出パターンに基づいて「悪いもの」を判定するため、検出パターンの仕組み上、防御できない攻撃がある。また、WAFはウェブサイトと利用者間の通信を機械的に判定するため、判定エラーが生じることもある。WAFを正しく使用するために、これらをきちんと理解する必要がある。 第4回目の本記事では、WAFを正しく使用するためのポイントとして、「WAFで防御できる攻撃、防御できない攻撃」と「WAFにおける判定エラー」の2つを紹介する。なお、これら2つのポイントはWAFの技術的な側面に基づくものであるため、これまでの3回の連載に比べて、少し技術的な内容となっている。


カテゴリ  WAF |



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