「ウイルス対策ソフト IOT」から探す!IT製品・セミナー情報

「ウイルス対策ソフト IOT」 に近い情報
「ウイルス対策ソフト」に関するIT製品・セミナー情報を表示しています。

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「ウイルス対策ソフト」に関するIT製品情報

USBメモリ型ウイルスチェック・駆除ツール Sagasunder  2013/05/01


イーディーコントライブ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ハードウェア
価格 2万1800円 (税別)

カテゴリ  アンチウイルス | 検疫

製品概要  カスペルスキー社製ウイルス対策ソフトウェアを搭載。セキュリティソフトがインストールできない端末やオフライン端末などでも、ウイルスチェック・駆除ができる。

オススメユーザー  ウイルス対策を強化したい企業。セキュリティソフトがインストールできない端末を保持している企業など。


ディフェンスプラットフォーム(DeP)  2014/07/31


ハミングヘッズ

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 1ライセンス2000円〜※税別

カテゴリ  アンチウイルス | ノートパソコン | デスクトップパソコン | Windows

製品概要  APIの利用を常時監視してウイルスを検出・隔離する割込み型迎撃方式のウイルス対策ソフト。APIの利用内容でウイルスか否かを識別するため未知のウイルスも捕捉できる。

オススメユーザー  ウイルス対策をより強固にし、未知のウイルスや標的型攻撃にも対処できるセキュリティ体制を確立したい企業。


マルチエンジン型ウイルス対策ソフトウェア 「Metascan」  2016/01/01


ネクスト・イット

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 50万4000円〜※税別

カテゴリ  アンチウイルス | その他ネットワークセキュリティ関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連

製品概要  最大30種類のウイルススキャンエンジンを動作させ、マルウェアの検出率を最大限に高めたウイルス対策ソリューション。インターネット接続ができない閉環境でも使用が可能。

オススメユーザー  ウイルスの検出能力を高めたい企業。定義ファイルの更新がオンライン経由でできない閉環境でのウイルス対策を探している企業。


「ウイルス対策ソフト」に関するセミナー情報

マルウェア対策アプライアンス FireEye ご紹介セミナー

日立ソリューションズ


開催日

 5月31日(水)

開催地 大阪府   参加費 無料


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連

概要  サイバー攻撃は高度化・巧妙化しており、標的型攻撃で使用されるマルウェアは一般的なウイルス対策ソフトなどでは、感染を防ぐことが難しくなっています。 標的型攻撃から…

オススメユーザー  ネットワークの設計・運用|情報システム部の統括


マルウェア対策アプライアンス FireEye ご紹介セミナー 締切間近

日立ソリューションズ


開催日

 6月7日(水)

開催地 大阪府   参加費 無料


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連

概要  サイバー攻撃は高度化・巧妙化しており、標的型攻撃で使用されるマルウェアは一般的なウイルス対策ソフトなどでは、感染を防ぐことが難しくなっています。 標的型攻撃から…

オススメユーザー  ネットワークの設計・運用|情報システム部の統括


マルウェア対策アプライアンス FireEye ご紹介セミナー

日立ソリューションズ


開催日

 6月14日(水)

開催地 大阪府   参加費 無料


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連

概要  サイバー攻撃は高度化・巧妙化しており、標的型攻撃で使用されるマルウェアは一般的なウイルス対策ソフトなどでは、感染を防ぐことが難しくなっています。 標的型攻撃から…

オススメユーザー  ネットワークの設計・運用|情報システム部の統括


「ウイルス対策ソフト」に関する特集



「英語が読めない」「未読メールでファイル破損」など、実際のウイルス対策ソフトウエア運用者だからこその運用方法や悩みを聞きました。


カテゴリ  アンチウイルス |




 前回紹介したとおり、ウイルス対策ソフト、セキュリティ製品の比較テストには大きく分けて、全てのテストサンプルを検出できた製品に対して認定を行うものや、どの製品がどれだけの不正プログラムを検出できるかを競うものがある。 従来からあるウイルス対策ソフト、エンドポイントセキュリティ製品の“検出率”を比較するテストでは、どのようなテストが行われているのだろうか。テスト環境、サンプル、テスト手法、そしてテスト期間という様々な観点から見てみよう。


カテゴリ  アンチウイルス |




 ウイルスをはじめとした不正プログラムから身を守るために、各企業でこれまで様々な対策を行ってきていることだろう。不正プログラムから身を守る対策として真っ先に思いつくのは、クライアントPCやゲートウェイにウイルス対策ソフトを導入する方法ではないだろうか。しかし、先の連載でも触れているとおり、近年はウイルス対策ソフトのパターンファイルだけでは見つけられない「未知の脅威」と呼ばれる新種の不正プログラムが急増している。セキュリティ対策に多額の投資を行い、各種対策製品を導入していたとしても、不正プログラム感染を完全に防ぐことは難しく、実際に被害にあうケースもあとをたたない。 それでは、企業が行っているセキュリティ対策は無駄だったのだろうか?もちろん、既存のウイルス対策ソフトを適切に運用することは基本であり、多くの不正プログラムの感染によるリスクを低減するために有効である。しかしながら、今日の多様化する脅威に対抗するためには、単にウイルス対策ソフトを導入して企業が独自に運用するだけでなく、脅威の変化に合わせて自社のシステム全体の運用に柔軟性を持たせ、また、セキュリティ対策の技術も最新に変化させていかなければならない。 本連載では、単に製品を導入するだけでなく、企業のセキュリティレベルを向上させるうえで重要な“PDCA”サイクルについて考えたい。また、「未知の脅威」に対抗する手段として今最も有効だと考えられる、ネットワーク上での不正プログラムの挙動監視、いわゆる、「ふるまい検知」の最新技術を紹介したい。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |



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