「インターネット セキュリティ対策」から探す!IT製品・セミナー情報

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「インターネット セキュリティ対策」に関するIT製品情報

SaaS Endpoint Protection  2014/03/14


マカフィー

企業規模  中堅企業・中小企業 向け   製品形態  ASP・SaaS
価格 4540円/ノード・年間(税別、ノード範囲1〜25での乗り換え価格)

カテゴリ  UTM | アンチウイルス

製品概要  ●インターネット経由で包括的なセキュリティ機能を提供するSaaS型サービス●「アンチウイルス」「デスクトップファイアウォール」「Webセキュリティ」を統合

オススメユーザー  ●管理者やサーバー不要でセキュリティを実現●セキュリティ対策のコストを削減●本社と同じセキュリティを拠点で実現したい企業


NextGen Firewall Fシリーズ(旧 NextG Firewall)  2016/03/31


バラクーダネットワークスジャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソリューション・その他
価格 【参考価格】NextGen Firewall F100: 23万円※税抜

カテゴリ  ファイアウォール | UTM

製品概要  UTM同等の多彩なセキュリティ機能を搭載した次世代ファイアウォール。L7アプリケーションコントロール機能を備え、アプリケーションレベルの脅威も遮断。

オススメユーザー  複数拠点のインターネット接続を安全に行いたい企業。セキュリティ対策を確実かつ一元的に行いたい企業。


「インターネット セキュリティ対策」に関する特集



不正アクセスや情報漏洩でますます重要になるセキュリティ対策。その一方でインターネットVPNの導入も進み、注目されるのがファイアウオール /VPNアプライアンスです。今回はファイアウオールとVPNの基本機能をおさらいしつつ導入のメリットをまとめます。


カテゴリ  ファイアウォール |




 IPAでは情報セキュリティ対策の普及・啓発活動を実施しており、その一環として様々な調査・研究を行っている。その1つに一般のインターネット利用者を対象とした「情報セキュリティの脅威に対する意識調査」があり、毎年継続して実施している。 今回は、2011年12月に公開した2011年度版の同調査結果より、情報セキュリティに関する攻撃の認知や脅威度、対策の実施状況、USBメモリの利用状況、スマートフォンのセキュリティ対策に関する一般利用者の実態について、3回にわたって紹介する。 なお、組織における情報セキュリティ対策の推進方法や管理体制に関する話題ではないが、組織を構成する個人がどのような意識を持っているのか、どのような傾向にあるのかについて認識し、組織内で個人をサポートする際の参考になれば幸いである。


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 |




 前回述べたように、オフライン端末に対する脅威は増大してきており、そのための対策の必要性は高まっている。一方で、オフライン端末にはその用途および環境上の理由から、インターネットに接続して使われている端末と同様の一般的なセキュリティ対策が実施できないケースが多い。それでは、前回検証した企業のオフライン端末へのセキュリティ対策の現状をふまえて、オフライン端末におけるセキュリティの要件をまとめてみよう。 まず、オフライン端末においては、その端末本来の業務用途に必要なもの以外のソフトウェアを追加インストールすると保守の対象外になってしまうなどの理由から、ウイルス対策ソフトをインストールすることができないケースが多いということである。これはすなわち、セキュリティ対策を考えるうえでは、対象端末にウイルス対策ソフトをインストールすることなく、ウイルス検索、駆除、隔離等を実施できることが要件の1つであろう。これが実現できれば、対象の端末が保守の対象外となるような事態を防ぎつつ、適切なセキュリティ対策を施すことができる。また、ウイルス対策を実施するために毎回ソフトをインストールし、実施後すぐにアンインストールするようなケースで費やされる、人・時間のリソースやコストを大幅に削減することが可能だ。 次に、刻一刻と増え続ける不正プログラムの脅威に対応するためには、ウイルスチェックを行う際に適用するパターンファイルは最新のものである必要がある。現在の一般的なウイルス対策ソフトの場合、ネットワークを通じて最新のパターンファイルを取得、適用している。しかし、オフライン端末の場合、その端末上で直接最新のパターンファイルを取得するのは不可能に近いであろう。この環境の中で、可能な限り最新の対策をとれるようにすることが必要である。 さらに、企業のコンプライアンス上、セキュリティ対策を実施したエビデンス(証拠)を残しておくことも重要である。実施した状況を克明に記録しておくことで、問題の原因追求や検証、再発生の防止などに大きな威力を発揮するであろう。


カテゴリ  アンチウイルス |


「インターネット セキュリティ対策」に関するニュース



 株式会社リコーは、社内に専任のIT管理者がいない中小企業向けに、セキュリティ対策ソリューション「ネットワークセキュリティパック」を7月22日に発売する。価格は、初期料金が20万3000円から、月額料金が8300円から。「ネットワークセキュリティパック」では、サイバー攻撃対策に対応したインターネット環境を提…


カテゴリ  UTM | 運用系業務アウトソーシング



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