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「インシデントレ」に関するセミナー情報

半日で習得するCSIRT構築の重要ポイント

ニュートン・コンサルティング


開催日

 10月5日(木),11月28日(火)

開催地 東京都   参加費 5万4000円(税込)


カテゴリ  その他運用管理関連 | その他情報システム関連 | セキュリティ診断

概要   CSIRTを効率的・効果的に構築するためには、ゼロから構築するのではなく、既存のインシデントレスポンス体制等を徹底的に活用することが重要なポイントです。 CS…

オススメユーザー  システムの設計・運用|全社スタッフ|情報システム部の統括


「インシデントレ」に関する特集



 セキュリティ事故発生から (Vol.1)インシデントレスポンスと、 (Vol.2)アセスメントによる改善・強化策のプロセスを説明してきました。本連載(全4回)の第3回では、社内のネットワーク上での不正アクセスや内部犯による情報窃取を見逃さないためにも、多くのネットワーク機器・サーバー、不正防御検知システムや管理機器の出力するログ管理と分析活動から、企業の重要なリスク回避につながる基本的なプロセスを取り扱います。


カテゴリ  統合ログ管理 | ID管理




 連載の最終回にあたる今回は、昨今、特に注目度が高い「CSIRT(シーサート/Computer Security Incident Response Team)」について、当社が構築・運用している例を紹介します。 システムへの攻撃は、当たり前ですが「弱点を狙う」のが常套手口です。OSやアプリケーションに既知の脆弱性があれば、そこがピンポイントで狙われる危険性が高いです。こうした攻撃に対処するためには、脆弱性情報や攻撃予兆情報に常に注意を払い、最新の情報を迅速に入手して社内で共有・分析し、必要な対応をできるだけ短時間で実施することが求められます。事前に対応方針や対応手順を策定しておくことも必要です。このような作業の中心的な役割を果たすのがCSIRTです。 情報セキュリティ委員会等はすでに組織化されていても、インシデント・レスポンスの迅速化やインシデント発生予防の視点では業務が必ずしも整理されてこなかった企業も多いのではないでしょうか。とはいえ最近の脅威傾向を考えると、CSIRT機能の見直しと整備がすべての企業にとって急務となっていることは間違いありません。第4回目ではcloudpackが公開しているホワイトペーパー「Security White Paper」にある「脆弱性情報に対する対応」について紹介します。


カテゴリ  IaaS/PaaS | アンチウイルス


「インシデントレ」に関するニュース



 マカフィーは、セキュリティ情報イベント管理(SIEM)ソリューション「McAfee Enterprise Security Manager(ESM)」の効率的な活用を支援する「コンテンツパック」を拡充した。同製品のユーザーは無料で利用できる。これは、同社が培ったSIEM運用ノウハウを基にして、インシデントレスポンス、外部への情報流出対…


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連 | その他運用管理関連



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