「インシデントとは IT」から探す!IT製品・セミナー情報

「インシデントとは IT」に関するIT製品・セミナー情報を表示しています。

「インシデントとは IT」に関するIT製品・セミナー情報、最新ニュースならキーマンズネット。 IT製品の詳細スペック情報から導入事例、価格情報・比較表機能も充実。 資料請求も、まとめて簡単にダウンロードできます!

基礎解説キーマンズネットとは?

キーマンズネットは企業・法人のIT選定・導入をサポートする総合情報サイトです。ご利用は完全無料。IT初心者から上級者まで、みなさまの様々なニーズにお応えします。

「インシデントとは IT」に関するIT製品情報

Senju Service Manager  2018/05/01


野村総合研究所

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 SaaS版(mPLAT/SMP):月額15万円(税別)〜パッケージ版:380万円(税別)〜

カテゴリ  サービスデスク | 統合運用管理 | その他運用管理関連

製品概要  ITILやISO20000(ITSMS)で求められる運用プロセスを実現。業務負荷を軽減しつつITサービスの品質を向上させ、システム利用者からの多様な情報へ迅速かつ的確に対応できる。

オススメユーザー  ITILにのっとり、日々発生するインシデントに対し、サービスデスクを効率的に運用したいシステム管理者やマネジャー。


ITサービスマネジメントツール ManageEngine ServiceDesk Plus  2018/09/12


ゾーホージャパン

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 48万5000円/年〜(税別)

カテゴリ  サービスデスク | 統合運用管理 | その他運用管理関連

製品概要  ITIL準拠のインシデント管理/サービス要求管理/問題管理/変更管理/CMDB(構成管理データベース)機能などを備えた簡単、リーズナブルなITサービスマネジメントツール。

オススメユーザー  手間をかけずに、ITサービスデスク業務の品質を向上したい企業。サービスデスク業務にかかるコストを削減したい企業。


NX NetMonitor+FireEye NX連携ソリューション  2017/04/22


日立ハイテクソリューションズ

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソリューション・その他
価格 個別見積りとなります。詳細はお問い合わせ下さい。

カテゴリ  IPS | その他ネットワークセキュリティ関連

製品概要  マルウェア対策製品「FireEye NX」と不正PC監視/強制排除製品「NX NetMonitor」の連携により、標的型サイバー攻撃の検知と感染した端末の排除を自動化するソリューション。

オススメユーザー  標的型サイバー攻撃の検出から遮断までを自動化して迅速に対応したい企業。インシデント検出時の運用を効率化したい企業。


ITサービスマネジメント「LMIS on cloud」  2015/04/15


ユニリタ

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ASP・SaaS
価格 【参考価格(税別)】初期費用:30万円月額:10万円〜コンフィグレーション費用:お問い合わせ下さい※オンプレミス版もあり

カテゴリ  統合運用管理 | プロジェクト管理 | ナレッジマネジメント | サービスデスク | CMS

製品概要  Force.com上で開発されたクラウド型ITサービスマネジメント。CMSにより、イベント管理、インシデント管理、問題管理などの各プロセスを統合管理。ワークフロー標準搭載。

オススメユーザー  ITサービスデスクの品質向上が課題の企業。コストや運用がハードルとなりマネジメントシステムの導入をあきらめていた企業。


「インシデントとは IT」に関する特集



 前回の西本の記事に「入鉄砲に出女」というキーワードが出たが、セキュリティインシデントの監視にあたり、通信の向きを考えることは非常に重要である。今回は「入鉄砲」にあたる組織外から発生するセキュリティインシデントについて取り上げる。 ラックのセキュリティ監視センターJSOC(Japan Security Operation Center)では約500社の企業や組織のセキュリティ状態を監視しており、日々多数のセキュリティインシデントを発見、対応している。組織外から発生するセキュリティインシデントは以下の3種類の攻撃によって発生している。


カテゴリ  WAF | IDS




SDNが使えるとITインフラの管理業務はどう変わる? 目的別に使いどころや、情報システム運用管理担当者の業務改善のポイントを紹介。


カテゴリ  SDN | その他仮想化関連 | その他ネットワークセキュリティ関連 | ネットワーク管理 | その他運用管理関連 | オープンソース




 サイバーテロといった社会を脅かす攻撃に毅然と対応すべく、世界各国は取り組みを強化している。インシデントから国民を守り、IT基盤の拡充により、安全で利便性の高い社会サービスの実現に向け、各国の政府は法制度の整備やガイドラインの策定を行っている。 今回は国内外の情報セキュリティの政策動向に関する話題をいくつか取り上げて紹介する。


カテゴリ  その他エンドポイントセキュリティ関連 |


「インシデントとは IT」に関するニュース



 EMCジャパンとデルは、セキュリティ運用チーム向けのサイバー攻撃対策製品「RSA NetWitness Platform」(旧称:RSA NetWitness Suite)の新版(11.1)を発売する。今回の新版の特長は大きく分けて2つ。1つ目は、インシデント管理を統合・自動化するソフトウェア「RSA NetWitness Orchestrator」が追加されたことだ…


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連




 NTTアドバンステクノロジは8月1日、ディアイティと合同で、CSIRT(企業などでセキュリティインシデントに対応するための組織)の運用者を支援する会員制コミュニティーサービス「CS@T倶楽部(シーサートくらぶ)」の提供を開始した。本サービスでは、サイバー攻撃に対し、各企業などのCSIRT運用者で構成される会…


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | その他情報共有システム関連 | その他エンドポイントセキュリティ関連




 デジタルハーツは11月1日、パロアルトネットワークス製「PAシリーズ」やフォーティネット製「FortiGateシリーズ」を導入している企業向けに、セキュリティ監視サービス「DH SecurityAnalyzer」の提供を開始する。本サービスでは、大量のインシデント情報から重要な問題だけを絞り込んで通知するとともに、それぞ…


カテゴリ  その他ネットワークセキュリティ関連 | 運用系業務アウトソーシング



製品スペックや導入事例・価格情報・技術文書などの充実したIT製品情報に加え、製品の選び方を分かりやすく解説した特集記事によって企業のIT製品選びをサポートします。
「インシデントとは IT」以外にも、製品情報と特集記事に加え、ITセミナー・企業向けIT製品ニュースも毎日更新!


ページトップへ