「アンチウイルス モバイル 企業」から探す!IT製品・セミナー情報

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基礎解説アンチウイルスとは?

アンチウイルスとは、コンピュータウイルス、スパイウェアやボットネットなどのマルウェアといった様々なセキュリティ脅威からコンピュータを保護するための統合ツール。企業向けのアンチウイルス製品は、PCにエージェントを組み込んで保護するサーバ/クライアント型(ソフトウェア)と、ネットワークの出入口に設置したゲートウェイによって保護するゲートウェイ型(アプライアンス)の2つに分けられる。

「アンチウイルス モバイル 企業」に関するIT製品情報

McAfee Enterprise Mobility Management(EMM)  2013/07/16


マカフィー

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソリューション・その他
価格 【参考価格】9000円〜1万8000円(税別/1ライセンス)のレンジがあり、導入数により異なる。2年目以降はサポート更新費用のみ。

カテゴリ  MDM | 認証 | アンチウイルス | 統合運用管理

製品概要  iOS、Android、Windows Phone、Black Berryなど、広範囲なモバイルOSに対応したエンタープライズ向けモバイルデバイス管理(MDM)ソリューション。

オススメユーザー  iPhone/iPadやAndroid搭載スマートフォンなどのモバイル端末を安全に業務に活用したいと考えている企業。


Entrust クラウドソリューション  2016/09/01


エントラストジャパン

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ソフトウェア
価格 オープン価格

カテゴリ  認証 | MDM | フィルタリング | アンチウイルス | 統合運用管理

製品概要  エンタープライズとクラウドの双方をカバーする統一認証ソリューション。マルウェア、MITBからの保護機能を搭載。様々な機能やオプションから自社に最適なものを選択可能。

オススメユーザー  モバイル端末のセキュリティを強化したい企業。運用負荷の少ない認証サービスを探している企業など。


Kaspersky Security for Virtualization  2016/12/01


Kaspersky Labs Japan

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 価格情報についてはこちらをご参照くださいhttp://media.kaspersky.com/jp/business-security/price-list/klj_msrp_15NOV_16.pdf

カテゴリ  アンチウイルス | その他仮想化関連

製品概要  仮想環境に最適化されたアンチマルウェア製品。仮想環境および仮想化されていないエンドポイントやモバイルデバイスも含めた一元管理が可能。

オススメユーザー  仮想化環境を脅威から保護したい企業。管理負担を軽減したい企業、データセンターやクラウドサービスベンダーなど。


エンドポイントセキュリティ 「Sophos Cloud Endpoint」  2014/09/30


ソフォス

企業規模  企業規模問わず   製品形態  ASP・SaaS
価格 【参考価格】 50ユーザ利用/1ユーザあたり 1年/新規 3050円 乗換 2590円3年/新規 6100円 乗換 5180円※すべて税別

カテゴリ  アンチウイルス | フィルタリング | その他エンドポイントセキュリティ関連

製品概要  高度なマルウェア対策、ホスト侵入防止システム、デバイスコントロールを統合した管理プラットフォームをクラウドで提供。ハードウェア・サーバ不要で迅速な導入が可能。

オススメユーザー  社内PCのみならず、モバイル端末や支店・支社の端末までを、ウイルスの脅威などから、早急に防御したい企業。


Kaspersky Endpoint Security for Businessシリーズ  2016/06/17


カスペルスキー

企業規模  大企業・中堅企業 向け   製品形態  ソフトウェア
価格 Select(サーバー・クライアント)10ライセンス購入時、1台あたり乗換価格5215円(税別)

カテゴリ  アンチウイルス | セキュリティ診断 | フィルタリング | 暗号化 | その他エンドポイントセキュリティ関連

製品概要  PC、モバイル、サーバーなどのエンドポイントを幅広く保護し、アプリケーション、デバイス、Web使用を適切に制限するコントロール機能で強固なセキュリティ環境を実現。

オススメユーザー  未知の脅威対策のため「エンドポイントセキュリティ」の見直しや強化を検討している企業。


「アンチウイルス モバイル 企業」に関する特集



 スマートフォンの導入検討を進められているエンドユーザ企業の方と話しをする機会があるのだが、スマートフォン導入に関わるセキュリティ懸念として真っ先に挙げられるのが、盗難・紛失対策、そして、マルウェア対策である。本連載の冒頭でも、従来PC向けとして開発されたOSがスマートフォンのプラットフォームとして採用されるようになってきた結果、スマートフォンで実現できることと、PCで実現できることの差はあまりないと考えられるとの視点があった。では、マルウェア脅威はどうなのか。モバイル系マルウェアの現状を正しく理解することで、企業におけるスマートフォン利用ガイドラインや運用設定に、本資料が少しでもお役立て頂ければと考える。尚、以下は2011年5月時点での情報となっているため、日々、変化するモバイルデバイスでのマルウェア動向については、セキュリティベンダからの継続的な情報発信を利用されることをおすすめする。


カテゴリ  スマートフォン | アンチウイルス




 労働環境や経済情勢が変化する昨今、ワークスタイルの変革を掲げる企業が増えてきています。リモートアクセスやWeb会議によって外出先からでも業務が遂行できることから、在宅勤務やモバイルワークなどの多様な働き方がITを駆使して実現され始めています。利便性や生産性が向上することは企業にとって非常に良いことですが、一方で気になるのはセキュリティ対策でしょう。 2013年の初夏以降、インターネットサービス業界に激震が起きていることをご存知でしょうか。これまでにない規模のユーザIDとパスワード情報の窃取が行われ、その漏洩情報をもとに行われたと疑われる不正アクセス事件が頻発しているのです。 例えば2013年5月、Yahoo!JAPANは約2200万件の「Yahoo! ID」と、約148万6000件のパスワード、同件数の「秘密の質問と答」が外部に流出した可能性があることを発表しました。外部の攻撃者が悪意をもって情報を窃取したものと推定され、漏洩アカウントを利用した成りすましによる不正アクセスを防ぐため、対象IDのパスワードは強制リセットされました。 また米Adobe社は2013年10月に290万人分のユーザID、暗号化されたパスワード、氏名、暗号化されたクレジット/デビットカード番号、有効期限、購入履歴などが外部からの攻撃で盗み出されたことを発表しました。後に影響を受けるアカウントは3800万人分にのぼることがわかっています。こちらも対象IDのパスワードリセットや他の同社サービスのパスワード変更をユーザに求める事態になりました。そのほかにも多くのインターネットサービス業者の情報漏洩事件が報道されています。


カテゴリ  フィルタリング | アンチウイルス



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