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IT現場の道先案内人 Key Conductors

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 前回は、全てのアプリでリリース後に取り組むべき「新規ユーザー数を伸ばす取り組み」と「継続率改善の取り組み」を中心にお話ししました。 連載の最後となる今回は、アプリ以外に主要事業が…

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 「Automotive World 2017」1月18日〜20日までの3日間、東ビッグサイトで開催された。「カーエレクトロニクス技術展(CAR-ELE JAPAN)」「EV・HEV駆動システム技術展(EV JAPAN)」クルマの軽量化技術展(Weight Reduction Expo)」「コネクティッド・カーEXPO(Connected Car JAPAN)」「自動車部品/加工EXPO(カーメカ…
 今回は「ITを活用しビジネスを成長させるためにはどのようなツールが必要なのか」をテーマに、前回の「Node.js」に引き続き、最新のオープンソースソフトウェア(以下OSS)ついてご紹介します。
 前回は、モバイル管理ソリューション(EMM)とモバイル脅威対策ソリューション(Mobile Threat Defense、 MTD)を連携させることで、効果的かつ効率的にモバイルセキュリティ対策が実現できることを紹介しました。今回は、モバイル脅威対策ソリューション(MTD)を選ぶ際に押さえておくべき機能を5つ紹介したいと思います。
 前回は、全てのアプリでリリース後に取り組むべき「新規ユーザー数を伸ばす取り組み」と「継続率改善の取り組み」を中心にお話ししました。 連載の最後となる今回は、アプリ以外に主要事業があるB2C企業だからこそ取り組むべきであるチャネル横断的なマーケティングや、アプリを活用するための組織や業務改革について解説します。
 前回は「価値提案(VP)」について説明させていただきました。第4回のこの記事では、「顧客セグメント(Customer Segments:以降CSと略称)」について説明します。
 連載第5回目となる今回は、リリース後のアプリの改善で気を付けるべきポイントについてご紹介し、「作りっぱなしのアプリ」にならないためのヒントをお届けします。
 前回の記事ではアプリを商品の認知拡大や購買の動機付けに活用するには何をゴールにし、どういった指標を重視すべきかということをご紹介しました。 今回は残り2つの「セールス」と「リテンション」について、それぞれの役割を果たすアプリで成功するためのポイントを解説します。
前回は、MDM(Mobile Device Management)やEMM(Enterprise Mobility Management)はある一定のセキュリティを担保できるが、それだけでは堅牢なセキュリティ対策は実施できないことを説明しました。 では、どのようにMDM/EMMを補完したら良いのでしょうか。
 自動車セキュリティ技術の研究開発中にあったことである。「この技術を何と定義したら良いか」 論争になった。技術に名前を付けることは、大したことのないように思うが、意外にも重要なことなのだ。それぞれの技術を明確に定義してこそ、その技術と他の技術の境界を分けることができ、分類によって、その技術に関連する全ての技術のマップを全体的にきちんと描くことができるようになり、それぞれの部分が意味するところが何な…
  2017年2月2日、LINEはビジネスコミュニケーションツール市場に参入することを明らかにした。同社は2016年10月にLINEの兄弟会社であるワークスモバイルジャパンと事業提携しており、今回の発表はそのワークスモバイルジャパンがビジネス向けコミュニケーションツールとして従来提供していた「Works Mobile」のブランドを改め、「LINE WORKS」として、従来の企業向けサービスはそのま…

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