ID・アクセス管理 「Identity Governance & Administration」

ID・アクセス管理 「Identity Governance & Administration」

各種ITリソースに対する「権限の集中管理」を実現

デジタルアイデンティティー管理機能、拡張RBACモデルによるロールベースのアクセス管理機能等を提供するオールインワンのID管理ソリューション。
<おすすめユーザー> 機密性の保持とアクセス制御の確保という2つの課題を、システムの柔軟性を損なわずに両立させたいと考える企業。

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ダウンロード資料

「Evidian Identity Governance & Administration」紹介資料(2.9MB)
進化する情報システムを支えるアイデンティティー管理基盤をテーマに、Identity Governance & Administrationが求められる背景や導入効果などを解説。
「Evidian IAM Suite」デモンストレーション資料(2.1MB)
Identity Governance & Administrationのキーポイント、統制(法令順守、情報管理)からの要求について、認証情報の重要性、ほか。

各種ITリソースに対する「権限の集中管理」を実現

Identity Governance & Administration(IGA)は、デジタルアイデンティティー管理、ロールベースのアクセス管理、承認ワークフロー、ユーザー向けセルフサービス機能、アカウント情報のプロビジョニング等、ID管理に関する幅広い機能をオールインワンで提供。

企業内の各種ITリソースに対する権限の集中管理が可能
管理対象は、Active Directory、ファイルサーバ、プリンタ、社内アプリケーション、クラウドサービスなど幅広い。各種のITリソース(AD、UNIX、Linux、RDB、SAPなど)やクラウドサービス(Office 365、Salesforce、G-suiteなど)にプロビジョニング/デプロビジョニング可能なネイティブコネクターも提供。

メールベースのワークフローによる申請も可能
新たなアクセス権の申請時や、ID/アクセス権の代行申請時には、Webベースのインタフェースを介しユーザー自身による申請が可能。
標準で実装されたメールベースワーフローは約40種類のフローに対応。全ての権限は人事異動情報を起点に、社内規定に基づいて設定されたフローにより適切な承認を得た後、自動的に各ITリソースに反映される。

EVIDIAN独自のRBACモデルによる高度なアクセス権限管理
EVIDIAN独自のRBACモデルは、一般的なRBACモデルと比してロール管理負担の大幅な削減を可能にする。ロール同士の相関や組織構造に応じたロールの継承を柔軟に設定可能。
アクセス権を直接制御できるITリソースに対しては、設定された権限状態と本システム上で管理されている権限情報を自動的に照合し、不一致状態の権限を自動的、または手動により修復することが可能。
企業ごとのガバナンスやコンプライアンスにも容易に対応できる。ロール等を含むセキュリティポリシーの修正時には、反映前にワークスペース上で確認できるなど、誤設定防止に役立つ機能も搭載している。

ID・アクセス管理 「Identity Governance & Administration」
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー Evidian
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
その他特記事項 【ディレクトリ】
Oracle Directory Server Enterprise Edition 11.1
Sun Java System Directory Server 5.2 - 6.3
Fedora Directory Server / 389 Directory Server
ADAM / AD LDS(Windows Server 2012 / Windows 2008)
【データベース】
Oracle Database 11gR2(11.2.0.4)
MySQL 5.6 or 5.7

【専用プロビジョニングコネクター】
Microsoft Active Directory
LDAP(LDAP V3 ディレクトリ)
SQL(ODBC ドライバを含む SQL データベース)
Exchange
Microsoft Office 365
Salesforce
GoogleApps
CSV
CSV for RACF
UNIX と Linux
RACF
Lotus Notes
SAP
TMF615
GCOS 7
カスタマイズ可能なコネクター(APIセット)
上記以外の専用コネクターを希望される場合はお問い合わせください
クライアント側その他動作環境 【対応ブラウザ】
Internet Explorer 9 - 11, Edge
Firefox 4以降
Chrome 31以降
サーバ側OS Windows Server 2012 R2 初回リリース版
Windows Server 2012 初回リリース版(SP1)
Windows Server 2008 R2 初回リリース版(SP1)
Windows Server 2008(64ビット)
サーバ側対応プロセッサ Intel Xeon Quad-Core 3.2 GHz以上
サーバ側必要メモリ容量 16GB以上
サーバ側必要ディスク容量 64GB(製品用)
500GB/1TB(ディレクトリとデータベース用)
(*)High speed disks(SSD, Hybrid or SAS15K)
サーバ側その他動作環境 ※ディレクトリ、データベースについては「その他特記事項」に記載

価格情報

▼参考価格
500ユーザー:585万円(税別)

掲載企業

EVIDIAN-BULL JAPAN株式会社
URL:https://www.evidian.com/ja/

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進化する情報システムを支えるアイデンティティー管理基盤をテーマに、Identity Governance & Administrationが求められる背景や導入効果などを解説。
「Evidian IAM Suite」デモンストレーション資料(2.1MB)
Identity Governance & Administrationのキーポイント、統制(法令順守、情報管理)からの要求について、認証情報の重要性、ほか。