InterSystems Ensemble

InterSystems Ensemble

迅速なシステム統合・アプリケーション開発プラットフォーム

ESBとSOAによるシステム連携基盤を構築するユニバーサルビジネス統合・開発プラットフォーム。迅速な複数システムの統合や複合アプリケーションの開発を実現できる。
<おすすめユーザー> 複数の既存システムを素早く統合したい企業。
様々なアプリケーションが連携動作する複合アプリケーションを開発したい企業。

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ユニバーサルビジネス統合・開発プラットフォーム Ensemble(961KB)
複数システムの迅速な統合や複合アプリケーションのスピーディな開発を実現するユニバーサルビジネス統合・開発プラットフォーム「Ensemble」の特長を紹介したカタログ。
Ensembleによる接続・連携可能なアプリケーションの開発(1.1MB)
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迅速なシステム統合・アプリケーション開発プラットフォーム

InterSystems Ensemble(R)は、迅速な複数システムの統合や複合アプリケーションの開発を実現するユニバーサルビジネス統合・開発プラットフォームだ。

Ensembleを利用することにより、複合アプリーションの開発や既存ソフトウェア資産の活用、エンタプライズサービスバス(ESB)とSOAによるシステム連携基盤の構築が可能。このためユーザ企業は複数の既存システムを素早く統合するためのプラットフォームとして、ソフトウェア開発企業やSIerはほかのアプリケーションとデータ共有するための接続機能を備えたアプリケーションを開発するために使用できる。

■多様なアプリケーションを1つのスイートに転換し、レガシーアプリケーションを拡張
多種多様なアプリケーションを一貫性のあるユーザインターフェースを備えた統合スイートに転換し、ESB、SOAを確立して、既存のソフトウェア投資を活用し、新たな複合アプリケーションを構築できる。

■新しい連携したアプリケーションによって競争力を向上
システム開発者は、自社の製品に統合・連携機能を組み込んで、新しい接続可能なアプリケーションを迅速に開発し、顧客のニーズに応え、競争力を高めることができる。

■分析機能を活用して企業規模での洞察を提供
Ensembleに組み込まれているアクティブ分析テクノロジーを使用し、複数のアプリケーションとデータベースの構造化及び非構造化双方のデータにリアルタイムでアクセス・分析するソリューションを作成できる。

■BPMとワークフローを構築
Ensembleは、情報管理、ワークフロー、コンポジットアプリケーション開発、及びBPM機能を提供し、素早いモデリング、統合、プロセスの自動化、ビジネスプロセスの監視などを行い、組織を横断してのワークフローの最適化ができる。

■すべてのメッセージを永続化し、プロセスの可視化を実現
障害発生時の原因究明を迅速化し、処理再開を容易にする。

InterSystems Ensemble
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー インターシステムズ
クライアント側OS Microsoft Windows XP以上
クライアント側対応プロセッサ Pentium 4以降のCPUまたはAMD同等品
クライアント側必要メモリ容量 128MB
クライアント側必要ディスク容量 100MB
その他特記事項 スペックの詳細についてはお問い合わせ下さい。
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS Apple Mac OS X、HP-UX、HP OpenVMS、IBM AIX、Microsoft Windows XP以上、Oracle Enterprise Linux、Oracle Solaris、Red Hat Enterprise Linux、SUSE Linux Enterprise Server
サーバ側対応プロセッサ Windows:Pentium 4以降のCPUまたはAMD同等品
Windows以外:OSでサポートしているCPU
サーバ側必要メモリ容量 1GB
サーバ側必要ディスク容量 Windows:950MB+システムディスクに80MB
UNIX/Linux:850MB
Apple Mac OS X:1.4GB
HP OpenVMS:740MB
サーバ側その他動作環境 -

価格情報

お問い合わせ下さい。

掲載企業

インターシステムズジャパン株式会社
URL:http://www.intersystems.co.jp/index.html

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