帳票統合スプールサーバ Report Director Enterprise(RDE)

帳票統合スプールサーバ Report Director Enterprise(RDE)

基幹システムの帳票も全社規模の出力帳票もスプール管理で統合

マルチプラットフォーム環境における帳票システムの統合・集中化を実現する帳票統合スプールサーバ。基幹システムの帳票運用と全社帳票文書を一括管理、出力環境を統合化。
<おすすめユーザー> 業務ごとにバラバラの帳票システムを統合し、運用・保守コストを改善。全社規模の帳票データを一元管理したい企業。

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ダウンロード資料

SVF v9.2総合カタログ(12.5MB)
RDEを含む、帳票作成・運用ツールSVF最新バージョン9.2の総合カタログです。各製品の概要が分かります。
アプリケーションごとに異なる帳票出力を標準化(ワコール)(1.5MB)
帳票・ラベル出力にSVFとRDEを採用。スピーディーな販売・物流業務を可能にするとともに、帳票出力の標準化により、帳票作成やメンテナンス、管理の効率化を実現。
基幹業務システムと共通の帳票基盤で帳票印刷を効率化(菊正宗)(1.2MB)
ネットショップの帳票システムの刷新に、SVF及びRDEを採用。高い開発生産性による短期間での開発を実現。高速なレスポンスと高い信頼性を兼ね備えた帳票出力基盤を構築。
年間170万枚を超える帳票印刷の基盤(九州三菱自動車販売)(1.3MB)
年間170万枚を超える帳票印刷の基盤にSVF/RDE を採用。IBM System i の既存プログラムをほとんど改修することなく短期間で構築した事例。
3年以上ノンストップの安定稼働(ライオン)(883KB)
SVF/RDEをベースとした帳票基盤をコアにIT基盤改革を推進。帳票開発の生産性を10倍に高め、3年以上ノンストップの安定稼働を続けています。
プリンター機種に依存しない帳票環境を実現(PHP研究所)(1020KB)
メインフレーム直結の専用プリンターで出力していた約2,500種類の帳票を刷新する基盤技術として、SVF/RDEを採用。プリンターの機種に依存しない基幹帳票システムを実現。

基幹システムの帳票も全社規模の出力帳票もスプール管理で統合

帳票統合スプールサーバであるRDEは、既存のシステムやプリンタなどを大幅に変更することなく、基幹システム及び拠点を含む全社規模の出力環境を統合。運用・保守コストを削減し、変化に即応できる帳票システム基盤を実現する。

■基幹帳票のオープン化による大量帳票出力の移行
既存の運用を大きく変えることなく、基幹の帳票システムをオープン化。個別の業務にひも付けられていた帳票システムを全社規模で統合・共同利用できる基盤帳票ソリューションを提供する。

■部門や拠点ごとに分散する印刷システムの問題を解消
オープン化によって、部門や拠点に分散してしまった印刷システムや業務サーバ環境の問題を解消。一極集中型の帳票出力環境の実現と運用負荷の軽減が図れる。

■ブラウザ上の設定画面でユーザとプリンタを集中管理
管理者によるユーザ管理や環境設定などの様々な運用設定はブラウザ上で実施。ユーザは、RDEサーバに設定つれている所属グループの権限に従って、スプールされた文書の参照とサーバプリンタの使用が行える。

■運用に合わせ、選べる印刷方式
運用にあわせた印刷方式の選択が可能。センタや拠点で運用されるプリンタの、登録管理とステイタス監視/印刷時の仕分け(バナー挿入)/伝票発行時の用紙変更メッセージの通知/スプール文書の印刷順位の変更など、運用に応じて柔軟に対応できる。

帳票統合スプールサーバ Report Director Enterprise(RDE)
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー ウイングアーク1st
クライアント側OS ・Windows XP Professional(32bit)
・Windows Vista Business、Enterprise、Ultimate/
7 Professional、Enterprise、Ultimate/8 Pro、Enterprise/8.1 Pro、Enterprise(32bit/64bit)
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
その他特記事項 【必要なソフトウェア】
・Adobe Reader Ver.6、7、8、9、X、XI /Adobe Acrobat Reader
・Windows Reader 6.3(Windows8.1 Update1適用環境)

※動作環境の詳細についてはお問い合わせ下さい。
クライアント側その他動作環境 .NET Framework 3.0、3.5、4.0、4.5
【対応ブラウザ】
Internet Explorer 7、8、9、10、11
サーバ側OS Windows Server 2008、2008 R2、2012、2012 R2/Solaris 10、11/HP-UX11i V2、V3/AIX V6.1、V7.1/Red Hat Enterprise Linux Server 5、6、7/SUSE Linux Enterprise Server 11 SP3 for IBM SystemZ/Oracle Linux 5、6
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 1536MB以上
サーバ側必要ディスク容量 約800MB
サーバ側その他動作環境 【Java環境】
Oracle JEE、及びJSE準拠 JDK1.7.0/1.8.0、HP JEE、及びJSE準拠 JDK1.5.0/1.6.0/1.7.0/1.8.0、IBM JEE、及びJSE準拠 JDK1.5.0/1.6.0/1.7.0、OpenJDK 7

価格情報

お問い合わせ下さい。

掲載企業

ウイングアーク1st株式会社
URL:http://www.wingarc.com/

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RDEを含む、帳票作成・運用ツールSVF最新バージョン9.2の総合カタログです。各製品の概要が分かります。
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帳票・ラベル出力にSVFとRDEを採用。スピーディーな販売・物流業務を可能にするとともに、帳票出力の標準化により、帳票作成やメンテナンス、管理の効率化を実現。
基幹業務システムと共通の帳票基盤で帳票印刷を効率化(菊正宗)(1.2MB)
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年間170万枚を超える帳票印刷の基盤にSVF/RDE を採用。IBM System i の既存プログラムをほとんど改修することなく短期間で構築した事例。
3年以上ノンストップの安定稼働(ライオン)(883KB)
SVF/RDEをベースとした帳票基盤をコアにIT基盤改革を推進。帳票開発の生産性を10倍に高め、3年以上ノンストップの安定稼働を続けています。
プリンター機種に依存しない帳票環境を実現(PHP研究所)(1020KB)
メインフレーム直結の専用プリンターで出力していた約2,500種類の帳票を刷新する基盤技術として、SVF/RDEを採用。プリンターの機種に依存しない基幹帳票システムを実現。