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IT企業情報

NAS の 企業情報

株式会社リコー
リコー、VR端末で閲覧中の360度映像をPCなどで同時閲覧可能に リコーは、不動産や観光・宿泊業での接客など向けに、VR(バーチャルリアリティー)端末で閲覧している360度の映像をPCなどで同時に閲覧できるサービス「RICOH360 - VR Presenter」の提供を開始する。本サービスでは、全天球カメラ「RICOH THETA」で撮影した360度のイメージをユーザーのWebサイトで動的に表示する…
ロジテック株式会社
ロジテック、産業・業務用に適した10.1型堅牢タブレットPCを発売 ロジテックは、タッチ操作が可能な10.1型ワイドパネルを搭載したタブレットPC「LT-JT1101」を10月下旬に発売する。オープン価格。LT-JT1101は、CPUにAtom Z3735Fを採用。高さ1.2メートルからの落下にも耐え得る耐衝撃設計で、米国国防省の軍用規格(MIL-STD-810G)に準拠する。また、IP54準拠の防塵(じん)防滴設…
兼松エレクトロニクス株式会社
提携:KELとDMM.com、3Dプリンティングサービスを開始 兼松エレクトロニクス株式会社(KEL)と株式会社DMM.comは協業し、3Dプリンティングサービスを開始した。今回開始されたサービスは、3Dプリンターメーカ/機種/出力方式/サイズを問わない造形サービス。EC(E-Commerce)サイトで24時間オンラインで受発注できる。今後、3D-CADデータ変換や3Dプリンター用のデータ…
SCSK株式会社
提携:SCSKなど、AWS上のシステム向けの柔軟な運用サービスを提供 SCSKとスカイアーチネットワークスは協業し、アマゾン ウェブ サービス(AWS)上に構築されたシステム向けの監視運用サービスの提供を5月22日に開始した。本サービスの主な特長は3つ。1つ目は柔軟な監視運用が可能なことだ。ユーザーごとに、AWS上に専用の監視サーバを設置し、監視運用を行う。仮想サーバ「Amazo…
株式会社東芝
東芝、仮想試着アプリにアプリ連係機能を追加 東芝は、スマートフォンなどのモバイル端末上で仮想試着を体験できるアプリ「Coordinate Plus」(iOS版/Android版)に、別のアプリとの連係機能を追加した。本機能を用いたアプリ試着サービスでは、利用者が仮想試着を行う際、オンラインショッピングサイトの商品紹介画面から、自動的にCoordinate Plusを起動す…
TIS株式会社
TIS、世界的グループ経営管理の会計統治を強化するクラウドを提供 TISは、グローバルにおけるグループ経営管理の会計ガバナンスを強化するクラウドサービス「ACTIONARISE Governance」の提供を開始する。価格は1社当たり月額10万円(税別)からで、最短1カ月で導入できる。本サービスでは、APIを用いて子会社の取引明細データを自動で収集し、必要な時に、必要な会社から、必要な…
日商エレクトロニクス株式会社
日商エレ、閉域網と組み合わせた安全なクラウド型VDIを提供 日商エレクトロニクスは5月14日、個人情報などを扱う金融機関など向けに、クラウド型のVDI(仮想デスクトップ)と閉域網を組み合わせた「セキュアクラウドVDIソリューション」の提供を開始した。クラウド、VDI、ネットワーク、デバイス、インテグレーションサービスを一元的に提供する。本ソリューションの第1弾…
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本IBM、銀行・証券業向け「軽量店舗化ソリューション」を拡充 日本IBM、銀行や証券業界向けに、営業店を起点とした業務改革を支援する「軽量店舗化ソリューション」を拡充し、7月1日に提供を開始する。一日の営業店で発生する業務の大半を人の判断なく自動化し、取引や手続きの時間短縮やオペレーションミスの削減を支援する。本ソリューションでは、顧客ごとのパーソナライズ…
日本オラクル株式会社
日本オラクル、経理・財務向けAIで業務効率向上や迅速な判断を支援 日本オラクルは、人工知能(AI)を搭載した経理・財務向けアプリケーション「Oracle Adaptive Intelligent Applications for ERP」を発表した。本アプリケーションは、財務や調達、業績管理、発注管理、生産管理など、同社のERPクラウドに含まれる既存アプリケーションの機能を強化するためのものだ。AIや分析を経…
日本ヒューレット・パッカード株式会社
日本ヒューレット・パッカード、仮想化HA自動化パックなどを提供 日本ヒューレット・パッカードは4月16日、中堅・中小企業向けに、Windows OSのファイルサーバを容易にバックアップできる「データ安心パック」と、仮想化基盤の構築を容易かつ短時間で行える「仮想化HA(High Availability)自動化パック」の提供を、パートナーと共同で開始した。データ安心パックは、Windows OS…
日本電気株式会社
NEC、リストバンド端末の心拍変動データから感情を可視化可能に NECは2018年度下期、心拍変動データ(脈拍数などを連続的に測定した時系列変化)などから感情を可視化する「NEC 感情分析ソリューション」を発売する。企業が従業員などの隠れた感情疲労や心理的負荷を把握でき、必要に応じて業務支援や注意喚起を行えるようになる。本システムでは、TDK製のリストバンド型ウェア…
株式会社日立製作所
事例:鳥獣害対策システムを五島市が導入、イノシシ捕獲が5倍増 日立製作所とNTT西日本は、鳥獣害対策システムを長崎県五島市に導入したと発表した。五島市では、近年イノシシが海を渡って急速に生息域を拡大しており、2015年から水稲被害が発生し始めている。猟師の人数も少なく、効率的な対策の実施が急務となっていた。今回導入したシステムでは、調査・捕獲区域に設置した出…
富士通株式会社
富士通、中堅病院向け電子カルテを発売、柔軟な製品体系を採用 富士通は6月5日、300床未満の中堅規模病院向けの電子カルテシステム「HOPE LifeMark-MX」を発売した。本システムでは、病床数や予算に応じたハードウェア構成や、業務要件に合わせた段階的な導入、オプションの自由な組み合わせが可能な、柔軟な製品体系が採用されている。検査結果や処方箋などの情報を1画面に表…
株式会社シネックス
シネックス、HDDを4台搭載できるRAID 5対応のNASキットを発売 株式会社シネックスは、Promise Technology,Inc.のRAID 5対応の据置型NASキット「SmartStor NS4300N」を、発売する。ディスクレスのNASキットと、HDDを搭載したNASハードディスクセットが販売され、価格はオープン価格となっている。「SmartStor NS4300N」は、188.2mm×152.5mm×229.6mmとコンパクトで、シリア…
プリンストンテクノロジー株式会社
プリンストン、省電力/環境配慮の23型ワイド液晶モニタを発売 株式会社プリンストンは、白色LEDバックライトを採用したことで省電力化し、水銀の完全不使用も達成した23インチワイド液晶ディスプレイ「PTFBCF-23W」を4月22日(予定)に発売する。価格はオープン価格。「PTFBCF-23W」は、ダイナミックコントラスト機能を搭載し、最大10万:1の高コントラストを達成し、画像の…
エレコム株式会社
エレコム、さまざまな管理機能を備えた高速・高信頼のNASを発売 エレコムは、Linuxを採用したNASの新モデル7シリーズを、8月下旬から秋にかけて順次発売する。今回の新モデルは、Annapurna Labs製の高性能CPUを採用し、データ転送の高速化を図っている。一部のモデルはSFP+スロットを搭載し、オプションの10ギガビットイーサネットモジュールを使用することで、さらに転送速度…
株式会社シマンテック
シマンテック、自社管理環境以外からの情報漏えいも防止可能に シマンテックは、機密データを保護するソリューション「Symantec Information Centric Security」を強化し、情報漏えい防止ソリューションの新バージョン「Data Loss Prevention(DLP)15」を発売する。自社で管理していない環境でも、機密データや規制データを容易に検出、監視、保護できる。Symantec Information…
サン・マイクロシステムズ株式会社
サン、Xeon5500番台搭載のサーバとXeon3500番台搭載のWSを出荷 サン・マイクロシステムズ株式会社は、Xeonプロセッサ5500番台を搭載したラックマウント型サーバ4機種/ブレード型サーバ2機種と、Xeon 3500番台を搭載したワークステーション(WS)「Sun Ultra 27」を、4月下旬より出荷する。ラックマウント型「Sun Fire X4170」は、1u(高さ44.45mm)の本体に、最大72GB(将来1…
株式会社ティ・アイ・ディ
TID、PCIe非搭載のMacProなど向けThunderboltストレージを発売 株式会社ティ・アイ・ディ(TID)は、PCI-Express(PCIe)スロットを持たないMacProやMacBook Proに対し、実測値で毎秒1000MB超のストレージ性能を提供するThunderboltストレージ「A08S2-TS」を発売した。「A08S2-TS」は、台湾Accusys Storage Ltd.が開発するPCIeストレージソリューション「ExaSAN」シリーズのThun…
日本システムウエア株式会社
NSW、構造物のひび割れの幅や長さ、位置をAIで自動検出可能に 日本システムウエア(NSW)は5月8日、AI(人工知能)を活用して構造物のひび割れを判定するシステム「CrackVision」の提供を開始した。コンクリートなどのひび割れの幅や長さ、位置を自動で検出し、現場作業者を支援する。本システムでは、ディープラーニング(深層学習)を用いたAIエンジンにより、ひび割れの長…

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