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IT企業情報

メインフレーム の 企業情報

日本オラクル株式会社
日本オラクル、IaaSでGPU「NVIDIA Tesla V100」などを利用可能に 日本オラクルは、クラウドインフラ「Oracle Cloud Infrastructure」で、GPU「NVIDIA Tesla V100」(メモリ16GB)を実行するベアメタルコンピューティングインスタンスの提供を開始する。価格は、1GPU・1時間当たり270円(税別)から。本インスタンスでは、HPC(高性能コンピューティング)やAI(人工知能)、ディ…
日本コンピュウェア株式会社
Compuware、ガートナーより2年連続でAPMリーダーにランキング 日本コンピュウェア株式会社は、米コンピュウェアコーポレーション(Compuware)が、市場調査会社のガートナーにより2年連続で世界のAPM(アプリケーションパフォーマンス管理)市場リーダとしてランキングされたことを発表した。Compuwareは今回、ガートナーのレポート“Market Share Analysis: Application Perf…
日本ヒューレット・パッカード株式会社
HPE、CPU1基で2基並みの性能を備えたAMD EPYC搭載サーバを発売 日本ヒューレット・パッカード(HPE)は7月19日、デュアルCPUクラスの性能を備える経済性に優れたシングルCPUサーバ「HPE ProLiant DL325 Gen10」を発売した。本サーバは、CPUにAMD製の「EPYC」を搭載。デュアルCPUのサーバを導入することなく、エンタープライズクラスのCPU、メモリ、入出力性能、セキュリティ…
日本ユニシス株式会社
日本ユニシス、短期間で高品質なクラウドを構築するサービス提供 日本ユニシスは、構築テンプレートを活用して、短期間で高品質なクラウド基盤の構築を図れる「クラウド導入サービス(仮称)」の提供を10月1日に開始する。クラウド導入サービスでは、企業がMicrosoft AzureやAmazon Web Services(AWS)のクラウドサービス上にクラウド基盤を構築する際に求められる、提案・要件…
日本電気株式会社
NEC、倉庫内作業の要員管理をAIで最適化、荷物量の予測などが可能 NECは2019年1月、倉庫内作業における要員管理をAIで最適化する「物流リソースマネジメントサービス」の提供を開始する。荷物量の予測に基づく要員計画の策定や、要員の適性に合わせた業務の割り当て、作業の負荷状況に合わせた動的な要員の配置が可能で、倉庫内の作業品質や生産性の向上を支援する。本サービスの主…
NECソリューションイノベータ株式会社
NECソリューションイノベータ、果樹産地をドローン測量などで支援 NECソリューションイノベータは10月、果樹産地の活性化を支援する「NEC GIS農地面積測量サービス」の提供を開始する。本サービスの特長は大きく分けて2つ。1つ目は、優良品種へ改植する際の、農林水産省による果樹経営支援対策事業の補助金申請に関する業務を支援することだ。補助金申請に必要な園地情報を収集する…
株式会社日立社会情報サービス
日立GP、自治体向けに360度パノラマ画像の編集機能を提供 日立公共システム(日立GP)は、自治体Webサイトの構築・運営を支援する「4Uweb Webユニバーサルデザインソリューション」のラインアップに、360度のパノラマ画像を容易に編集できるバーチャルビュー編集機能「スマートパノラマ」を追加し、発売した。観光情報や施設案内を分かりやすく提供できる。本機能では、自…
株式会社日立製作所
日立、上下水道の運用・保全業務の効率化やノウハウ継承などを支援 日立製作所は10月1日、上下水道事業向けのクラウドサービス「O&M(運用・保全)支援デジタルソリューション」の提供を開始する。本サービスでは、上下水道事業の運営に関わる設備情報や運転情報、作業記録、故障や修理の情報などのさまざまなデータを、IoT(モノのインターネット)を活用してクラウド上に収集し…
富士通株式会社
富士通、法人向けPC/WSの新機種を提供、Windowsの最新版などを搭載 富士通は、法人向けのPCとワークステーション(WS)、計6シリーズ10機種の提供を8月下旬から順次開始する。13.3型の軽量モバイルPC「LIFEBOOK U938/T」は、最新版OS「Windows 10 April 2018 Update」や無線LANを搭載している。また、データを秘密分散技術により復元できないデータに変換して分散保存することで、…
株式会社野村総合研究所
NRI、自治体向けにマイナンバー関連サービスをLGWAN経由で提供 野村総合研究所(NRI)は、地方公共団体向けに、マイナンバーを保管・管理するサービス「e-BANGO」と、紙の重要書類を安全に管理するサービス「e-BANGO /image α」を、行政専用のネットワーク「LGWAN(総合行政ネットワーク)」上で提供開始した。価格は月額10万円から(初期設定費などの諸経費は除く)。e-BAN…
株式会社アシスト
アシスト、さまざまな環境の特権IDを容易かつ強固に保護可能に アシストは8月31日、システム管理の全ての権限を持つ「特権ID」の保護や管理に向けた「特権アクセス管理ソリューション」の提供を開始した。価格は最小構成で690万円(税別)から。本ソリューションでは、管理対象をクラウドや仮想環境(「AWS」や「vCenter」など)にも広げている。また、導入や構築が容易になる…
ネオアクシス株式会社
ネオアクシス、NotesデータのSharePoint Onlineへの移行を支援 ネオアクシスは9月13日、「IBM Notes/Domino」上にあるデータ資産を「Microsoft SharePoint Online」へ移行するツール「SharePoint Online向け『Notes Data Converter』」を発売した。本ツールの主な特長は3つ。1つ目は、文書の閲覧権限も移行できることだ。Notes上の文書データや添付ファイルだけでなく、文書デ…
株式会社富士通ビー・エス・シー
富士通BSC、Android端末のBYODなどを安全に行えるサービスを発売 富士通ビー・エス・シーは、スマートデバイスのセキュリティを一元的に管理するクラウドサービス「FENCE-Mobile RemoteManager」の新バージョンを2月23日に発売する。今回の新バージョンでは、企業でのAndroid使用をサポートするGoogleのプログラム「Android for Work」に対応。OSレベルでの確実なデバイス管理や…
株式会社JIEC
採用:JIEC、清水建設の災害時情報共有システムを構築 株式会社JIECは、モバイルを活用し広域大災害に対応した清水建設株式会社の災害時情報共有システム「BCP-Web」を構築したと発表した。清水建設は、建築・土木など建設工事の請負を主軸とした総合建築業を展開する企業。同社では、2007年から携帯電話やPCを利用して被災状況を記録するシステムが存在し、震災や風水…
JBCC株式会社
JBCCなど、標的型攻撃対策ソフト「FFR yarai」を月額制で提供 JBCCとJBサービスは、FFRIの標的型攻撃対策ソフトウェア「FFR yarai」を月額課金で利用できるサービス「FFR yarai月額運用サービス」の提供を開始した。FFR yaraiシリーズは、シグネチャやパターンファイルなどに依存せず、標的型攻撃で利用される攻撃の特徴を5つのヒューリスティックエンジンにより、さまざまな…
株式会社ネットワールド
Networld、小型・安価・省電力のCitrix用シンクライアントを出荷 ネットワールドは7月2日、Citrix専用のシンクライアント端末「RX-HDX」の出荷を開始した。参考価格は、1年間の保守とVESAマウント付きで1万9800円(本体のみ、税別)。NComputingが提供する本製品は、外形寸法が76(幅)×30(高さ)×93(奥行き)ミリと小型で、消費電力は5ワット未満に抑えられている。IoTを利用…
株式会社ユニテックス
ユニテックス、解析機能搭載ディスクパブリッシングシステム発売 株式会社ユニテックスは、光ディスクの200枚連続書込・読込・レーベル印刷を自動で行なえるディスクパブリッシングシステム「ODA」シリーズで、記録品質の解析機能を搭載した新機種「ODA2200 QA」を発売する。価格は380万円から。「ODA2200 QA」は、記録品質を重視した光ディスク運用を行なう企業で活用でき、デ…
株式会社インテック
提携:インテックと日本ATM、ATMチャネル活用サービスを共同検討 株式会社インテックと日本ATM株式会社は、4月1日、業務提携契約を締結し、ATMチャネルを活用したサービスの共同検討を開始することに合意したと発表した。インテックは、ITホールディングスのグループ企業で、情報化戦略の立案からシステムの企画/開発/アウトソーシング/サービス提供/運用保守まで、IT分野で様…
三和コムテック株式会社
三和コムテック、ホスト業務を自宅等から行なえるクラウドを提供 三和コムテック株式会社は、IBM iやAS/400のホスト業務をWebに変換してWeb画面上からアクセスでき、自宅や外出先のPCや携帯情報端末からホスト業務を行なえる、クラウド・ソリューション「Telework4iクラウド(T4iクラウド)」の提供を開始した。「T4iクラウド」では、ホスト業務をインターネット経由で簡単に行…
日本BEAシステムズ株式会社
BEA、SOAの実装を迅速に企業全体に拡張できるESBの新版を出荷 日本BEAシステムズ株式会社は、接続性と統合性を高め、企業全体にSOA(サービス指向アーキテクチャ)環境を拡張するESB(エンタープライズサービスバス)製品「BEA AquaLogic Service Bus(ALSB)3.0」を、出荷した。ライセンス料金は、1CPUあたり450万円からとなっている。「ALSB」は、SOAサービスコンポーネント…

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