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IT企業情報

メインフレーム の 企業情報

日本オラクル株式会社
日本オラクル、多次元分析やモバイル向け可視化をクラウドで提供 日本オラクルは、クラウド型分析サービス「Oracle Analytics Cloud」を拡充した。多次元データ分析「Oracle Essbase」を新たにクラウドで提供するほか、モバイル端末向けに、機械学習と連動した分析・可視化サービス「Oracle Analytics Cloud Day by Day」を提供する。多次元分析の「Oracle Essbase Cloud」では、P…
日本コンピュウェア株式会社
Compuware、ガートナーより2年連続でAPMリーダーにランキング 日本コンピュウェア株式会社は、米コンピュウェアコーポレーション(Compuware)が、市場調査会社のガートナーにより2年連続で世界のAPM(アプリケーションパフォーマンス管理)市場リーダとしてランキングされたことを発表した。Compuwareは今回、ガートナーのレポート“Market Share Analysis: Application Perf…
日本ヒューレット・パッカード株式会社
HPE、VMあたりのコストを低減できるAMD EPYC搭載サーバを発売 日本ヒューレット・パッカード(HPE)は1月18日、CPUにAMD製の「EPYC」を搭載し、仮想マシン(VM)あたりのコストを低減できるサーバ「HPE ProLiant DL385 Gen10サーバー」を発売した。本サーバは、ラックマウント可能な2Uサイズの筐体に、最大32コアのCPUを2基搭載でき、メインメモリは最大4TB搭載できる(8チャネ…
日本ユニシス株式会社
日本ユニシス、短期間で高品質なクラウドを構築するサービス提供 日本ユニシスは、構築テンプレートを活用して、短期間で高品質なクラウド基盤の構築を図れる「クラウド導入サービス(仮称)」の提供を10月1日に開始する。クラウド導入サービスでは、企業がMicrosoft AzureやAmazon Web Services(AWS)のクラウドサービス上にクラウド基盤を構築する際に求められる、提案・要件…
日本電気株式会社
NEC、トラフィックの特徴を基にIoTサービスを自動的に分類可能に NECは、主に通信事業者向けに、ネットワークを流れるトラフィックの特徴を基にさまざまなIoTサービスを自動的に分類するソリューション「Context-aware Service Controller」の提供を開始する。サービスごとにネットワークを制御することで、ネットワークリソースの割り当てを最適化することも可能だ。本ソリュー…
NECソリューションイノベータ株式会社
NECソリューションイノベータ、遺失物管理の新版でCSVなどに対応 NECソリューションイノベータは1月23日、鉄道やショッピングセンター、ホテルなどの施設に届けられた落し物や忘れ物(遺失物)の管理を支援する「NEC 遺失物管理ソリューション」の新版の提供を開始した。新版の主な特長は4つ。1つ目は、Excelなどで記録した遺失物情報をCSV形式で取り込めることだ。遺失物の特徴な…
株式会社日立公共システム
日立GP、自治体向けに360度パノラマ画像の編集機能を提供 日立公共システム(日立GP)は、自治体Webサイトの構築・運営を支援する「4Uweb Webユニバーサルデザインソリューション」のラインアップに、360度のパノラマ画像を容易に編集できるバーチャルビュー編集機能「スマートパノラマ」を追加し、発売した。観光情報や施設案内を分かりやすく提供できる。本機能では、自…
株式会社日立製作所
日立、メーター自動読み取りでインフラ設備の点検を効率化可能に 日立製作所は4月、工場やエネルギー分野などの産業・社会インフラ設備の点検業務を効率化する「メーター自動読み取りサービス」の提供を開始する。本サービスでは、各種設備のアナログメーターの値を自動で測定、収集、可視化することで、従来は人手で行っていた巡回点検作業の負荷を軽減し、設備監視作業を容易に…
富士通株式会社
富士通など、手のひら静脈認証を各種システムへ容易に適用可能に 富士通と富士通フロンテックは4月1日、さまざまな業務システムやオフィス機器に手のひら静脈認証機能を容易に適用できる装置「PalmSecure Connect」の出荷を開始する。本製品は、手のひら静脈センサーに加え、OSやミドルウェア、操作指示などを表示するタッチパネルディスプレイなどを1つの筐体に搭載したオールイ…
株式会社野村総合研究所
NRI、金融機関向けにAzureやOffice 365などの監査や評価を代行 野村総合研究所(NRI)は2月20日、マイクロソフトのクラウドサービス(「Microsoft Azure」「Office 365」など)を利用する金融機関向けに、リスクアセスメントの代行サービスの提供を開始した。安全対策基準への適合状況を確認するための業務を効率化でき、その結果、従来よりも容易にクラウドを導入できるように…
株式会社アシスト
アシスト、BIの新版でポータル機能を強化、知見や洞察を共有可能に アシストは12月25日、BI「WebFOCUS」の新版(8.2)の提供を開始した。Information Buildersが開発する本製品は、全社的な情報活用の最適化と定着を支援するBIプラットフォームだ。社内の経営層やアナリスト、現場の業務担当者に加え、社外の顧客やパートナーまで、さまざまな利用者が情報を活用できる。新版では、…
ネオアクシス株式会社
ネオアクシスなど、IBM iを含む複数環境を監視できる製品を出荷 ネオアクシス株式会社と株式会社エヌワークは、日本アイ・ビー・エム株式会社のPower Systems(IBM i)を含めたマルチプラットフォームで稼働する保守監視ツール「Toolbox システム監視」の出荷を開始する。「Toolbox システム監視」は、IBM iを含むマルチプラットフォーム環境下の様々なネットワーク上の機器類の…
株式会社富士通ビー・エス・シー
富士通BSC、Android端末のBYODなどを安全に行えるサービスを発売 富士通ビー・エス・シーは、スマートデバイスのセキュリティを一元的に管理するクラウドサービス「FENCE-Mobile RemoteManager」の新バージョンを2月23日に発売する。今回の新バージョンでは、企業でのAndroid使用をサポートするGoogleのプログラム「Android for Work」に対応。OSレベルでの確実なデバイス管理や…
株式会社JIEC
採用:JIEC、清水建設の災害時情報共有システムを構築 株式会社JIECは、モバイルを活用し広域大災害に対応した清水建設株式会社の災害時情報共有システム「BCP-Web」を構築したと発表した。清水建設は、建築・土木など建設工事の請負を主軸とした総合建築業を展開する企業。同社では、2007年から携帯電話やPCを利用して被災状況を記録するシステムが存在し、震災や風水…
JBCC株式会社
JBCCなど、標的型攻撃対策ソフト「FFR yarai」を月額制で提供 JBCCとJBサービスは、FFRIの標的型攻撃対策ソフトウェア「FFR yarai」を月額課金で利用できるサービス「FFR yarai月額運用サービス」の提供を開始した。FFR yaraiシリーズは、シグネチャやパターンファイルなどに依存せず、標的型攻撃で利用される攻撃の特徴を5つのヒューリスティックエンジンにより、さまざまな…
株式会社ネットワールド
ネットワールド、マイクロバースト検知可能なSDNパッケージを提供 ネットワールドは、低レイテンシ、低消費電力、低コストのSDN(Software Defined Network)パッケージ「Cumulus One」の提供を7月27日に開始した。本パッケージには、Cumulus NetworksのネットワークOS「Cumulus Linux v3.3 1」のライセンスと、Mellanox Technologiesのベアメタルスイッチ「Mellanox Spectrum」(…
株式会社ユニテックス
ユニテックス、解析機能搭載ディスクパブリッシングシステム発売 株式会社ユニテックスは、光ディスクの200枚連続書込・読込・レーベル印刷を自動で行なえるディスクパブリッシングシステム「ODA」シリーズで、記録品質の解析機能を搭載した新機種「ODA2200 QA」を発売する。価格は380万円から。「ODA2200 QA」は、記録品質を重視した光ディスク運用を行なう企業で活用でき、デ…
株式会社インテック
提携:インテックと日本ATM、ATMチャネル活用サービスを共同検討 株式会社インテックと日本ATM株式会社は、4月1日、業務提携契約を締結し、ATMチャネルを活用したサービスの共同検討を開始することに合意したと発表した。インテックは、ITホールディングスのグループ企業で、情報化戦略の立案からシステムの企画/開発/アウトソーシング/サービス提供/運用保守まで、IT分野で様…
三和コムテック株式会社
三和コムテック、ホスト業務を自宅等から行なえるクラウドを提供 三和コムテック株式会社は、IBM iやAS/400のホスト業務をWebに変換してWeb画面上からアクセスでき、自宅や外出先のPCや携帯情報端末からホスト業務を行なえる、クラウド・ソリューション「Telework4iクラウド(T4iクラウド)」の提供を開始した。「T4iクラウド」では、ホスト業務をインターネット経由で簡単に行…
日本BEAシステムズ株式会社
BEA、SOAの実装を迅速に企業全体に拡張できるESBの新版を出荷 日本BEAシステムズ株式会社は、接続性と統合性を高め、企業全体にSOA(サービス指向アーキテクチャ)環境を拡張するESB(エンタープライズサービスバス)製品「BEA AquaLogic Service Bus(ALSB)3.0」を、出荷した。ライセンス料金は、1CPUあたり450万円からとなっている。「ALSB」は、SOAサービスコンポーネント…

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