企業向けIT製品の検索サイト【キーマンズネット】最新のIT情報を紹介

IT企業情報

データベースソフト の 企業情報

株式会社ユニリタ
ユニリタ、スケールできるコミュニケーション特化型PaaSを提供 ユニリタは、企業内・企業間のコミュニケーション変革に特化したPaaS「Smart Communication Platform」(SCP)の提供を開始する。SCPは、企業のデジタル変革や、クラウドインテグレーターによるクラウドサービス開発に利用できるプラットフォームだ。素早く構築して展開できることが特長で、小さく始めて大きくスケ…
ボーランド株式会社
ボーランド、ソフトウェア変更管理ツールの新バージョンを出荷 ボーランド株式会社は、ソフトウェア変更管理ツールの新バージョン「Borland StarTeam 2009」を、出荷した。今回の新バージョンでは、大規模での利用を考慮した強化が行なわれている。非同期I/Oの改善や、古い、または冗長的なビューのオンラインパージ機能を強化することで、全体的にサーバのパフォーマンス向上…
日本マイクロソフト株式会社
日本マイクロソフト、タブレットにもなるノートPCに15型版を追加 日本マイクロソフトは、タブレットにもなるノートPC「Surface Book 2」に15型モデルを追加し、4月6日に発売する。予約受付は2月22日に開始された。本モデルは、演算性能が強化されたグラフィックスプロセッサ「NVIDIA GeForce GTX 1060 w/6GB GDDR5」を搭載している。また、高解像度の15型ディスプレイを備え、繊…
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
MSJ、EAI新版で開発ツールを強化、アダプターやコネクターも拡張 マジックソフトウェア・ジャパン(MSJ)は1月12日、システム連携基盤「Magic xpi integration Platform」の新バージョン(4.7)を発売した。本製品は、社内外のさまざまなシステムが保有するデータを連携、同期、統合できる。66種500機能以上のアダプターやコネクターが提供され、直感的なユーザーインタフェース…
株式会社ワークスアプリケーションズ
事例:太陽生命、ワークス製品で不動産管理システムを刷新 ワークスアプリケーションズは、同社製品「COMPANY」を用いて太陽生命保険が不動産管理システムを刷新したと発表した。太陽生命は、約120件の賃貸用ビルを保有し、不動産運用を通じた資産運用収益の向上を推進している。しかし、20年以上前に構築した不動産管理システムは情報の一部が一元管理されておらず、業務…
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
CTC、攻撃の未然防止や被害軽減を図る事前対応型の運用を支援 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は3月26日、サイバー攻撃への事前対応に取り組む企業や組織に対し、セキュリティ事案発生の未然防止や被害の最小化を支援する「脅威・脆弱(ぜいじゃく)性マネジメントサービス」を開始した。脅威や脆弱性の情報の収集から分析、具体的な対策の立案までを一元的に提供する。価…
沖電気工業株式会社
OKI、水上から沿岸への不審者侵入などをリアルタイムに検出可能に OKIは12月11日、水上や水中から沿岸の重要施設への不審物や不審者の侵入をリアルタイムに検知する「水中音響沿岸監視システム」の評価キットの提供を開始した。価格は200万円(税別)から。本システムは、水中に設置する音響センサー装置(複数の監視ブイ)と、陸上に設置するモニタリングシステムで構成される。…
丸紅情報システムズ株式会社
MSYS、ネットワークセキュリティの受託運用サービスを発売 丸紅情報システムズ(MSYS)は、企業のネットワークセキュリティ対策を一括して受託、運用するサービス「MSYS Security Keeper」を発売する。価格は、基本サービスが月額7万円〜。MSYS Security Keeperの基本サービスでは、UTM(統合脅威管理)機器のレンタルと設置、初期設定、導入サポート、導入後の設定変更(ポ…
SCSK株式会社
SCSK、大規模解析を迅速に行えるCAEクラウドサービスを提供 SCSKは12月1日、製造業向けのCAE(Computer Aided Engineering)クラウドサービスの提供を開始した。大規模解析に必要な計算リソースを迅速に提供できる。本サービスでは、CAEアプリケーション群を、大規模な計算環境にあらかじめインストールし、一元的に提供する。利用者は、環境構築やソフトウェアのインストー…
JFEシステムズ株式会社
JFEシステムズ、SAP S/4HANA用のプロジェクト管理機能拡張を提供 JFEシステムズは3月8日、エンジニアリング・製造業界向けに、SAPが提供するERP「SAP S/4HANA」をベースにプロジェクト管理機能を拡張したERPテンプレート「Sideros PS Template」を発売する。本製品では、基幹業務とプロジェクト管理を一元管理し、案件別に収益管理を行うための基本機能をテンプレート化している。…
大日本印刷株式会社
DNP、店舗の商品陳列やPOPなどの演出をAIで客観的に評価可能に 大日本印刷(DNP)は4月、AI(人工知能)を活用して店舗の売場を評価するサービスを開始する。本サービスでは、商品の陳列方法やPOPといった演出などを客観的に評価できるよう、売場調査員のノウハウや観察データをAIに学習させている。売場の画像データを読み込ませるとAIがリアルタイムで評価を行い、その結果を…
インフォコム株式会社
インフォコム、放射線治療情報システムで情報共有機能などを強化 インフォコムは、放射線治療情報システム(治療RIS)の新版「iRad-RT V9」の提供を開始した。本システムでは、放射線治療に関する情報を管理できる他、治療機器の接続やシステム間の連携に対応し、放射線治療の業務ワークフローを支援する。今回の新版では、医療スタッフ間の情報共有をスムーズにするポータル機能…
株式会社東芝
東芝、仮想試着アプリにアプリ連係機能を追加 東芝は、スマートフォンなどのモバイル端末上で仮想試着を体験できるアプリ「Coordinate Plus」(iOS版/Android版)に、別のアプリとの連係機能を追加した。本機能を用いたアプリ試着サービスでは、利用者が仮想試着を行う際、オンラインショッピングサイトの商品紹介画面から、自動的にCoordinate Plusを起動す…
東日本電信電話株式会社
NTT東日本、SOHOで手軽に電話環境を構築できるシステムを提供 NTT東日本は、SOHO向けに、外線2チャネル・電話機最大8台まで収容できるビジネスフォンシステム「オフィステレフォン」の提供を7月31日に開始する。本システムは、ユーザー自身で設置でき、宅配で届いた各種機器をLANケーブルにつなぐことで、受け取った日から手軽に電話を利用できるようになるもの。使い方全般…
TIS株式会社
TIS、製薬業界でのCSV適用業務におけるクラウド活用を支援 TISは、医薬品や医薬部外品の製造販売業におけるCSV(コンピュータ化システムバリデーション)をクラウド基盤「Microsoft Azure」環境で適用するための支援サービス「CSV on Azure支援サービス」を、製薬業界向けソリューション「Medical Drive」に追加した。本サービスでは、CSV対応が必要なインフラ環境をAzure…
株式会社東陽テクニカ
東陽テクニカ、各種の脅威情報を統合して迅速かつ一元的に提供 東陽テクニカは4月1日、さまざまなセキュリティベンダーのサービスから収集する情報を統合し、ユーザー向けにカスタマイズしたダッシュボード上で一元的に提供するプラットフォーム「TOYO クラウド」をリリースする。同時に、このプラットフォーム上で提供する2つのサービスメニューとして、セキュリティオペレー…
富士通エンジニアリングテクノロジーズ株式会社
FETEC、建設業の決算予測精度の向上が図れるソフトを出荷 富士通エンジニアリングテクノロジーズ(FETEC)は、建設業の月次原価実績を把握し、決算予測精度を向上するための製品「BEStPRO smart-実行予算管理」の出荷を6月13日に開始する。本製品は、シンプルな機能構成の実行予算管理ソフトだ。既存の購買システムと競合せず、部門システムとしても使用できる。実行予算…
日商エレクトロニクス株式会社
日商エレ、VDIの使用時間を把握できる労務管理支援サービスを発売 日商エレクトロニクスは12月18日、仮想デスクトップ(VDI)に対応した労務管理支援サービスを発売した。在宅勤務や社外での業務などにも対応できる。本サービスは、VDIへの接続や切断の時刻など、各種情報を提供する。ユーザー専用のポータルサイトが用意されているため、例えばサービス残業の有無や、従業員ごと…
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本IBM、PCI DSS準拠への対応をトークナイゼーションで支援 日本IBMは12月1日、クレジットカード業務を行う銀行や関連子会社向けに、カード情報のセキュリティ基準「PCI DSS」への準拠を支援する「IBMトークナイゼーション・モデレーター・ソリューションの提供を開始した。価格は個別見積もり。既存の基幹システムや業務フローを大幅に変えることなく、すでに稼働している銀…
日本オラクル株式会社
日本オラクル、経理・財務向けAIで業務効率向上や迅速な判断を支援 日本オラクルは、人工知能(AI)を搭載した経理・財務向けアプリケーション「Oracle Adaptive Intelligent Applications for ERP」を発表した。本アプリケーションは、財務や調達、業績管理、発注管理、生産管理など、同社のERPクラウドに含まれる既存アプリケーションの機能を強化するためのものだ。AIや分析を経…

ページトップへ