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IT企業情報

データベースソフト の 企業情報

ボーランド株式会社
ボーランド、ソフトウェア変更管理ツールの新バージョンを出荷 ボーランド株式会社は、ソフトウェア変更管理ツールの新バージョン「Borland StarTeam 2009」を、出荷した。今回の新バージョンでは、大規模での利用を考慮した強化が行なわれている。非同期I/Oの改善や、古い、または冗長的なビューのオンラインパージ機能を強化することで、全体的にサーバのパフォーマンス向上…
日本マイクロソフト株式会社
日本マイクロソフト、2-in-1 PCにLTE-Advanced対応モデルを追加 日本マイクロソフトは、タブレットやノートPCとして利用できる「Microsoft Surface Pro」に、高速モバイル通信規格「LTE-Advanced」に対応したモデルを追加し、法人向けに12月8日に発売する。先行受注は11月1日に開始されている。今回の新モデル「Surface Pro LTE Advanced」は、最大450Mbpsのスループット(理論…
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
MSJ、EAI新版で開発ツールを強化、アダプターやコネクターも拡張 マジックソフトウェア・ジャパン(MSJ)は1月12日、システム連携基盤「Magic xpi integration Platform」の新バージョン(4.7)を発売した。本製品は、社内外のさまざまなシステムが保有するデータを連携、同期、統合できる。66種500機能以上のアダプターやコネクターが提供され、直感的なユーザーインタフェース…
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
CTC、基幹系特化型IaaSでSAP S/4HANA向け高可用性システムを提供 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、基幹系特化型クラウド「CUVICmc2」上で、サイオステクノロジーが提供する高可用性ソリューション「SIOS Protection Suite Linux v9 EE」(SPS-EE)の提供を開始する。ライセンス価格は最小構成で月額30万円から。CUVICmc2は、「SAP S/4HANA」などの基幹系システムに特化…
沖電気工業株式会社
OKI、水上から沿岸への不審者侵入などをリアルタイムに検出可能に OKIは12月11日、水上や水中から沿岸の重要施設への不審物や不審者の侵入をリアルタイムに検知する「水中音響沿岸監視システム」の評価キットの提供を開始した。価格は200万円(税別)から。本システムは、水中に設置する音響センサー装置(複数の監視ブイ)と、陸上に設置するモニタリングシステムで構成される。…
丸紅情報システムズ株式会社
MSYS、ネットワークセキュリティの受託運用サービスを発売 丸紅情報システムズ(MSYS)は、企業のネットワークセキュリティ対策を一括して受託、運用するサービス「MSYS Security Keeper」を発売する。価格は、基本サービスが月額7万円〜。MSYS Security Keeperの基本サービスでは、UTM(統合脅威管理)機器のレンタルと設置、初期設定、導入サポート、導入後の設定変更(ポ…
SCSK株式会社
SCSK、大規模解析を迅速に行えるCAEクラウドサービスを提供 SCSKは12月1日、製造業向けのCAE(Computer Aided Engineering)クラウドサービスの提供を開始した。大規模解析に必要な計算リソースを迅速に提供できる。本サービスでは、CAEアプリケーション群を、大規模な計算環境にあらかじめインストールし、一元的に提供する。利用者は、環境構築やソフトウェアのインストー…
JFEシステムズ株式会社
JFEシステムズ、プロセス製造業向け原価管理でコスト削減を強化 JFEシステムズは12月11日、プロセス製造業向け原価管理パッケージ「J-CCOREs」の新バージョンの提供を開始した。SAPジャパンの自己管理型データベース「SAP SQL Anywhere」を組み込んだことで、コスト削減や、クラウドや仮想環境へのスムーズな導入を可能にしている。本製品は、原価計算や損益計算に加え、新製品…
大日本印刷株式会社
DNP、金融機関向けに各種申し込みや確認が可能な総合アプリを提供 大日本印刷(DNP)は1月、「DNP金融向け総合アプリ」の提供を開始する。本アプリでは、口座開設やローンなどの各種申し込み、利用明細や残高の確認など、複数の金融サービスを、客がスマートフォン上で一括して行える。顔認証技術を搭載し、客はIDやパスワードを入力する手間が省ける。入出金があった際は、自動的…
インフォコム株式会社
インフォコム、危機管理ポータルの新版で自動情報収集などに対応 インフォコムは、災害時の危機管理対応を支援する情報管理ポータルシステム「BCPortal」の新版をリリースする。本システムでは、緊急時や災害時に、安全を確保するための防災情報の集約や共有、従業員への情報伝達とコミュニケーション、現場のリアルタイム状況の把握を支援する。場所や時間を問わずスマートデバイ…
株式会社東芝
東芝、仮想試着アプリにアプリ連係機能を追加 東芝は、スマートフォンなどのモバイル端末上で仮想試着を体験できるアプリ「Coordinate Plus」(iOS版/Android版)に、別のアプリとの連係機能を追加した。本機能を用いたアプリ試着サービスでは、利用者が仮想試着を行う際、オンラインショッピングサイトの商品紹介画面から、自動的にCoordinate Plusを起動す…
東日本電信電話株式会社
NTT東日本、SOHOで手軽に電話環境を構築できるシステムを提供 NTT東日本は、SOHO向けに、外線2チャネル・電話機最大8台まで収容できるビジネスフォンシステム「オフィステレフォン」の提供を7月31日に開始する。本システムは、ユーザー自身で設置でき、宅配で届いた各種機器をLANケーブルにつなぐことで、受け取った日から手軽に電話を利用できるようになるもの。使い方全般…
TIS株式会社
TIS、製造業での購買や見積原価、金型原価などを柔軟にシステム化 TISは、製造業向けソリューション「LinDo Applications」の提供を開始する。製造業各社で独自性が強く、既存のパッケージやERPでは対応が難しい業務領域を、各社の要件に合わせて柔軟にシステム化する。本ソリューションは、購買、見積もり原価、金型原価、市場品質分析、週報、稟議の6つのメニューで構成される…
株式会社東陽テクニカ
東陽テクニカ、車載ソフトのソースコードの静的解析ツールを発売 東陽テクニカは、車載システム開発向けのソースコード静的解析ツール「AUTOSAR C++コンプライアンスモジュール」を発売した。Programming Researchが開発した本製品は、車載ソフトウェアの安全性などに関するガイドライン「AUTOSAR C++コーディングガイドライン」へのソースコードの適合度を評価するものだ。同ガ…
富士通エンジニアリングテクノロジーズ株式会社
FETEC、建設業の決算予測精度の向上が図れるソフトを出荷 富士通エンジニアリングテクノロジーズ(FETEC)は、建設業の月次原価実績を把握し、決算予測精度を向上するための製品「BEStPRO smart-実行予算管理」の出荷を6月13日に開始する。本製品は、シンプルな機能構成の実行予算管理ソフトだ。既存の購買システムと競合せず、部門システムとしても使用できる。実行予算…
日商エレクトロニクス株式会社
日商エレ、VDIの使用時間を把握できる労務管理支援サービスを発売 日商エレクトロニクスは12月18日、仮想デスクトップ(VDI)に対応した労務管理支援サービスを発売した。在宅勤務や社外での業務などにも対応できる。本サービスは、VDIへの接続や切断の時刻など、各種情報を提供する。ユーザー専用のポータルサイトが用意されているため、例えばサービス残業の有無や、従業員ごと…
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本IBM、PCI DSS準拠への対応をトークナイゼーションで支援 日本IBMは12月1日、クレジットカード業務を行う銀行や関連子会社向けに、カード情報のセキュリティ基準「PCI DSS」への準拠を支援する「IBMトークナイゼーション・モデレーター・ソリューションの提供を開始した。価格は個別見積もり。既存の基幹システムや業務フローを大幅に変えることなく、すでに稼働している銀…
日本オラクル株式会社
日本オラクル、多次元分析やモバイル向け可視化をクラウドで提供 日本オラクルは、クラウド型分析サービス「Oracle Analytics Cloud」を拡充した。多次元データ分析「Oracle Essbase」を新たにクラウドで提供するほか、モバイル端末向けに、機械学習と連動した分析・可視化サービス「Oracle Analytics Cloud Day by Day」を提供する。多次元分析の「Oracle Essbase Cloud」では、P…
日本ソフト販売株式会社
提携:日本ソフト販売、一括処理できる法人番号付加サービス開始 日本ソフト販売株式会社は、AGS株式会社と提携し、「法人番号付加サービス」を6月に開始する。「法人番号付加サービス」では、取引先データをクレンジング・最新化し、法人番号を一括付加する製品「CNValu」のツールやコンテンツを提供する“総合顧客整備ソリューション”。取引先データが登記上の表記と同一でな…
日本ヒューレット・パッカード株式会社
日本ヒューレット・パッカード、SSOの新版でTLS通信などに対応 日本ヒューレット・パッカードは11月1日、1回の認証手続きで複数のシステムへアクセスできるようにするシングルサインオン(SSO)製品の新バージョン「IceWall SSO 11.0」を発売する。価格は、100ユーザーで150万円(税別)から。今回の新バージョンの主な特長は3つ。1つ目は、複数の認証リポジトリ(情報格納場所…

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