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IT企業情報

クラスタリング の 企業情報

株式会社マクニカ
マクニカ、NVMe SSDの性能を最大限に活用できるSDSソフトを提供 マクニカは、NVMeプロトコルに対応したSSDの性能を最大限に活用できる、ソフトウェア定義ストレージ(SDS)ソフトウェア「NVMesh」の取り扱いを開始した。Exceleroが提供する本ソフトウェアでは、異なるサーバやストレージ筐体に搭載されたNVMe SSDにアクセスする際の遅延を抑え、同一筐体内にあるNVMe SSDと同等…
ユニアデックス株式会社
提携:ユニアデックスなど、CentOS関連ハード/ソフトを一括保守 ユニアデックス株式会社とミラクル・リナックス株式会社は、無償のLinux基本ソフトウェア「CentOS」とIBMのx86サーバの組み合わせに対する保守に関する協業を開始し、ユニアデックスは、ハードウェア/ソフトウェア双方に対する24時間365日の一括保守サービスを、7月1日より提供する。ユニアデックスは、全国約180…
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
CTC、CAE解析をクラウド型で提供、第1弾は超音波シミュレーター 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、製造業や重工業など向けに、同社のCAE解析ソリューションをクラウド化し、SaaSとしての提供を開始する。第1弾は超音波シミュレーター「ComWAVE」だ。建築・建設や医療などにおける超音波検査の結果を基に、10億要素規模のメッシュを駆使して、固体の状態を高精度にシミュ…
沖電気工業株式会社
OKI、生産現場の作業ミスの削減をプロジェクター映像やカメラで支援 OKIは8月28日、生産現場での組立作業ミスの削減を支援する「プロジェクションアッセンブリーシステム」を発売した。提供開始は10月だ(オープン価格)。本システムでは、プロジェクターを用いて映像による作業誘導を行う(下図参照)。また、カメラを用いて作業者の動作を検知。作業結果をデジタルデータ化し、作業…
SCSK株式会社
SCSK、認証専用機器を最大30万件の端末アカウント管理に対応 SCSKは9月4日、RADIUS認証・DHCPアプライアンスサーバ「RADIUS GUARD S」の新版を発売した。本製品は、ネットワーク認証の5機能(RADIUSサーバ、認証局(CA)、LDAPサーバ、DHCPサーバ、ワークフロー)を、1Uハーフサイズの小型筐体に搭載している。IDとパスワードによる個人認証に加え、証明書による端末認証にも…
西日本電信電話株式会社
NTT西日本、数万ID規模の内線端末を収容できるクラウドPBXを提供 NTT西日本は7月5日、同社のエリア(富山県・岐阜県・静岡県以西の30府県)で、大規模ユーザー向けのクラウドPBXソリューションの提供を開始した。価格は個別見積もり。本ソリューションの主な特長は4つ。1つ目は、自社PBXが不要で効率的な運用管理が可能なことだ。PBXが不要になることで、固定資産を削減でき、…
大日本印刷株式会社
DNP、自動精算機や券売機に搭載できる安全なマルチ決済端末を提供 大日本印刷(DNP)は、駐車場や飲食店などに設置した自動精算機や券売機に搭載できる、さまざまな決済が可能な端末およびサービスの提供を2019年春に開始する予定だ。本端末およびサービスの主な特長は3つ。1つ目は、さまざまな決済手段に1台の決済端末で対応することだ。磁気と接触IC・非接触IC(FeliCa含む)に…
TIS株式会社
TIS、「SAP ERP 6.0」から次世代の「SAP S/4HANA」への移行を支援 TISは、SAPが提供してきたERP「SAP ERP 6.0」から、次世代の「SAP S/4HANA」への移行を支援する「SAP S/4HANAのりかえサービス」の提供を開始する。本サービスでは、TISのSAP ERP導入ノウハウなどを活用し、ベストプラクティスを基に、「Check」「Assess」「Go」の3つのステップで移行を支援する。第1ステップの…
日商エレクトロニクス株式会社
日商エレ、企業インフラに潜む脅威の調査・可視化・診断を提供 日商エレクトロニクスは8月14日、企業のICTインフラ内に潜伏した脅威を、ユーザーに代わって調査、診断する「潜伏脅威診断サービス」の提供を開始した。本サービスでは、LAN内のトラフィックを一定期間モニタリングし、隠れたサイバー攻撃などを可視化。LAN内に存在するホストやそのOSの種類に関わらず、潜伏した…
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本IBM、メモリやCPUを柔軟に拡張できるPOWER9搭載サーバを出荷 日本IBMは、エンタープライズサーバ「IBM Power Systems」の新製品で、POWER9プロセッサを搭載した「E980」「E950」の出荷を順次開始する。今回の新製品は、製品出荷時に予備で搭載済みのCPUやメモリを有効化できる「キャパシティー・オン・デマンド機能」を装備。導入時には最大容量のCPUやメモリを搭載しながら…
日本オラクル株式会社
日本オラクル、IaaSでGPU「NVIDIA Tesla V100」などを利用可能に 日本オラクルは、クラウドインフラ「Oracle Cloud Infrastructure」で、GPU「NVIDIA Tesla V100」(メモリ16GB)を実行するベアメタルコンピューティングインスタンスの提供を開始する。価格は、1GPU・1時間当たり270円(税別)から。本インスタンスでは、HPC(高性能コンピューティング)やAI(人工知能)、ディ…
日本ヒューレット・パッカード株式会社
HPE、CPU1基で2基並みの性能を備えたAMD EPYC搭載サーバを発売 日本ヒューレット・パッカード(HPE)は7月19日、デュアルCPUクラスの性能を備える経済性に優れたシングルCPUサーバ「HPE ProLiant DL325 Gen10」を発売した。本サーバは、CPUにAMD製の「EPYC」を搭載。デュアルCPUのサーバを導入することなく、エンタープライズクラスのCPU、メモリ、入出力性能、セキュリティ…
日本ユニシス株式会社
日本ユニシス、短期間で高品質なクラウドを構築するサービス提供 日本ユニシスは、構築テンプレートを活用して、短期間で高品質なクラウド基盤の構築を図れる「クラウド導入サービス(仮称)」の提供を10月1日に開始する。クラウド導入サービスでは、企業がMicrosoft AzureやAmazon Web Services(AWS)のクラウドサービス上にクラウド基盤を構築する際に求められる、提案・要件…
日本電気株式会社
NEC、倉庫内作業の要員管理をAIで最適化、荷物量の予測などが可能 NECは2019年1月、倉庫内作業における要員管理をAIで最適化する「物流リソースマネジメントサービス」の提供を開始する。荷物量の予測に基づく要員計画の策定や、要員の適性に合わせた業務の割り当て、作業の負荷状況に合わせた動的な要員の配置が可能で、倉庫内の作業品質や生産性の向上を支援する。本サービスの主…
株式会社日立製作所
日立、上下水道の運用・保全業務の効率化やノウハウ継承などを支援 日立製作所は10月1日、上下水道事業向けのクラウドサービス「O&M(運用・保全)支援デジタルソリューション」の提供を開始する。本サービスでは、上下水道事業の運営に関わる設備情報や運転情報、作業記録、故障や修理の情報などのさまざまなデータを、IoT(モノのインターネット)を活用してクラウド上に収集し…
富士通株式会社
富士通、法人向けPC/WSの新機種を提供、Windowsの最新版などを搭載 富士通は、法人向けのPCとワークステーション(WS)、計6シリーズ10機種の提供を8月下旬から順次開始する。13.3型の軽量モバイルPC「LIFEBOOK U938/T」は、最新版OS「Windows 10 April 2018 Update」や無線LANを搭載している。また、データを秘密分散技術により復元できないデータに変換して分散保存することで、…
株式会社シーエーシー
CAC、医薬品情報を容易に登録・検索できるソリューションを提供 シーエーシーは、製薬企業が提供するさまざまな医薬品情報を一括検索できる医薬品情報提供ソリューションの提供を開始した。本ソリューションで構築・提供するシステムに装備される機能は、製薬企業が各種ドキュメントを容易な作業でアップロードできる機能と、蓄積されたドキュメントを医薬品名や病名などをキーワ…
株式会社シマンテック
シマンテック、自社管理環境以外からの情報漏えいも防止可能に シマンテックは、機密データを保護するソリューション「Symantec Information Centric Security」を強化し、情報漏えい防止ソリューションの新バージョン「Data Loss Prevention(DLP)15」を発売する。自社で管理していない環境でも、機密データや規制データを容易に検出、監視、保護できる。Symantec Information…
サン・マイクロシステムズ株式会社
サン、Xeon5500番台搭載のサーバとXeon3500番台搭載のWSを出荷 サン・マイクロシステムズ株式会社は、Xeonプロセッサ5500番台を搭載したラックマウント型サーバ4機種/ブレード型サーバ2機種と、Xeon 3500番台を搭載したワークステーション(WS)「Sun Ultra 27」を、4月下旬より出荷する。ラックマウント型「Sun Fire X4170」は、1u(高さ44.45mm)の本体に、最大72GB(将来1…
株式会社アシスト
アシスト、さまざまな環境の特権IDを容易かつ強固に保護可能に アシストは8月31日、システム管理の全ての権限を持つ「特権ID」の保護や管理に向けた「特権アクセス管理ソリューション」の提供を開始した。価格は最小構成で690万円(税別)から。本ソリューションでは、管理対象をクラウドや仮想環境(「AWS」や「vCenter」など)にも広げている。また、導入や構築が容易になる…

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