企業向けIT製品の検索サイト【キーマンズネット】最新のIT情報を紹介

IT企業情報

リモートアクセス の 企業情報

富士フイルム株式会社
富士フイルム、大容量データの長期保管を支援するシステムを発売 富士フイルム株式会社は、企業や大学で生成されたデータを容易かつ効率的に磁気テープに記録し、ユーザのもとで長期保管可能にするデータアーカイブストレージシステム「d:ternity オンサイト アーカイブ」を発売した。価格はオープン価格。「d:ternity オンサイト アーカイブ」は、ストレージコストの抑制と…
富士通株式会社
富士通など、手のひら静脈認証を各種システムへ容易に適用可能に 富士通と富士通フロンテックは4月1日、さまざまな業務システムやオフィス機器に手のひら静脈認証機能を容易に適用できる装置「PalmSecure Connect」の出荷を開始する。本製品は、手のひら静脈センサーに加え、OSやミドルウェア、操作指示などを表示するタッチパネルディスプレイなどを1つの筐体に搭載したオールイ…
株式会社理経
理経、IoT向けデータ分析SaaSを発売、結果を数日間で提供可能 理経は、AI(人工知能)を活用した、IoT(モノのインターネット)向けデータ分析ツール「SmartObjects」を発売した。mnuboが提供するSaaS型の本ツールは、クラウド上に保管された大量のデバイスデータを取り込んで解析する。複数の解析ツールを組み合わせることで、データの関係性を読み取れる。分析結果を数日間…
株式会社アイズ
アイズ、USBメモリ起動型シンクライアントOSの新版を発売 株式会社アイズは、既存PCを利用したシンクライアントシステムやパンデミック対策のためのテレワークを迅速/容易に行なえるUSBメモリ起動型シンクライアントOSの新バージョン「iZE Thin Client 3.0」を、9月1日より発売する。価格は、オープン価格となっている。「iZE Thin Client 3.0」は、画面転送型のシンク…
ハミングヘッズ株式会社
ハミングヘッズ、ファイル持ち出しの申請と許可を行う機能を提供 ハミングヘッズは、情報漏えい対策ソフト「セキュリティプラットフォーム」に、ファイル持ち出し時の申請と許可を行うための機能「リリース承認フォルダ」を装備した。本ソフトは、外部にファイルを持ち出す際に自動的に暗号化できる。履歴、書き込み禁止、サイバー攻撃対策といった機能も備える。今回の新機能では…
株式会社ロジクール
ロジクール、フルHD/30fps対応の高画質・高音質Webカメラを発売 ロジクールは、オフィスや外出先など、さまざまな環境でフルHD対応の高画質・高音質のビデオ会議環境を構築できるWebカメラ「ロジクール ウェブカム C925e」を法人向け製品として発売した。価格はオープン価格。C925eは、カメラヘッドに画角78度のガラスレンズと300万画素の画像センサー、オートフォーカス機能を…
株式会社シーエーシー
CAC、自動化などでシステム開発の内製化を支える基盤を提供 シーエーシーは、システム開発の内製化を支える開発プラットフォーム「AZAREA」シリーズの提供を開始した。設計、開発、テストを自動化し、工期とコストを圧縮できる。本シリーズは、Webアプリケーション開発の効率化・高速化プラットフォーム「AZAREA_Gene」と、動的実行が可能なビジネスルールエンジン開発プラ…
株式会社シマンテック
シマンテック、自社管理環境以外からの情報漏えいも防止可能に シマンテックは、機密データを保護するソリューション「Symantec Information Centric Security」を強化し、情報漏えい防止ソリューションの新バージョン「Data Loss Prevention(DLP)15」を発売する。自社で管理していない環境でも、機密データや規制データを容易に検出、監視、保護できる。Symantec Information…
ノキア・ジャパン株式会社
ノキア、ブランチオフィス/小規模向けセキュリティ機器を発売 ノキア・ジャパン株式会社は、ブランチオフィス/小規模企業向けに、Check Point社のUTM(統合脅威管理)ソリューションをコスト効率に優れたプラットフォームで提供するIPセキュリティアプライアンス製品「Nokia IP290」を、7月中旬より発売する。価格は、88万8000円からとなっている。「IP290」は、2分の1ラック…
サン・マイクロシステムズ株式会社
サン、Xeon5500番台搭載のサーバとXeon3500番台搭載のWSを出荷 サン・マイクロシステムズ株式会社は、Xeonプロセッサ5500番台を搭載したラックマウント型サーバ4機種/ブレード型サーバ2機種と、Xeon 3500番台を搭載したワークステーション(WS)「Sun Ultra 27」を、4月下旬より出荷する。ラックマウント型「Sun Fire X4170」は、1u(高さ44.45mm)の本体に、最大72GB(将来1…
株式会社アシスト
アシスト、BIの新版でポータル機能を強化、知見や洞察を共有可能に アシストは12月25日、BI「WebFOCUS」の新版(8.2)の提供を開始した。Information Buildersが開発する本製品は、全社的な情報活用の最適化と定着を支援するBIプラットフォームだ。社内の経営層やアナリスト、現場の業務担当者に加え、社外の顧客やパートナーまで、さまざまな利用者が情報を活用できる。新版では、…
株式会社シー・エス・イー
CSE、マトリクス認証ワンタイムパスワードの新製品群を発売 株式会社シー・エス・イー(CSE)は、マトリクス認証ワンタイムパスワードの新製品群「SECUREMATRIX V10」を8月下旬(予定)に発売する。「SECUREMATRIX」は、様々な業務の認証・認可システムを統合可能にするワンタイムパスワード製品。アクセスのたびに表示される数字が変わる“マトリクス表”からあらかじめ登…
株式会社ジェーエムエーシステムズ
JMAS、高セキュリティのボイスレコーダアプリのクラウド版を提供 ジェーエムエーシステムズ(JMAS)は、セキュリティに優れた、スマートデバイス向けボイスレコーダアプリケーション「KAITO セキュアレコーダ on Cloud」の提供を7月末に開始した。「KAITO セキュアレコーダ」は、スマートフォンやタブレットで録音したデータを簡単・安全・確実にサーバへ転送でき、スマートデバ…
ジャパンシステム株式会社
ジャパンシステム、認証ソフトの新版で文科省ガイドラインに対応 ジャパンシステムは、認証ソフトウェア「ARCACLAVIS Ways」の新バージョン(V6.1)をリリースする。本ソフトウェアは、IDとパスワードを用いた従来の認証を、ICカードや生体情報(顔、指静脈)、ワンタイムパスワードを用いた多要素認証に置き換え、利用者認証を強化する。またシングルサインオンで、業務アプリケ…
ソフトバンク株式会社
ソフトバンク、ロボット「Pepper for Biz」を用いた決済を可能に ソフトバンクは、法人向けロボット「Pepper for Biz」による決済を可能にするサービス「レジ for Pepper」の提供を2018年1月以降に開始する予定だ。申し込み受け付けは12月4日に開始する。本サービスは、注文の受け付けから決済までをロボットが行えるようにするもので、日本語、英語、中国語での客対応が可能だ。…
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
NTT-AT、電子署名「DocuSign」をASP型で提供、RPAとの連携も可能 NTTアドバンステクノロジは2月15日、電子署名プラットフォーム「DocuSign」のASP型での提供を開始する。価格は個別見積もり。DocuSignは、時間や場所、端末に関係なく、クラウドで文書を送信、署名、追跡、保存できるため、承認作業のペーパーレス化が図れる。また、企業情報をデジタル化することで、「いつ、誰が…
株式会社富士通ビー・エス・シー
富士通BSC、Android端末のBYODなどを安全に行えるサービスを発売 富士通ビー・エス・シーは、スマートデバイスのセキュリティを一元的に管理するクラウドサービス「FENCE-Mobile RemoteManager」の新バージョンを2月23日に発売する。今回の新バージョンでは、企業でのAndroid使用をサポートするGoogleのプログラム「Android for Work」に対応。OSレベルでの確実なデバイス管理や…
富士通エフ・アイ・ピー株式会社
富士通FIP、ファイル転送の新版でOfficeファイル無害化などを強化 富士通エフ・アイ・ピーは9月、ファイル転送パッケージ「FUJITSU Security Solutionセキュアストレージ」の新バージョンの提供を開始する。無害化したMicrosoft Officeのファイルをそのままの拡張子で取り込むことなどが可能になった。本製品では、セキュリティ対策のためにネットワークを分離している環境において…
株式会社富士通マーケティング
FJM、OracleのクラウドDBの環境構築やオンプレミスからの移行を支援 富士通マーケティング(FJM)は11月21日、Oracleが提供するクラウド型データベース「Oracle Database Cloud Service」の環境構築サービスと、オンプレミスで稼働している「Oracle Database」をクラウド基盤「Oracle Cloud」へ移行するための支援サービスの提供を開始した。価格は個別見積もり。両サービスでは、…
株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
富士通SSL、IoT/組み込み機器向けのマルウェア対策ソフトを出荷 富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは2018年2月1日、IoT機器や組み込み機器のメーカー向けに、マルウェア対策ソフトウェア「WhiteSec」の出荷を開始する。価格は個別見積もり。本ソフトウェアの主な特長は4つ。1つ目は、未知のマルウェアの活動を阻止できることだ。あらかじめホワイトリストに登録されたプログ…

ページトップへ