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IT企業情報

リモートアクセス の 企業情報

富士フイルム株式会社
富士フイルム、大容量データの長期保管を支援するシステムを発売 富士フイルム株式会社は、企業や大学で生成されたデータを容易かつ効率的に磁気テープに記録し、ユーザのもとで長期保管可能にするデータアーカイブストレージシステム「d:ternity オンサイト アーカイブ」を発売した。価格はオープン価格。「d:ternity オンサイト アーカイブ」は、ストレージコストの抑制と…
富士通株式会社
富士通、コンタクトセンターへ事前学習不要のチャットボットを提供 富士通は12月、コンタクトセンターを中心に顧客接点の高度化を図るソリューション「CHORDSHIP」の提供を開始する。チャットボットを活用したコンタクトセンター業務のコンサルティングから導入、構築、運用までを包括的に支援する。本ソリューションでは、コンタクトセンター業務に適したAIを搭載したチャットボッ…
株式会社理経
理経、Jアラート受信機関向けに処理高速化した新型受信機を出荷 理経は、Jアラート(全国瞬時警報システム)用の新製品「新型受信機」の出荷を10月頃に開始する。Jアラートは、総務省消防庁が国民保護情報(弾道ミサイル情報など)・津波警報・緊急地震速報などの緊急情報を、通信衛星を使用して国(内閣官房・気象庁から消防庁経由)から送信し、市区町村などの防災行政無線な…
株式会社アイズ
アイズ、USBメモリ起動型シンクライアントOSの新版を発売 株式会社アイズは、既存PCを利用したシンクライアントシステムやパンデミック対策のためのテレワークを迅速/容易に行なえるUSBメモリ起動型シンクライアントOSの新バージョン「iZE Thin Client 3.0」を、9月1日より発売する。価格は、オープン価格となっている。「iZE Thin Client 3.0」は、画面転送型のシンク…
ハミングヘッズ株式会社
ハミングヘッズ、ファイル持ち出しの申請と許可を行う機能を提供 ハミングヘッズは、情報漏えい対策ソフト「セキュリティプラットフォーム」に、ファイル持ち出し時の申請と許可を行うための機能「リリース承認フォルダ」を装備した。本ソフトは、外部にファイルを持ち出す際に自動的に暗号化できる。履歴、書き込み禁止、サイバー攻撃対策といった機能も備える。今回の新機能では…
株式会社ロジクール
ロジクール、フルHD/30fps対応の高画質・高音質Webカメラを発売 ロジクールは、オフィスや外出先など、さまざまな環境でフルHD対応の高画質・高音質のビデオ会議環境を構築できるWebカメラ「ロジクール ウェブカム C925e」を法人向け製品として発売した。価格はオープン価格。C925eは、カメラヘッドに画角78度のガラスレンズと300万画素の画像センサー、オートフォーカス機能を…
株式会社シーエーシー
CAC、自動化などでシステム開発の内製化を支える基盤を提供 シーエーシーは、システム開発の内製化を支える開発プラットフォーム「AZAREA」シリーズの提供を開始した。設計、開発、テストを自動化し、工期とコストを圧縮できる。本シリーズは、Webアプリケーション開発の効率化・高速化プラットフォーム「AZAREA_Gene」と、動的実行が可能なビジネスルールエンジン開発プラ…
株式会社シマンテック
シマンテック、自社管理環境以外からの情報漏えいも防止可能に シマンテックは、機密データを保護するソリューション「Symantec Information Centric Security」を強化し、情報漏えい防止ソリューションの新バージョン「Data Loss Prevention(DLP)15」を発売する。自社で管理していない環境でも、機密データや規制データを容易に検出、監視、保護できる。Symantec Information…
ノキア・ジャパン株式会社
ノキア、ブランチオフィス/小規模向けセキュリティ機器を発売 ノキア・ジャパン株式会社は、ブランチオフィス/小規模企業向けに、Check Point社のUTM(統合脅威管理)ソリューションをコスト効率に優れたプラットフォームで提供するIPセキュリティアプライアンス製品「Nokia IP290」を、7月中旬より発売する。価格は、88万8000円からとなっている。「IP290」は、2分の1ラック…
サン・マイクロシステムズ株式会社
サン、Xeon5500番台搭載のサーバとXeon3500番台搭載のWSを出荷 サン・マイクロシステムズ株式会社は、Xeonプロセッサ5500番台を搭載したラックマウント型サーバ4機種/ブレード型サーバ2機種と、Xeon 3500番台を搭載したワークステーション(WS)「Sun Ultra 27」を、4月下旬より出荷する。ラックマウント型「Sun Fire X4170」は、1u(高さ44.45mm)の本体に、最大72GB(将来1…
株式会社アシスト
アシスト、Web分離で脅威を封じ込め、ファイル無害化も併せて提供 アシストは2018年1月、リモートWebブラウザ分離ソリューション「Ericom Shield」を発売する。Ericom Softwareが提供する本ソリューションは、脅威を含むかもしれないWebコンテンツの実行を端末から分離することで、Webからのマルウェア感染を防止する。パターンマッチングや振る舞いによるマルウェアの検知は行わず…
株式会社シー・エス・イー
CSE、マトリクス認証ワンタイムパスワードの新製品群を発売 株式会社シー・エス・イー(CSE)は、マトリクス認証ワンタイムパスワードの新製品群「SECUREMATRIX V10」を8月下旬(予定)に発売する。「SECUREMATRIX」は、様々な業務の認証・認可システムを統合可能にするワンタイムパスワード製品。アクセスのたびに表示される数字が変わる“マトリクス表”からあらかじめ登…
株式会社ジェーエムエーシステムズ
JMAS、高セキュリティのボイスレコーダアプリのクラウド版を提供 ジェーエムエーシステムズ(JMAS)は、セキュリティに優れた、スマートデバイス向けボイスレコーダアプリケーション「KAITO セキュアレコーダ on Cloud」の提供を7月末に開始した。「KAITO セキュアレコーダ」は、スマートフォンやタブレットで録音したデータを簡単・安全・確実にサーバへ転送でき、スマートデバ…
ジャパンシステム株式会社
ジャパンシステム、認証ソフトの新版で文科省ガイドラインに対応 ジャパンシステムは、認証ソフトウェア「ARCACLAVIS Ways」の新バージョン(V6.1)をリリースする。本ソフトウェアは、IDとパスワードを用いた従来の認証を、ICカードや生体情報(顔、指静脈)、ワンタイムパスワードを用いた多要素認証に置き換え、利用者認証を強化する。またシングルサインオンで、業務アプリケ…
ソフトバンク株式会社
ソフトバンク、ロボット「Pepper for Biz」を用いた決済を可能に ソフトバンクは、法人向けロボット「Pepper for Biz」による決済を可能にするサービス「レジ for Pepper」の提供を2018年1月以降に開始する予定だ。申し込み受け付けは12月4日に開始する。本サービスは、注文の受け付けから決済までをロボットが行えるようにするもので、日本語、英語、中国語での客対応が可能だ。…
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
NTT-AT、無線LAN APの高密度配置環境でも通信品質を向上可能に NTTアドバンステクノロジ(NTT-AT)は11月1日、協調型無線LANシステム「WiConductor」の提供を開始する(オープン価格)。スタジアムや学校、ショッピングモールなど、無線LANのアクセスポイント(AP)が高密度で配置される環境下でも通信品質を向上できる。本システムは、多数の無線LAN APを集中制御するために、…
株式会社富士通ビー・エス・シー
富士通BSC、Android端末のBYODなどを安全に行えるサービスを発売 富士通ビー・エス・シーは、スマートデバイスのセキュリティを一元的に管理するクラウドサービス「FENCE-Mobile RemoteManager」の新バージョンを2月23日に発売する。今回の新バージョンでは、企業でのAndroid使用をサポートするGoogleのプログラム「Android for Work」に対応。OSレベルでの確実なデバイス管理や…
富士通エフ・アイ・ピー株式会社
富士通FIP、ファイル転送の新版でOfficeファイル無害化などを強化 富士通エフ・アイ・ピーは9月、ファイル転送パッケージ「FUJITSU Security Solutionセキュアストレージ」の新バージョンの提供を開始する。無害化したMicrosoft Officeのファイルをそのままの拡張子で取り込むことなどが可能になった。本製品では、セキュリティ対策のためにネットワークを分離している環境において…
株式会社富士通マーケティング
FJM、OracleのクラウドDBの環境構築やオンプレミスからの移行を支援 富士通マーケティング(FJM)は11月21日、Oracleが提供するクラウド型データベース「Oracle Database Cloud Service」の環境構築サービスと、オンプレミスで稼働している「Oracle Database」をクラウド基盤「Oracle Cloud」へ移行するための支援サービスの提供を開始した。価格は個別見積もり。両サービスでは、…
株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
富士通SSL、マルウェア検知から隔離、駆除、復旧、報告まで支援 富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは10月2日、「マルウェア検知・拡散防止サービス」の出荷を開始する。エンドポイントに侵入したマルウェアの検知や自動隔離、駆除に加え、同社のセキュリティ専門家が脅威情報を活用し、対処、復旧、報告までの一連のインシデント対応を支援する。本サービスの主な特長は4つ…

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