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IT企業情報

UTM の 企業情報

シーティーシー・テクノロジー株式会社
CTCT、性能低下の予兆を検知し障害対応を支援するサービスを開始 シーティーシー・テクノロジー(CTCT)は、システムを監視してパフォーマンス低下の予兆を読み取り、安定稼働を支援するサービス「Avail-ProE(アベイルプロイー)」の提供を開始した。価格は年額1500万円(税別)〜。Avail-ProEは、全てのパケットやトランザクションなどのデータをモニタリングし、ビッグデータ分…
KDDI株式会社
KDDI、IoT向けLTE通信で3つの定額制料金プランを提供 KDDIと沖縄セルラーは2月6日、IoT向けLTE無線通信サービス「KDDI IoT通信サービス LTE」で、さまざまな分野や用途に合わせた3つの定額制料金プランの提供を開始した。1回線当たり最安月額400円からの2段階定額制で提供される。低速で小容量の「LTE Low」は、通信速度が送受信とも128kbpsで、月額基本使用料400円…
アライドテレシス株式会社
アライドテレシス、ネットワーク管理ソフト新版でVLAN対応などを強化 アライドテレシスは1月26日、ユニファイド・ネットワーク管理ソフトウェアの新版「AT-Vista Manager EX 2.3.0」のダウンロードサービスを開始した。今回の新版で拡張された主な機能は5つ。1つ目は、VLANの管理や設定をGUIで容易に行える「VLANコンフィグレーション機能」が追加された。個別機器へのVLAN設定や複…
アルプス システム インテグレーション株式会社
ALSI、Androidの標準Webブラウザでフィルタリングを利用可能に アルプス システム インテグレーション(ALSI)は1月29日、スマートデバイス向けWebフィルタリングサービス「InterSafe MobileSecurity Lite」のAndroid版の提供を開始する。本サービスでは、専用のWebブラウザを使用せずにフィルタリングを実行できるため、OS標準のWebブラウザでアプリやWebメールを安全に利用…
エムオーテックス株式会社
MOTEX、外部脅威・内部不正対策や残業抑制が可能な管理製品を提供 エムオーテックスは12月13日、統合型エンドポイント管理ツールの最新バージョン「LanScope Cat Ver.9.0」をリリースする。本製品は、IT資産管理や内部不正対策、外部脅威対策などの機能を搭載している。今回の新バージョンでは、ログ運用を強化し、ログ運用を中心とする統合管理を可能にした。主な強化点は3つ。1つ…
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
キヤノンMJなど、UTMと保険による攻撃対策を中小オフィスに提供 キヤノンマーケティングジャパンと損害保険ジャパン日本興亜は、中小オフィス向けに、サイバー保険を付帯したネットワークセキュリティサービス「HOME type-U2サイバー保険付き5年パック」の提供を7月3日に開始する。価格は76万8000円(税別)。本サービスでは、統合型セキュリティ装置(UTM)「HOME-UNIT」でサイ…
株式会社シーイーシー
CECなど、スマホから音声でDynamics 365へ営業報告入力を可能に シーイーシーとワークスモバイルジャパンは、営業現場でスマートフォンからの音声入力による活動報告を可能にするサービス「Convergent SNS連携オプション」の提供を8月1日に開始する。本サービスでは、LINE WORKS内のチャットボットを利用し、会話形式での音声入力により活動報告を作成できる。これにより、営業担…
トレンドマイクロ株式会社
トレンドマイクロ、SDNと連係するセキュリティ製品の新版を提供 トレンドマイクロは、ソフトウェアによるネットワーク制御技術(Software-Defined Networking:SDN)と連係するセキュリティ製品「Trend Micro Policy Manager 2.5」の提供を8月初旬に開始する。本製品では、ネットワーク上の複数の監視ポイントで、同社のセキュリティ製品が検知したイベントを契機に、SDNとの連…
マカフィー株式会社
マカフィー、サンドボックスやSIEMの新版を提供、DLPなども強化 マカフィーは、企業向けセキュリティ製品群の新版の提供を開始した。今回提供されるのは、サンドボックス製品「McAfee Advanced Threat Defence(ATD)v4.0」と、SIEM(Security Information and Event Management)ソリューション「McAfee Enterprise Security Manager(ESM)v10.1」、情報漏えい対策ソリューシ…
株式会社パシフィックネット
パシフィックネット、MVNOサービスにセキュリティコンテンツ追加 株式会社パシフィックネットは、株式会社2Bで、「Bizmoあんしんサービス」を2月に開始する。「Bizmoあんしんサービス」は、Windowsを搭載したタブレット型PCなどのスマートデバイスを通信SIMとセットで提供している、2Bの法人向け通信サービス「Bizmo」のオプションサービスで、月額課金制で提供され、1サービス単…
株式会社リコー
リコー、異なる機器や環境からも接続できるビデオ会議製品を提供 リコーは10月27日、さまざまな環境や機器からの相互接続が可能な、仮想会議室タイプのビデオ会議システム「RICOH Unified Communication System Advanced」を発売する。本システムでは、同時に50接続まで可能な仮想会議室をクラウド上に開設できる。専用のIDを持っていなくてもゲスト招待により参加できるため、頻…
株式会社ロックインターナショナル
ロックインターナショナル、ファジングテストの支援サービス提供 株式会社ロックインターナショナルは、ファジングテストツール「beSTORM」を利用したセキュリティテストの早期実施を支援するため、テスト環境の設計やテストモジュールの作成、運用トレーニングなどを含む「beSTORMテスト支援サービス」の提供を開始した。「beSTORM」は、独自プロトコルにも対応したプロトコル…
丸紅情報システムズ株式会社
MSYS、ネットワークセキュリティの受託運用サービスを発売 丸紅情報システムズ(MSYS)は、企業のネットワークセキュリティ対策を一括して受託、運用するサービス「MSYS Security Keeper」を発売する。価格は、基本サービスが月額7万円〜。MSYS Security Keeperの基本サービスでは、UTM(統合脅威管理)機器のレンタルと設置、初期設定、導入サポート、導入後の設定変更(ポ…
キヤノンITソリューションズ株式会社
キヤノンITS、メールセキュリティ新版でファイル無害化などを装備 キヤノンITソリューションズは12月14日、メール無害化および迷惑メール対策製品の新バージョン「SPAMSNIPER AG Ver4.2」の提供を開始した。同社とJiransoftが共同で企画した本製品は、ウイルスや迷惑メール、メール誤送信への対策に加え、受信メールの添付ファイル削除やHTMLメールのテキスト化を行うメール無害化…
SCSK株式会社
SCSK、大規模解析を迅速に行えるCAEクラウドサービスを提供 SCSKは12月1日、製造業向けのCAE(Computer Aided Engineering)クラウドサービスの提供を開始した。大規模解析に必要な計算リソースを迅速に提供できる。本サービスでは、CAEアプリケーション群を、大規模な計算環境にあらかじめインストールし、一元的に提供する。利用者は、環境構築やソフトウェアのインストー…
西日本電信電話株式会社
NTT西日本、ICT環境のセキュリティ対策から運用まで一元的に支援 NTT西日本は、さまざまな規模や業種の企業ニーズに対応するセキュリティサービスの提供を9月1日から順次開始する。ICT環境の高度なセキュリティ対策から運用までを一元的に支援する。今回の新サービスは2つ。1つ目の「Bizひかりクラウド セキュリティ」では、セキュリティ多層防御や24時間365日の運用監視といっ…
東日本電信電話株式会社
NTT東日本、SOHOで手軽に電話環境を構築できるシステムを提供 NTT東日本は、SOHO向けに、外線2チャネル・電話機最大8台まで収容できるビジネスフォンシステム「オフィステレフォン」の提供を7月31日に開始する。本システムは、ユーザー自身で設置でき、宅配で届いた各種機器をLANケーブルにつなぐことで、受け取った日から手軽に電話を利用できるようになるもの。使い方全般…
日商エレクトロニクス株式会社
日商エレ、VDIの使用時間を把握できる労務管理支援サービスを発売 日商エレクトロニクスは12月18日、仮想デスクトップ(VDI)に対応した労務管理支援サービスを発売した。在宅勤務や社外での業務などにも対応できる。本サービスは、VDIへの接続や切断の時刻など、各種情報を提供する。ユーザー専用のポータルサイトが用意されているため、例えばサービス残業の有無や、従業員ごと…
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本IBM、PCI DSS準拠への対応をトークナイゼーションで支援 日本IBMは12月1日、クレジットカード業務を行う銀行や関連子会社向けに、カード情報のセキュリティ基準「PCI DSS」への準拠を支援する「IBMトークナイゼーション・モデレーター・ソリューションの提供を開始した。価格は個別見積もり。既存の基幹システムや業務フローを大幅に変えることなく、すでに稼働している銀…
日本ヒューレット・パッカード株式会社
HPE、VMあたりのコストを低減できるAMD EPYC搭載サーバを発売 日本ヒューレット・パッカード(HPE)は1月18日、CPUにAMD製の「EPYC」を搭載し、仮想マシン(VM)あたりのコストを低減できるサーバ「HPE ProLiant DL385 Gen10サーバー」を発売した。本サーバは、ラックマウント可能な2Uサイズの筐体に、最大32コアのCPUを2基搭載でき、メインメモリは最大4TB搭載できる(8チャネ…

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