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IT企業情報

検疫 の 企業情報

株式会社シーピーアイ
CPI、シェアードプランでサブドメインの追加サービスを提供株式会社CPIは、共用レンタルサーバーサービス「シェアードプラン」(G4、G5 Plus)で最大10個のサブドメインが利用できる「サブドメイン追加設定」の提供を、開始した。追加料金無しで利用することができる。「シェアードプラン」は、全プランでギガバイトディスクスペースや200以上〜無制限の
KDDI株式会社
KDDI、IoT向けLTE通信で3つの定額制料金プランを提供 KDDIと沖縄セルラーは2月6日、IoT向けLTE無線通信サービス「KDDI IoT通信サービス LTE」で、さまざまな分野や用途に合わせた3つの定額制料金プランの提供を開始した。1回線当たり最安月額400円からの2段階定額制で提供される。低速で小容量の「LTE Low」は、通信速度が送受信とも128kbpsで、月額基本使用料400円…
株式会社エヌ・ティ・ティピー・シーコミュニケーションズ
NTTPC、IoT/M2M用モバイル通信の料金プランとSIM運用機能を拡充 NTTPCコミュニケーションズは1月31日、IoT(モノのインターネット)やM2M(機器間通信)向けのモバイル通信サービス「Master’sONEモバイルM2M」で、上り通信に特化した新料金プランと、SIMカード運用管理の新機能の提供を開始した。新料金プランは、画像や監視データなどのアップロードが多く発生する場合に適し…
株式会社NTTエレクトロニクス
NELとNTT-AT、“MPEG-DASH”対応のメディアトランスコーダを発売 NTTエレクトロニクス株式会社(NEL)とNTTアドバンステクノロジ株式会社(NTT-AT)は、HEVC(H.265)符号化ソフトウェアエンコードエンジンを使用したメディアトランスコーダ「HVX750」を共同開発し、NELが2015年1月に発売する。「HVX750」は、複数の入力映像ソースを、TVやスマートフォン、タブレット端末など様々…
NTTコミュニケーションズ株式会社
提携:NTT Comなど、コンタクトセンタークラウドの信頼性などを強化 NTTコミュニケーションズは、ジェネシス・ジャパンとの協業により、クラウド型コンタクトセンターサービス「Arcstar Contact Center」の機能を強化し、12月20日に提供を開始した。今回の強化点は主に4つ。1つ目は、2000席までの規模に対応したことだ。クラウド型なので、季節やイベントで最繁時に多くの席数を必要…
NTTコムウェア株式会社
提携:NTTコムウェア、ITインフラ運用管理の統合と自動化を提供 NTTコムウェアは2月20日、ITインフラの運用業務を効率化できるサービス「SmartCloud オーケストレータ」を発売した。本サービスは、ネットワークやサーバ、アプリケーションを統合的に管理し、運用を自動化する“オーケストレーション”を行うものだ。従来は運用者が手作業で実施していた、さまざまなネットワーク…
NTTテクノクロス株式会社
NTTテクノクロス、特権ID管理の新版でAWS対応や海外拠点管理を強化 NTTテクノクロスは2018年1月19日、特権ID管理ツールの新バージョン「iDoperation Version 2.0」を発売する。今回の新バージョンの主な強化点は4つ。1つ目は、クラウド基盤「AWS(アマゾン ウェブ サービス)」への対応の強化だ。AWS上のLinuxサーバに対してもID管理やアクセス制御を行えるよう、AWS上のLinuxで標…
株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
NTTデータ、信用金庫業界向けアプリバンキングのサービスを拡充 NTTデータは、信用金庫業界向けのバンキング機能付きスマートフォンアプリ「アプリバンキング」で、3つのオプションサービス「マルチ申込受付」「喪失届登録」「クーポン連携」の提供を、7月をめどに開始する。「マルチ申込受付」では、アプリを通じて信用金庫の各種申し込みを行う機能(ユーザー認証、本人確認…
株式会社NTTドコモ
ドコモ、タクシーの乗車需要をAIで予測して運行を効率化可能に NTTドコモは2月15日、タクシー事業者向けの乗車需要予測サービス「AIタクシー」の提供を日本全国で開始した。本サービスでは、現在から30分後までの未来のタクシー乗車需要の予測結果などのデータをオンラインで配信する。タクシーの運行データ(乗降の場所や日時など)や気象、周辺施設情報などさまざまなデータに…
エヌ・ティ・ティ・ビジュアル通信株式会社
NTTビジュアル通信、中堅向け情報漏洩対策ASPサービスを提供エヌ・ティ・ティ・ビジュアル通信株式会社は、営業所などに存在している個人情報をデータセンターに保管し、PCなどの操作履歴を一括して管理す中堅企業向けのASPサービス「個人情報お預かり+情報漏えい追跡サービス」の申し込み受付を、開始した。価格は、1拠点につき初期費用/月額費用共に5万円となっている。
株式会社PFU
PFU、スキャナーによる紙文書の電子化を効率化するソフトを発売 PFUは1月11日、業務用イメージスキャナー「fiシリーズ」を活用して紙文書の電子化業務を効率化するソフトウェア「PaperStream Capture Pro」を発売した。本製品は、同スキャナーの標準添付ソフトの機能を強化した有償版だ。原稿のスキャン、OCR(文字認識)、バーコードや2次元コードの認識、画像品質確認、インデ…
SAPジャパン株式会社
SAPジャパン、SAP BW/4HANAを基盤に事業計画や連結を統合可能に SAPジャパンは、ビジュアル化を組み込んだ、事業計画と連結の単一統合アプリケーション「SAP Business Planning and Consolidation(SAP BPC)11.0,version for SAP BW/4HANA」の一般提供を6月26日に開始した。本アプリケーションは、事業計画や予算編成、予測、財務連結とレポートなど、ミッションクリティカル…
SAS Institute Japan株式会社
SAS、匿名加工技術などを組み込んだ統合個人情報保護製品を提供 SAS Institute Japanは、データ管理機能や匿名加工技術を組み込んだ統合個人情報保護ソリューションの提供を開始した。5月に改正された国内の個人情報保護法や、欧州連合(EU)が2018年5月に施行予定の個人情報保護規則「GDPR」(General Data Protection Regulation)に対応する。本ソリューションは、個人情報…
株式会社アーク情報システム
ARK、PCデータ完全抹消ソフトの新版で抹消方式などを拡充 アーク情報システム(ARK)は、Windows PCのデータを完全に抹消するHDD消去ソフト「HD革命/Eraser Ver.6」を6月23日に発売する。本ソフトは、PCからのデータ漏えいトラブルを防止するために、データを復元不可能な状態へ完全に抹消する。「パソコン完全抹消」と「ファイル抹消」を用意する。前者は、廃棄や譲渡、再…
株式会社アイ・エス・ティ
IST、5台から廉価に利用開始できるログ統合管理システムを出荷 株式会社アイ・エス・ティは、廉価に利用開始できるログ統合管理システム「eIQ Enterprise Security Analyzer 基本システム(5デバイス版)」を、出荷した。「Enterprise Security Analyzer」は、ネットワーク上の様々な機器から出力される多量のログをリアルタイムに集中管理/分析でき、必要に応じたアラートやコ…
株式会社アイ・オー・データ機器
IODATA、2.5/5/10GBASE-T対応の8ポートスイッチなどを出荷 アイ・オー・データ機器は、最大10Gbpsの高速通信に対応した8ポートのスイッチングハブ「BSH-10G08」の出荷を7月下旬に開始する。価格は8万円(税別)。本製品は、10Gbps(理論値)の通信が可能な10GBASE-Tに対応。同じく10GBASE-Tに対応したサーバや機器と組み合わせることで高速通信が可能になる。また、それぞ…
アクシスソフト株式会社
アクシスソフト、Androidでの入力から印刷までの開発基盤を提供 アクシスソフト株式会社は、Android用業務向けWebプラットフォームの新バージョン「Biz/Browser AI Ver. 1.0.1」の提供を開始した。今回の新バージョンでは、GPS(Global Positioning System)に対応したほか、他アプリケーションと連携するためのインテント機構への対応などが行なわれている。同製品の専用開発環…
株式会社アクト・ツー
act2、Microsoft SCCMにMac管理機能を追加できる製品を発売 株式会社アクト・ツー(act2)は、既存のMicrosoft SCCMにMac管理機能を追加でき、PC/Macを一元管理できる、米パラレルス社が開発した製品「Parallels Mac Management for Microsoft SCCM」(PMM)を発売した。価格は、Mac 1台/1年間のライセンスが3000円。「PMM」では、ソフトウェアのライセンス状況やMacのシ…
アシストマイクロ株式会社
アシストマイクロ、顧客コンタクト対応管理・共有システムを発売 アシストマイクロは、顧客に向けた架電や郵送活動を一元管理するコンタクト対応管理システム「Contact Aid」を発売した。本システムは、一般的な顧客リストだけでなく、金融機関が導入する不正取引検知システムなどのモニタリングデータとも連係することで、後続する顧客フォロー業務の状況をリアルタイムに共有で…
アドビ システムズ 株式会社
アドビ、2016年第3四半期の決算を発表 アドビは、2016年度第3四半期(6月4日から9月2日)の決算を発表した。アドビの収益は、過去最高となる14億6000ドルで前年同期比20%増だったとしている。GAAPベース希薄化後1株当たり利益(EPS)は0.54ドルで、Non-GAAPベース希薄化後1株当たり利益(EPS)は0.75ドルだった。デジタルメディア分野の収益は、過去…

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