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IT企業情報

パフォーマンス診断 の 企業情報

シーティーシー・テクノロジー株式会社
CTCT、性能低下の予兆を検知し障害対応を支援するサービスを開始 シーティーシー・テクノロジー(CTCT)は、システムを監視してパフォーマンス低下の予兆を読み取り、安定稼働を支援するサービス「Avail-ProE(アベイルプロイー)」の提供を開始した。価格は年額1500万円(税別)〜。Avail-ProEは、全てのパケットやトランザクションなどのデータをモニタリングし、ビッグデータ分…
NTTコミュニケーションズ株式会社
提携:NTT Com、SAP用クラウド基盤を運用代行付きで世界的に提供 NTTコミュニケーションズは9月27日、SAPシステム向けの共有型クラウド基盤サービス「Enterprise Cloud for ERP」の提供を開始した。マネージドサービスと組み合わせて、世界規模で提供する。本サービスの主な特長は3つ。1つ目は、クラウド環境を柔軟かつ迅速に構築できることだ。全てのデータをメモリ上で処理して…
SAPジャパン株式会社
SAPジャパン、SAP BW/4HANAを基盤に事業計画や連結を統合可能に SAPジャパンは、ビジュアル化を組み込んだ、事業計画と連結の単一統合アプリケーション「SAP Business Planning and Consolidation(SAP BPC)11.0,version for SAP BW/4HANA」の一般提供を6月26日に開始した。本アプリケーションは、事業計画や予算編成、予測、財務連結とレポートなど、ミッションクリティカル…
株式会社アイ・アイ・エム
IIM、Hyper-V用のパフォーマンス管理ソフトウェアを発売 株式会社アイ・アイ・エム(IIM)は、日本マイクロソフト社製のサーバ仮想化製品Hyper-Vのパフォーマンス管理を行なうソフトウェア「ES/1 NEO CS-Hyper-V」を8月に発売する。価格は年額6000円から。「ES/1 NEO CS-Hyper-V」は、Hyper-Vの性能管理を行なう専用ソフトウェアで、「ES/1 NEO CS」シリーズの新バー…
株式会社アイ・オー・データ機器
IODATA、2.5/5/10GBASE-T対応の8ポートスイッチなどを出荷 アイ・オー・データ機器は、最大10Gbpsの高速通信に対応した8ポートのスイッチングハブ「BSH-10G08」の出荷を7月下旬に開始する。価格は8万円(税別)。本製品は、10Gbps(理論値)の通信が可能な10GBASE-Tに対応。同じく10GBASE-Tに対応したサーバや機器と組み合わせることで高速通信が可能になる。また、それぞ…
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン、標的型攻撃対策の新版でインシデント調査を効率化 EMCジャパンは、セキュリティ対策チーム向けの標的型攻撃対策製品「RSA NetWitness Logs」「RSA NetWitness Packets」の新版(バージョン11)を10月31日に発売する予定だ。分析に必要な情報を自動的に収集し、時系列で視覚化することができる。今回の新版では、インシデントを迅速かつ正確に調査するために、イベン…
CA Technologies 
CA Technologies、B2C企業向けにカスタマーアクセス管理を強化 CA Technologiesは、「CA Single Sign-On」と「CA Advanced Authentication」の2製品で、エンドユーザーに対するサポートを拡充する。カスタマーアクセス管理技術を強化することで、リソースが何によってホストされているかに関わらず、エンドユーザーに対してインターネットに接続されているアプリケーションへ抵…
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社
シトリックス、Azure上のWindows 10仮想デスクトップなどを提供 シトリックス・システムズ・ジャパンは、クラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」上でWindows 10仮想デスクトップを展開するクラウドサービス「Citrix XenDesktop Essentials Service」と仮想アプリケーションを直接展開する「Citrix XenApp Essentials Service」の提供を開始した。前者では、Azure上で稼働す…
株式会社ソフトフロント
ソフトフロント、スマホ等向けIP電話・テレビ電話アプリを提供 株式会社ソフトフロントは、SOHOなど向けに、スマートフォン/タブレット向けIP電話・テレビ電話アプリ「LivyTalk」の提供を開始した。「LivyTalk」は、NTT東日本/NTT西日本の「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」をアクセスラインとした「ひかり電話」に対応し、ひかり電話の電話番号を使って、一般の…
ダイキン工業株式会社
ダイキン、製造業向け業務アプリケーション開発システムを発売 ダイキン工業は、製造業での製品開発の予算管理や部品構成管理、顧客管理などの業務用アプリケーションを容易に開発できるシステム「Smart Innovator」を4月1日に発売する。価格は25ライセンスで300万円〜。本システムでは、アプリケーションのデザイン画面を直感的に操作でき、プログラミングのスキルがなくても、…
株式会社ディアイティ
dit、未知の脅威の侵入を機械学習で検知・分析できる機器を提供 ディアイティは11月、ネットワーク侵入検知システム「BluVectorセキュリティアプライアンス」の取り扱いを開始した。機械学習を用いて、最新かつ高度の未知の脅威でも検知・分析できる。BluVectorが提供する本アプライアンスは、複数の自己適応型機械学習エンジンを搭載。ネットワークのエッジにおいて、全てのイ…
株式会社テリロジー
テリロジー、ダークネット上の脅威情報を検知するサービスを発売 テリロジーは、匿名性の高いネットワーク「ダークネット」内のユーザー企業に対する特定の脅威情報をリアルタイムに通知するサービス「スレットインテリジェンスサービス」を11月21日に発売する。価格は個別見積もり。本サービスでは、ダークネット内でやりとりされるハッカーなどの情報を、KELA Groupが開発した自…
ネットワンシステムズ株式会社
NOS、マルウェア感染端末からの情報流出を防ぐ監視や運用を提供 ネットワンシステムズ(NOS)は12月、マルウェア感染端末からの情報流出を防ぐセキュリティ監視・運用サービス「MDR(Managed Detection and Response)サービス」の提供を開始する。本サービスでは、外部との境界上の対策に留まらず、端末レベルでの対処に焦点を当て、感染時の不審な挙動を迅速に検知して対処す…
株式会社ユニリタ
ユニリタ、スケールできるコミュニケーション特化型PaaSを提供 ユニリタは、企業内・企業間のコミュニケーション変革に特化したPaaS「Smart Communication Platform」(SCP)の提供を開始する。SCPは、企業のデジタル変革や、クラウドインテグレーターによるクラウドサービス開発に利用できるプラットフォームだ。素早く構築して展開できることが特長で、小さく始めて大きくスケ…
ボーランド株式会社
ボーランド、ソフトウェア変更管理ツールの新バージョンを出荷 ボーランド株式会社は、ソフトウェア変更管理ツールの新バージョン「Borland StarTeam 2009」を、出荷した。今回の新バージョンでは、大規模での利用を考慮した強化が行なわれている。非同期I/Oの改善や、古い、または冗長的なビューのオンラインパージ機能を強化することで、全体的にサーバのパフォーマンス向上…
日本マイクロソフト株式会社
日本マイクロソフト、2-in-1 PCにLTE-Advanced対応モデルを追加 日本マイクロソフトは、タブレットやノートPCとして利用できる「Microsoft Surface Pro」に、高速モバイル通信規格「LTE-Advanced」に対応したモデルを追加し、法人向けに12月8日に発売する。先行受注は11月1日に開始されている。今回の新モデル「Surface Pro LTE Advanced」は、最大450Mbpsのスループット(理論…
マイクロフォーカス株式会社
マイクロフォーカス、COBOL統合開発環境製品を強化 マイクロフォーカス株式会社は、COBOL統合開発環境製品「Micro Focus Visual COBOL」のサポートプラットフォームに、IBM Power Systems上のLinux(Linux on Power)を追加し、出荷を5月20日に開始する。「Micro Focus Visual COBOL」は、COBOLソースを様々なプラットフォームに展開可能にし、開発時にはMicrosoft V…
ユニアデックス株式会社
提携:ユニアデックスなど、CentOS関連ハード/ソフトを一括保守 ユニアデックス株式会社とミラクル・リナックス株式会社は、無償のLinux基本ソフトウェア「CentOS」とIBMのx86サーバの組み合わせに対する保守に関する協業を開始し、ユニアデックスは、ハードウェア/ソフトウェア双方に対する24時間365日の一括保守サービスを、7月1日より提供する。ユニアデックスは、全国約180…
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
CTC、大量のセンサーデータをリアルタイムに分析するIoT基盤を提供 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は10月20日、統合IoTプラットフォーム「Cisco SAS Edge-to-Enterprise IoT Analytics Platform」の取り扱いを開始した。Cisco SystemsとSAS Instituteが共同で開発した本プラットフォームは、センサーからの大量データをリアルタイムに分析するためのものだ。1秒間に数百万イ…
沖電気工業株式会社
OKI、店舗のレジの適正台数可視化と混雑予測のサービスを提供 OKIは2018年1月31日、店舗のレジ周りの課題に対処する2つのサービス「レジ適正台数見える化」「レジ混雑予測」の提供を開始する。価格は個別見積もり。両サービスは、流通・小売業界向けの店舗業務改善支援ソリューション「VisIoT」の第1弾だ。IoT(モノのインターネット)の画像センシング技術と、人工知能(AI)…

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