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IT企業情報

フォレンジック の 企業情報

NTTテクノクロス株式会社
NTTテクノクロス、ソフトウェア資産台帳の作成をAIで効率化可能に NTTテクノクロスは11月、ソフトウェア資産管理ツール「iTAssetEye」の新版の提供を開始する。AI(人工知能)を活用して台帳作成を効率化する機能などが追加された。価格は年間サブスクリプションが60万円(税別)から。本ツールは、管理台帳、ワークフロー、アラートといったライフサイクル機能を装備。ソフトウェ…
株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
NTTデータ、カード番号を非保持化しつつ従来同様の顧客管理を可能に NTTデータは、これまでクレジットカード番号を用いて顧客管理や会員サービスなどを行ってきた加盟店が、カード番号を保持せずに従来同様の顧客管理などを行えるようにする「CAFISトークナイゼーション・ID預かりサービス」の提供を10月から順次開始する。改正割賦販売法で加盟店に義務化された、カード番号の非保…
エヌ・ティ・ティ・ビジュアル通信株式会社
NTTビジュアル通信、中堅向け情報漏洩対策ASPサービスを提供エヌ・ティ・ティ・ビジュアル通信株式会社は、営業所などに存在している個人情報をデータセンターに保管し、PCなどの操作履歴を一括して管理す中堅企業向けのASPサービス「個人情報お預かり+情報漏えい追跡サービス」の申し込み受付を、開始した。価格は、1拠点につき初期費用/月額費用共に5万円となっている。
株式会社アイ・エス・ティ
IST、5台から廉価に利用開始できるログ統合管理システムを出荷 株式会社アイ・エス・ティは、廉価に利用開始できるログ統合管理システム「eIQ Enterprise Security Analyzer 基本システム(5デバイス版)」を、出荷した。「Enterprise Security Analyzer」は、ネットワーク上の様々な機器から出力される多量のログをリアルタイムに集中管理/分析でき、必要に応じたアラートやコ…
株式会社アイ・オー・データ機器
IODATA、2.5/5/10GBASE-T対応の8ポートスイッチなどを出荷 アイ・オー・データ機器は、最大10Gbpsの高速通信に対応した8ポートのスイッチングハブ「BSH-10G08」の出荷を7月下旬に開始する。価格は8万円(税別)。本製品は、10Gbps(理論値)の通信が可能な10GBASE-Tに対応。同じく10GBASE-Tに対応したサーバや機器と組み合わせることで高速通信が可能になる。また、それぞ…
JBアドバンスト・テクノロジー株式会社
JBAT、kintoneを使いやすく機能拡張するプラグインセットを提供 JBアドバンスト・テクノロジー(JBAT)は、サイボウズが提供する業務アプリクラウドサービス「kintone」の機能を拡張するプラグインセット「ATTAZoo(アッタゾー)」の提供を2月28日に開始する。本製品は、kintoneアプリでよく使用する機能や、利便性を高めるための機能を備えたプラグインをセットにしたもの。kint…
アルプス システム インテグレーション株式会社
ALSI、高速で各種環境に対応するファイル自動暗号化ソフトを発売 アルプス システム インテグレーション(ALSI)は9月25日、新たなファイル自動暗号化ソフト「InterSafe FileProtection」を発売する本製品の主な特長は3つ。1つ目は、さまざまなプラットフォーム(OSやファイルエンジン)に対応し、かつ暗号化処理が高速なことだ。新たに開発した暗号化エンジンを搭載しており、…
EMCジャパン株式会社
EMCジャパンなど、セキュリティ運用チーム向け攻撃対策製品を強化 EMCジャパンとデルは、セキュリティ運用チーム向けのサイバー攻撃対策製品「RSA NetWitness Platform」(旧称:RSA NetWitness Suite)の新版(11.1)を発売する。今回の新版の特長は大きく分けて2つ。1つ目は、インシデント管理を統合・自動化するソフトウェア「RSA NetWitness Orchestrator」が追加されたことだ…
株式会社インターコム
インターコム、FAXサーバ上位版を誤送信防止の承認フローに対応 インターコムは4月27日、FAXサーバソフトの最上位版「まいと〜く Center」に、FAX送信時の管理者承認フローを追加する「誤送信防止オプション」を発売した。本ソフトは、大規模なFAX運用に対応できるよう、最大72回線までの拡張や、仮想化/IaaS環境での運用が可能な他、サーバ障害時の復旧を自動化する冗長化機…
株式会社インターネットイニシアティブ
IIJ、ウイルス対策とIT資産管理を1つのクラウドサービスで提供 IIJは10月1日、外部脅威を防御し、内部からの情報漏えいを抑止および可視化するクラウド型サービス「IIJセキュアエンドポイントサービス」を開始する。価格は、導入する機能や端末台数に応じた個別見積もり。本サービスの特長は3つ。1つ目は、ウイルス対策とIT資産管理を1つのクラウドサービスで提供することだ。S…
株式会社クレオ
クレオ、雇用契約管理ツールを発売、情報を本部で一元管理可能 クレオは7月5日、パートやアルバイトを多く抱える小売業や飲食サービス業など向けに、雇用契約管理業務を支援するWebベースのツール「ZeeM 雇用契約管理」を発売した。本ツールでは、本部と各拠点の間で、雇用契約情報の一元化と、契約から更新、終了までの管理状況の可視化が可能だ。現地での採用や契約管理(締結…
セイコーソリューションズ株式会社
SSO、打刻データをクラウドやUSBで収集できるICカードリーダーを発売 セイコーソリューションズ(SSO)は、さまざまな打刻データ収集方法に対応できるICカードリーダー端末「ESTEN」を2018年秋に発売する予定だ。本端末では、HTTP/HTTPSプロトコルを用いて打刻データをリアルタイムにクラウドサービスへ送信できる他、USBメモリやPCからの一括収集など、さまざまな方法で打刻データ…
株式会社ソリトンシステムズ
ソリトン、無線LAN向け認証をクラウドで提供、不正端末を排除可能 ソリトンシステムズは4月、会社が許可していない端末から無線LANへの接続を防げるクラウドサービス「NetAttest EPS Cloud」を発売する。数十人〜300人規模の中小企業でも手軽に利用できる。本サービスでは、無線LAN向けの認証機能を提供。利用者ではなく端末を識別することで、正規の利用者が持つ不正端末(私物端…
株式会社ディアイティ
dit、未知の脅威を機械学習で検知、可視化する一体型機器を発売 ディアイティは、未知の脅威にも迅速に対応できるアプライアンス「WADJET reinvent」を発売する。本製品は、サイバー攻撃統合分析プラットフォーム「WADJET」に、複数の自己適応型機械学習エンジンで構成される「BluVector」を搭載し、導入コストを抑えた一体型アプライアンス。組織のネットワークに配備されたI…
株式会社テリロジー
テリロジー、クラウドメールセキュリティと内部感染可視化を提供 テリロジーは8月1日、クラウドメール向けのセキュリティサービス「Email Defender-Cloud」と、ネットワークの内部感染を可視化することでインシデントへの対処を迅速化できる「Network Defender」の提供を開始した。両ソリューションとも、Lastlineが提供するものだ。Email Defender-Cloudでは、第1弾として「Offic…
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
CTC、CAE解析をクラウド型で提供、第1弾は超音波シミュレーター 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、製造業や重工業など向けに、同社のCAE解析ソリューションをクラウド化し、SaaSとしての提供を開始する。第1弾は超音波シミュレーター「ComWAVE」だ。建築・建設や医療などにおける超音波検査の結果を基に、10億要素規模のメッシュを駆使して、固体の状態を高精度にシミュ…
京セラコミュニケーションシステム株式会社
KCCS、クラウドの利用を把握・追跡・制御するセキュリティを提供 京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、Netskopeが提供する、クラウド利用時のセキュリティ向上を支援するサービス「Netskope」の提供を開始した。利用者とクラウドサービスの間の通信内容を基に、クラウドサービスの利用を把握・追跡・制御できる。本サービスでは、約2万種類のクラウドサービスを判別し、…
SCSK株式会社
SCSK、認証専用機器を最大30万件の端末アカウント管理に対応 SCSKは9月4日、RADIUS認証・DHCPアプライアンスサーバ「RADIUS GUARD S」の新版を発売した。本製品は、ネットワーク認証の5機能(RADIUSサーバ、認証局(CA)、LDAPサーバ、DHCPサーバ、ワークフロー)を、1Uハーフサイズの小型筐体に搭載している。IDとパスワードによる個人認証に加え、証明書による端末認証にも…
東日本電信電話株式会社
NTT東日本、標的型攻撃メール訓練を提供、電話サポートも用意 NTT東日本は7月31日、全国向けに、「標的型攻撃メール訓練」サービスの提供を開始した。従業員などに対して標的型攻撃メールを疑似体験させ、情報セキュリティへの意識を高めることができる。本サービスでは、訓練管理者用のポータルサイトから訓練用メールの配信設定を行い、従業員が利用しているPCやタブレット、…
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本IBM、メモリやCPUを柔軟に拡張できるPOWER9搭載サーバを出荷 日本IBMは、エンタープライズサーバ「IBM Power Systems」の新製品で、POWER9プロセッサを搭載した「E980」「E950」の出荷を順次開始する。今回の新製品は、製品出荷時に予備で搭載済みのCPUやメモリを有効化できる「キャパシティー・オン・デマンド機能」を装備。導入時には最大容量のCPUやメモリを搭載しながら…

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