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IT企業情報

フォレンジック の 企業情報

NTTテクノクロス株式会社
NTTテクノクロス、特権ID管理の新版でAWS対応や海外拠点管理を強化 NTTテクノクロスは2018年1月19日、特権ID管理ツールの新バージョン「iDoperation Version 2.0」を発売する。今回の新バージョンの主な強化点は4つ。1つ目は、クラウド基盤「AWS(アマゾン ウェブ サービス)」への対応の強化だ。AWS上のLinuxサーバに対してもID管理やアクセス制御を行えるよう、AWS上のLinuxで標…
株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
NTTデータ、非対面クレジット決済での成り済まし不正対策を強化 NTTデータは11月13日、VISAやMastercardなどが共同で定める非対面クレジットカード決済の本人認証「3-D Secure」向けに、不正使用のリスクの度合いを判定する「リスクベース認証」機能の提供を開始した。本機能では、カード利用者の利便性を損なわずに、成り済ましによる不正使用の被害を抑制でき、加盟店とカード…
エヌ・ティ・ティ・ビジュアル通信株式会社
NTTビジュアル通信、中堅向け情報漏洩対策ASPサービスを提供エヌ・ティ・ティ・ビジュアル通信株式会社は、営業所などに存在している個人情報をデータセンターに保管し、PCなどの操作履歴を一括して管理す中堅企業向けのASPサービス「個人情報お預かり+情報漏えい追跡サービス」の申し込み受付を、開始した。価格は、1拠点につき初期費用/月額費用共に5万円となっている。
株式会社アイ・エス・ティ
IST、5台から廉価に利用開始できるログ統合管理システムを出荷 株式会社アイ・エス・ティは、廉価に利用開始できるログ統合管理システム「eIQ Enterprise Security Analyzer 基本システム(5デバイス版)」を、出荷した。「Enterprise Security Analyzer」は、ネットワーク上の様々な機器から出力される多量のログをリアルタイムに集中管理/分析でき、必要に応じたアラートやコ…
株式会社アイ・オー・データ機器
IODATA、2.5/5/10GBASE-T対応の8ポートスイッチなどを出荷 アイ・オー・データ機器は、最大10Gbpsの高速通信に対応した8ポートのスイッチングハブ「BSH-10G08」の出荷を7月下旬に開始する。価格は8万円(税別)。本製品は、10Gbps(理論値)の通信が可能な10GBASE-Tに対応。同じく10GBASE-Tに対応したサーバや機器と組み合わせることで高速通信が可能になる。また、それぞ…
JBアドバンスト・テクノロジー株式会社
JBAT、kintoneを使いやすく機能拡張するプラグインセットを提供 JBアドバンスト・テクノロジー(JBAT)は、サイボウズが提供する業務アプリクラウドサービス「kintone」の機能を拡張するプラグインセット「ATTAZoo(アッタゾー)」の提供を2月28日に開始する。本製品は、kintoneアプリでよく使用する機能や、利便性を高めるための機能を備えたプラグインをセットにしたもの。kint…
アルプス システム インテグレーション株式会社
ALSI、Webフィルタリングの新版で未知の脅威への対応などを強化 アルプス システム インテグレーション(ALSI)は11月30日、Webフィルタリングソフトの新版「InterSafe WebFilter Ver. 9.0」を発売する。今回の新版の主な特長は2つ。1つ目は、2つのエンジンを用いた判定により、未知の脅威への対応を強化したことだ。従来のフィルタリング用URLデータベースに加え、第2のエンジ…
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン、標的型攻撃対策の新版でインシデント調査を効率化 EMCジャパンは、セキュリティ対策チーム向けの標的型攻撃対策製品「RSA NetWitness Logs」「RSA NetWitness Packets」の新版(バージョン11)を10月31日に発売する予定だ。分析に必要な情報を自動的に収集し、時系列で視覚化することができる。今回の新版では、インシデントを迅速かつ正確に調査するために、イベン…
株式会社インターネットイニシアティブ
IIJ、モバイル通信で月間高速通信量を合計50GBまで追加可能に IIJは10月16日、法人向けモバイル通信サービス「IIJモバイルサービス 定額プランライト」で、月間の高速データ通信量を追加できるオプションメニューを拡充する。本サービスは、NTTドコモのLTE/3G網とKDDIのau 4G LTE回線に対応し、データ通信と音声通話用のSIMカードを提供する。毎月3GBの高速データ通信量(バ…
株式会社クレオ
クレオ、財務・管理会計製品を電子帳簿のスキャナー保存に対応 クレオは、財務・管理会計統合パッケージ「ZeeM(ジーム)会計」の証憑管理機能として、スキャナー保存対応オプションの提供を7月31日に開始した。ZeeM会計では、電子化された領収書などの書類をワークフローで申請・承認できる、各種申請伝票のファイル添付機能を提供している。今回の新オプションではタイムスタ…
セイコーソリューションズ株式会社
SSO、飲食店向けセルフオーダーアプリをメニュー画像表示に対応 セイコーソリューションズ(SSO)は9月20日、飲食店のスマートデバイスを使って来店客自身が注文を行えるサービス「Linktoセルフオーダー」で、メニュー画像表示に対応した新ラインアップの提供を開始した。今回の新ラインアップでは、メニュー画像にタッチすることで容易に注文を行える。メニューをすぐに検索でき…
株式会社ソリトンシステムズ
ソリトン、標的型攻撃に対するCSIRT/SOCでの脅威ハンティングを支援 ソリトンシステムズは、EDR(エンドポイント検知・対策)製品「InfoTrace Mark II for Cyber」のログ分析エンジンとして、「InfoTrace Mark II Analyzer」の出荷を11月下旬以降に開始する予定だ。価格は中規模モデルで398万円(税別)。本製品は、CSIRT(Computer Security Incident Response Team)やSOC(Securi…
株式会社ディアイティ
dit、未知の脅威の侵入を機械学習で検知・分析できる機器を提供 ディアイティは11月、ネットワーク侵入検知システム「BluVectorセキュリティアプライアンス」の取り扱いを開始した。機械学習を用いて、最新かつ高度の未知の脅威でも検知・分析できる。BluVectorが提供する本アプライアンスは、複数の自己適応型機械学習エンジンを搭載。ネットワークのエッジにおいて、全てのイ…
株式会社テリロジー
テリロジー、ダークネット上の脅威情報を検知するサービスを発売 テリロジーは、匿名性の高いネットワーク「ダークネット」内のユーザー企業に対する特定の脅威情報をリアルタイムに通知するサービス「スレットインテリジェンスサービス」を11月21日に発売する。価格は個別見積もり。本サービスでは、ダークネット内でやりとりされるハッカーなどの情報を、KELA Groupが開発した自…
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
CTC、大量のセンサーデータをリアルタイムに分析するIoT基盤を提供 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は10月20日、統合IoTプラットフォーム「Cisco SAS Edge-to-Enterprise IoT Analytics Platform」の取り扱いを開始した。Cisco SystemsとSAS Instituteが共同で開発した本プラットフォームは、センサーからの大量データをリアルタイムに分析するためのものだ。1秒間に数百万イ…
京セラコミュニケーションシステム株式会社
KCCS、クラウドの利用を把握・追跡・制御するセキュリティを提供 京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、Netskopeが提供する、クラウド利用時のセキュリティ向上を支援するサービス「Netskope」の提供を開始した。利用者とクラウドサービスの間の通信内容を基に、クラウドサービスの利用を把握・追跡・制御できる。本サービスでは、約2万種類のクラウドサービスを判別し、…
SCSK株式会社
SCSK、短時間で導入でき拡張性にも優れたクラウド型VDIを提供 SCSKは11月1日、「IBM Cloud」上に構築するハイブリッドクラウド型VDI(仮想デスクトップ)ソリューション「Workspot VDI 2.0」の提供を開始した。Workspotでは、VDIのエンジンにあたるコントロールプレーンをクラウドサービスとして提供する。オンプレミスまたはクラウドの仮想サーバ上に仮想デスクトップを展開…
東日本電信電話株式会社
NTT東日本、SOHOで手軽に電話環境を構築できるシステムを提供 NTT東日本は、SOHO向けに、外線2チャネル・電話機最大8台まで収容できるビジネスフォンシステム「オフィステレフォン」の提供を7月31日に開始する。本システムは、ユーザー自身で設置でき、宅配で届いた各種機器をLANケーブルにつなぐことで、受け取った日から手軽に電話を利用できるようになるもの。使い方全般…
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本IBM、クラウド開発基盤で無料・無期限のアカウントを提供 日本IBMは11月1日、クラウド開発基盤サービス「IBM Cloud」で、無料で無期限のユーザーアカウントタイプ「IBM Cloudライト・アカウント」の提供を開始する。今回の新アカウントでは、非構造化データを分析する「IBM Watson」のAPIや、データベース、データ分析、IoTや既存システムとの連携など、企業利用を想定…
日本ヒューレット・パッカード株式会社
日本ヒューレット・パッカード、SSOの新版でTLS通信などに対応 日本ヒューレット・パッカードは11月1日、1回の認証手続きで複数のシステムへアクセスできるようにするシングルサインオン(SSO)製品の新バージョン「IceWall SSO 11.0」を発売する。価格は、100ユーザーで150万円(税別)から。今回の新バージョンの主な特長は3つ。1つ目は、複数の認証リポジトリ(情報格納場所…

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