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IT企業情報

ファシリティマネジメント の 企業情報

NTTコミュニケーションズ株式会社
NTT Com、同社クラウドとGCPを併用した安全なデータ分析基盤を提供 NTTコミュニケーションズは6月20日、ハイブリッドクラウドを用いた安全なデータ分析ソリューションの提供を開始した。本ソリューションでは、NTT Comの企業向けクラウドサービス「Enterprise Cloud」(ECL)およびデータセンターサービス「Nexcenter」と、Googleのクラウドサービス「Google Cloud Platform」(G…
株式会社インターネットイニシアティブ
IIJ、統合運用管理SaaSにレポート機能などを追加、料金体系も刷新 IIJは10月1日、システムの運用管理を効率化するSaaS「IIJ統合運用管理サービス(UOM)」の機能を拡充し、料金体系を刷新した。本サービスでは、さまざまなクラウド環境のシステムからオンプレミスのシステムまで、それぞれのシステムから出されるアラートを自動的にチケットに集約し、システムの運用管理にかかわ…
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
CTC、CAE解析をクラウド型で提供、第1弾は超音波シミュレーター 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、製造業や重工業など向けに、同社のCAE解析ソリューションをクラウド化し、SaaSとしての提供を開始する。第1弾は超音波シミュレーター「ComWAVE」だ。建築・建設や医療などにおける超音波検査の結果を基に、10億要素規模のメッシュを駆使して、固体の状態を高精度にシミュ…
沖電気工業株式会社
OKI、生産現場の作業ミスの削減をプロジェクター映像やカメラで支援 OKIは8月28日、生産現場での組立作業ミスの削減を支援する「プロジェクションアッセンブリーシステム」を発売した。提供開始は10月だ(オープン価格)。本システムでは、プロジェクターを用いて映像による作業誘導を行う(下図参照)。また、カメラを用いて作業者の動作を検知。作業結果をデジタルデータ化し、作業…
パナソニック株式会社
パナソニック、プリント基板の実装フロアの一括管理ソフトを強化 パナソニックは10月中旬、電子部品をプリント基板に実装する現場のフロア全体を統合管理する実装MESソフトウェア「PanaCIM-EE Gen2(Generation2)」の受注を開始する。本ソフトウェアは、同社の統合ライン管理システム「iLNB」と組み合わせることで、他社製設備も含めたラインごとの分散制御が可能になる。ライン…
株式会社東芝
東芝、仮想試着アプリにアプリ連係機能を追加 東芝は、スマートフォンなどのモバイル端末上で仮想試着を体験できるアプリ「Coordinate Plus」(iOS版/Android版)に、別のアプリとの連係機能を追加した。本機能を用いたアプリ試着サービスでは、利用者が仮想試着を行う際、オンラインショッピングサイトの商品紹介画面から、自動的にCoordinate Plusを起動す…
TIS株式会社
TIS、「SAP ERP 6.0」から次世代の「SAP S/4HANA」への移行を支援 TISは、SAPが提供してきたERP「SAP ERP 6.0」から、次世代の「SAP S/4HANA」への移行を支援する「SAP S/4HANAのりかえサービス」の提供を開始する。本サービスでは、TISのSAP ERP導入ノウハウなどを活用し、ベストプラクティスを基に、「Check」「Assess」「Go」の3つのステップで移行を支援する。第1ステップの…
富士通エンジニアリングテクノロジーズ株式会社
FETEC、建設業の決算予測精度の向上が図れるソフトを出荷 富士通エンジニアリングテクノロジーズ(FETEC)は、建設業の月次原価実績を把握し、決算予測精度を向上するための製品「BEStPRO smart-実行予算管理」の出荷を6月13日に開始する。本製品は、シンプルな機能構成の実行予算管理ソフトだ。既存の購買システムと競合せず、部門システムとしても使用できる。実行予算…
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本IBM、メモリやCPUを柔軟に拡張できるPOWER9搭載サーバを出荷 日本IBMは、エンタープライズサーバ「IBM Power Systems」の新製品で、POWER9プロセッサを搭載した「E980」「E950」の出荷を順次開始する。今回の新製品は、製品出荷時に予備で搭載済みのCPUやメモリを有効化できる「キャパシティー・オン・デマンド機能」を装備。導入時には最大容量のCPUやメモリを搭載しながら…
日本電気株式会社
NEC、ワークフローの新製品で顔認証ログインやRPA連携などに対応 NECは10月11日、承認ワークフローシステムの新製品「EXPLANNER/FL II」を発売した。本製品は、日本企業特有の複雑な承認ルートに対応し、プログラムなしで周辺システムと連携できるWeb型ワークフローシステム「EXPLANNER/FL」の後継製品だ。主な特長は3つ。1つ目は、顔認証との連携によりセキュリティが強化された…
株式会社日立製作所
日立、サイバー攻撃検出時のアラート評価をAIで自動判定可能に 日立製作所は10月12日、「セキュリティ監視業務効率化AIソリューション」の提供を開始した。サイバー攻撃が検出された時に通知されるアラートのインシデント評価を、AI(人工知能)が自動で判定する。価格は個別見積もり。本ソリューションでは、セキュリティ技術者の知見や過去のアラートのインシデント評価結果を…
富士通株式会社
富士通、公共工事費の積算誤りの可能性をAIで検知可能に 富士通は10月11日、自治体向けに、公共工事の設計と積算を支援するソフトウェア「ESTIMA」に、工事費の設計積算(見積もり)データの誤りの可能性がある箇所を検知して通知する機能を追加した。本ソフトウェアでは、公共工事に必要となる材料や機材、およびその数量を算出し、工事費総額の積算や設計書の作成支援を…
ジャパンシステム株式会社
ジャパンシステム、認証ソフトの新版でICカード忘れの救済策を強化 ジャパンシステムは、多要素認証ソフトウェア「ARCACLAVIS Ways」の新版(6.3)をリリースする。利用者がICカードを忘れた際の救済策が強化され、システム管理者などの負担の軽減が図られている。本ソフトウェアは、IDとパスワードを用いた従来の認証を、ICカードや生体情報(顔、指静脈)、ワンタイムパスワードを…
日本システムウエア株式会社
NSW、構造物のひび割れの幅や長さ、位置をAIで自動検出可能に 日本システムウエア(NSW)は5月8日、AI(人工知能)を活用して構造物のひび割れを判定するシステム「CrackVision」の提供を開始した。コンクリートなどのひび割れの幅や長さ、位置を自動で検出し、現場作業者を支援する。本システムでは、ディープラーニング(深層学習)を用いたAIエンジンにより、ひび割れの長…
株式会社富士通マーケティング
FJM、OracleのクラウドDBの環境構築やオンプレミスからの移行を支援 富士通マーケティング(FJM)は11月21日、Oracleが提供するクラウド型データベース「Oracle Database Cloud Service」の環境構築サービスと、オンプレミスで稼働している「Oracle Database」をクラウド基盤「Oracle Cloud」へ移行するための支援サービスの提供を開始した。価格は個別見積もり。両サービスでは、…
アジレント・テクノロジー株式会社
アジレント、第2四半期の業績を発表 アジレント・テクノロジーズ・インク(アジレント)は、4月30日で終了した第2四半期の業績を発表した。第2四半期の受注高は前年同期比1%増(為替変動の影響を調整すると8%増)の10億4000万ドルで、売上高は前年同期比3%減(為替変動の影響を調整すると4%増)の9億6300万ドルだったという。第2四半期のGAAPベー…
株式会社大塚商会
大塚商会、PCの設定変更やログ管理をリモートで代行、月次レポートも 大塚商会は10月11日、IT資産の安全な運用管理を代行するサービス「たよれーる らくらくSKYSEA」を開始した。本サービスでは、Skyが提供するクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を使用。専門知識が求められる操作の代行を同社の専任技術者がリモートで行う他、ユーザーの環境をレポートにまとめ…
株式会社NTTファシリティーズ
提携:NTTファシリティーズ、DC向け間接蒸発冷却式空調など提供 NTTファシリティーズは、Muntersと事業提携し、Muntersのデータセンター(DC)用間接蒸発冷却式空調システム「Oasis」を日本市場向けに強化した「Oasisバルコニータイプ」と、NTTファシリティーズの設計・運用手法、データセンター用空調自動制御システム「Smart DASH」を融合させた大規模データセンター向けトー…
ソフトバンク・テクノロジー株式会社
SBT、Office 365など向けセキュリティ監視やチャットbotなどを提供 ソフトバンク・テクノロジー(SBT)は10月、Microsoftのクラウドサービス「Office 365」の利活用による業務効率化など4つの新サービスを、同社のブランド「clouXion」に追加する。新サービスの1つ目は、「Microsoft 365 セキュリティ運用・監視サービス(MSS for Microsoft 365)」だ。同社のセキュリティ専門家が…
オムロン株式会社
オムロン、製造業の設備の突発停止を未然に防ぐ予知保全を可能に オムロンは10月16日、製造業における生産設備の予知保全と稼働率向上を図るための「AI予知保全ライブラリ」を発売する。“いつもと違う”状態を検知し、設備の突発停止を未然に防止することができる。本製品は、生産ラインや装置の制御機能とAI(人工知能)処理機能をリアルタイムに融合した「AI搭載マシンオートメ…

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