企業向けIT製品の検索サイト【キーマンズネット】最新のIT情報を紹介

IT企業情報

BPM の 企業情報

富士通エンジニアリングテクノロジーズ株式会社
FETEC、建設業の決算予測精度の向上が図れるソフトを出荷 富士通エンジニアリングテクノロジーズ(FETEC)は、建設業の月次原価実績を把握し、決算予測精度を向上するための製品「BEStPRO smart-実行予算管理」の出荷を6月13日に開始する。本製品は、シンプルな機能構成の実行予算管理ソフトだ。既存の購買システムと競合せず、部門システムとしても使用できる。実行予算…
日商エレクトロニクス株式会社
日商エレ、マイナンバー対応BPOサービス/ソリューションを発売 日商エレクトロニクス株式会社(日商エレ)は、グループ会社であるエヌビーアイ株式会社/エヌシーアイ株式会社と連携して、マイナンバー制度対応に必要な業務を一括して代行する事業者向けに「マイナンバー対応BPOサービス」と「マイナンバー対応ソリューション」を発売した。価格は個別見積。「マイナンバー対応…
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本IBM、クラウド開発基盤で無料・無期限のアカウントを提供 日本IBMは11月1日、クラウド開発基盤サービス「IBM Cloud」で、無料で無期限のユーザーアカウントタイプ「IBM Cloudライト・アカウント」の提供を開始する。今回の新アカウントでは、非構造化データを分析する「IBM Watson」のAPIや、データベース、データ分析、IoTや既存システムとの連携など、企業利用を想定…
日本オラクル株式会社
日本オラクル、多次元分析やモバイル向け可視化をクラウドで提供 日本オラクルは、クラウド型分析サービス「Oracle Analytics Cloud」を拡充した。多次元データ分析「Oracle Essbase」を新たにクラウドで提供するほか、モバイル端末向けに、機械学習と連動した分析・可視化サービス「Oracle Analytics Cloud Day by Day」を提供する。多次元分析の「Oracle Essbase Cloud」では、P…
日本電気株式会社
NEC、企業・文教向け2in1タブレットPCで操作性や利便性を向上 NECは、ビジネスや教育向けの2in1タブレットPC「VersaPro タイプVT」の出荷を11月16日に開始する予定だ。OSはWindows 10で、着脱可能なキーボードや付属のデジタイザペンなどの使い勝手が向上している。本製品のタブレット本体は、タッチパネル付き10.1型液晶を搭載し、薄さ約11.9ミリ、重さ約647グラム(最軽量時…
株式会社日立製作所
日立、制御システムでのUSBメモリの不正使用を防ぐ装置を発売 日立製作所は、制御システム向けに、USBメモリの不正使用によるセキュリティインシデントの発生を防止するUSB管理ソリューション「NX UsbMonitor」の出荷を12月25日に開始する。価格は個別見積もり。第1弾として、本ソリューションの中核となるスタンドアロン型のUSB接続管理装置を発売する。本製品を、制御シス…
富士ゼロックス株式会社
富士ゼロックス、文書共有クラウドの容量を拡大、安全性も強化 富士ゼロックスは、文書共有クラウドサービス「Working Folder」「Working Folder Plus」をバージョンアップした。今回のバージョンでは、価格を据え置いたまま、キャビネット容量を拡大した。Working Folderの基本サービスで100GB(最大5TBまで拡張可)、Working Folder Plusの基本サービスで600GB(最大50TBま…
富士通株式会社
富士通、コンタクトセンターへ事前学習不要のチャットボットを提供 富士通は12月、コンタクトセンターを中心に顧客接点の高度化を図るソリューション「CHORDSHIP」の提供を開始する。チャットボットを活用したコンタクトセンター業務のコンサルティングから導入、構築、運用までを包括的に支援する。本ソリューションでは、コンタクトセンター業務に適したAIを搭載したチャットボッ…
サン・マイクロシステムズ株式会社
サン、Xeon5500番台搭載のサーバとXeon3500番台搭載のWSを出荷 サン・マイクロシステムズ株式会社は、Xeonプロセッサ5500番台を搭載したラックマウント型サーバ4機種/ブレード型サーバ2機種と、Xeon 3500番台を搭載したワークステーション(WS)「Sun Ultra 27」を、4月下旬より出荷する。ラックマウント型「Sun Fire X4170」は、1u(高さ44.45mm)の本体に、最大72GB(将来1…
株式会社アシスト
アシスト、Web分離で脅威を封じ込め、ファイル無害化も併せて提供 アシストは2018年1月、リモートWebブラウザ分離ソリューション「Ericom Shield」を発売する。Ericom Softwareが提供する本ソリューションは、脅威を含むかもしれないWebコンテンツの実行を端末から分離することで、Webからのマルウェア感染を防止する。パターンマッチングや振る舞いによるマルウェアの検知は行わず…
株式会社NTTデータ ニューソン
ニューソン、現場での保守などをスマートグラスで遠隔支援可能に ニューソンは、スマートグラスを活用した「遠隔作業支援システム」をNTTデータと共同開発し、発売した。インフラ設備管理やビル管理、機器メンテナンスといった業界が現場で行う設置・保守・メンテナンス業務を支援する。本システムは、現場作業を単独で実施するために、手順・マニュアル・作業動画の提示や作業結…
日本システムウエア株式会社
NSW、EC多店舗展開におけるバックオフィス業務の自動化を可能に 日本システムウエア(NSW)は10月2日、EC運用自動化ソリューション「Creoss-RoboEX」の提供を開始した。初期費用は200万円から、月額利用料は65万円からの価格で提供する。ECの多店舗展開において、バックオフィス業務を自動化できる。本ソリューションでは、複数システム間の事務処理を自動化するRPAテクノロジー…
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
NTT-AT、無線LAN APの高密度配置環境でも通信品質を向上可能に NTTアドバンステクノロジ(NTT-AT)は11月1日、協調型無線LANシステム「WiConductor」の提供を開始する(オープン価格)。スタジアムや学校、ショッピングモールなど、無線LANのアクセスポイント(AP)が高密度で配置される環境下でも通信品質を向上できる。本システムは、多数の無線LAN APを集中制御するために、…
日本ラッド株式会社
ラッド、3次元画面でのトラフィック監視をWebブラウザから可能に 日本ラッドは、ネットワーク可視化システム「NIRVANA」のWeb対応版「NIRVANA-WEB」をリリースした。今回のWeb対応版では、同システムがリアルタイムに可視化した3次元のトラフィック状況画面を、ネットワーク経由でWebブラウザ上で確認できるようになった。また、仮想ネットワークにも対応するので、可視化画面を複…
株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
富士通SSL、マルウェア検知から隔離、駆除、復旧、報告まで支援 富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは10月2日、「マルウェア検知・拡散防止サービス」の出荷を開始する。エンドポイントに侵入したマルウェアの検知や自動隔離、駆除に加え、同社のセキュリティ専門家が脅威情報を活用し、対処、復旧、報告までの一連のインシデント対応を支援する。本サービスの主な特長は4つ…
三井情報株式会社
提携:MKIなど、SAP ERP向けPaaS基盤の構築・運用サービスを提供 三井情報(MKI)は、Velocity Technology Solutionsと協業し、SAP ERP向けのPaaS基盤提供サービス「MKI PaaSレイヤー・マネージドサービス for SAP ERP」を8月に開始する。PaaS基盤の提供と運用をVelocityが行い、ローカライズや販売、問い合わせ窓口での対応、1次切り分けなど、全体的な管理をMKIが行う。本サービ…
株式会社ハンモック
ハンモック、有望な営業先リストをAIで作成可能に ハンモックは、名刺管理・営業支援ツール「HotProfile」に人工知能(AI)機能を搭載する。有望な営業先リストを作成でき、効率的な販路拡大を可能にする。今回の新機能では、データ化した名刺や、企業が所有している見込み客情報、Webサイトにアクセスのあった企業など、本ツールに取り込まれた企業や人物情報を使…
株式会社ケイ・ジー・ティー
KGT、iPhone向けスケジュールアプリをアップグレード 株式会社ケイ・ジー・ティー(KGT)は、iPhone向けスケジュールアプリ「Refills for iPhone」をアップグレードし、「v1.0.5」として公開した。価格は、1200円で、App Storeより購入できる。今回の「v1.0.5」では、メニュー/ボタン/ヘルプ表記などの日本語対応を行なったほか、フォントサイズの変更にも対応した…
株式会社ドリーム・アーツ
ドリーム・アーツ、Web DBの新版でモバイルでの決裁・承認に対応 ドリーム・アーツは、Webデータベース(DB)の新版「ひびきスマートDB ver.3.6」の提供を3月13日に開始する。価格は、1000ユーザーの場合、9000円(税別)/1ユーザー。本製品は、さまざまなビジネス現場の業務をシステム化するアプリケーション基盤。Web DBや文書管理、ワークフローといった機能を備え、ユーザー…
日本BEAシステムズ株式会社
BEA、SOAの実装を迅速に企業全体に拡張できるESBの新版を出荷 日本BEAシステムズ株式会社は、接続性と統合性を高め、企業全体にSOA(サービス指向アーキテクチャ)環境を拡張するESB(エンタープライズサービスバス)製品「BEA AquaLogic Service Bus(ALSB)3.0」を、出荷した。ライセンス料金は、1CPUあたり450万円からとなっている。「ALSB」は、SOAサービスコンポーネント…

ページトップへ