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IT企業情報

シングルサインオン の 企業情報

京セラコミュニケーションシステム株式会社
KCCS、クラウドの利用を把握・追跡・制御するセキュリティを提供 京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、Netskopeが提供する、クラウド利用時のセキュリティ向上を支援するサービス「Netskope」の提供を開始した。利用者とクラウドサービスの間の通信内容を基に、クラウドサービスの利用を把握・追跡・制御できる。本サービスでは、約2万種類のクラウドサービスを判別し、…
兼松エレクトロニクス株式会社
提携:KELとDMM.com、3Dプリンティングサービスを開始 兼松エレクトロニクス株式会社(KEL)と株式会社DMM.comは協業し、3Dプリンティングサービスを開始した。今回開始されたサービスは、3Dプリンターメーカ/機種/出力方式/サイズを問わない造形サービス。EC(E-Commerce)サイトで24時間オンラインで受発注できる。今後、3D-CADデータ変換や3Dプリンター用のデータ…
SCSK株式会社
提携:SCSKなど、AWS上のシステム向けの柔軟な運用サービスを提供 SCSKとスカイアーチネットワークスは協業し、アマゾン ウェブ サービス(AWS)上に構築されたシステム向けの監視運用サービスの提供を5月22日に開始した。本サービスの主な特長は3つ。1つ目は柔軟な監視運用が可能なことだ。ユーザーごとに、AWS上に専用の監視サーバを設置し、監視運用を行う。仮想サーバ「Amazo…
インフォコム株式会社
インフォコム、食品温度管理IoTサービスを提供、HACCP対策を支援 インフォコムは、食品の安全性を確保するための衛生管理対応を支援する「食品温度管理IoTサービス」の提供を開始した。本サービスは、冷蔵機器内に設置したIoT(モノのインターネット)センサーを利用し、温度データの自動収集と保管、監視を行える、クラウド型の情報管理サービスだ。手作業での記録や紙による保管…
日商エレクトロニクス株式会社
日商エレ、BPO運用管理ソフトを発売、進捗や採算などを可視化可能 日商エレクトロニクスは6月26日、BPO事業向けの運用管理ソフトウエア「Baton Pass」を発売した。本ソフトは、BPO事業における「進捗(しんちょく)」「スタッフ」「採算」という3つの課題を可視化でき、人員配置シミュレーションや案件ごとの採算管理を行える。進捗管理の可視化では、スタッフによる各工程の開始…
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本IBM、メモリやCPUを柔軟に拡張できるPOWER9搭載サーバを出荷 日本IBMは、エンタープライズサーバ「IBM Power Systems」の新製品で、POWER9プロセッサを搭載した「E980」「E950」の出荷を順次開始する。今回の新製品は、製品出荷時に予備で搭載済みのCPUやメモリを有効化できる「キャパシティー・オン・デマンド機能」を装備。導入時には最大容量のCPUやメモリを搭載しながら…
日本オラクル株式会社
日本オラクル、IaaSでGPU「NVIDIA Tesla V100」などを利用可能に 日本オラクルは、クラウドインフラ「Oracle Cloud Infrastructure」で、GPU「NVIDIA Tesla V100」(メモリ16GB)を実行するベアメタルコンピューティングインスタンスの提供を開始する。価格は、1GPU・1時間当たり270円(税別)から。本インスタンスでは、HPC(高性能コンピューティング)やAI(人工知能)、ディ…
日本ヒューレット・パッカード株式会社
HPE、CPU1基で2基並みの性能を備えたAMD EPYC搭載サーバを発売 日本ヒューレット・パッカード(HPE)は7月19日、デュアルCPUクラスの性能を備える経済性に優れたシングルCPUサーバ「HPE ProLiant DL325 Gen10」を発売した。本サーバは、CPUにAMD製の「EPYC」を搭載。デュアルCPUのサーバを導入することなく、エンタープライズクラスのCPU、メモリ、入出力性能、セキュリティ…
日本電気株式会社
NEC、通信トラフィック制御ソリューションを5G向けに強化 NECは8月1日、通信トラフィックを高度に制御することで、利用者の体感品質向上や通信事業者の効率的なネットワーク運用を可能にするソリューション「Traffic Management Solution」を、次世代無線通信規格「5G」向けに強化し、発売した。今回の強化では、本ソリューションを構成するソフトウェアを一新し、性能や…
株式会社日立製作所
日立、システム開発の統合基盤を提供、プロジェクトの管理も支援 日立製作所は、システム開発の効率化と品質向上を支援する開発環境「Justware統合開発プラットフォーム」の提供を10月1日から順次開始する。価格は個別見積もり。本プラットフォームは、大規模なシステム開発を支援する同社のアプリケーションフレームワークに、プロジェクト管理や開発を支援する各種機能を追加す…
富士ソフト株式会社
富士ソフト、マルチキャリア対応のUSBデータ通信端末を発売 富士ソフトは1月9日、USBドングルタイプのデータ通信端末「+F FS040U」を発売する(オープン価格)。同製品は、NTTドコモ/au/ソフトバンクの4G(LTE)周波数と、NTTドコモ/ソフトバンクの3G周波数に対応。PCなどの他、自動車や店舗などの機器をインターネットに接続できる。接続モードは「簡単接続」「セキュア…
富士通株式会社
富士通、製品の組み立て工程を支援する生産準備ツールの新版を発売 富士通は7月24日、製品の組み立て工程を支援するデジタル生産準備ツール「FUJITSU Manufacturing Industry Solution VPS」の新版「V15L20」を発売した。3次元モデルデータを活用した組み立て作業の手順や工数に加え、実機作業のビデオ映像や作業実績の検査表など、さまざまな製造情報の集約・表示が可能になった。…
株式会社野村総合研究所
NRI、自治体向けにマイナンバー関連サービスをLGWAN経由で提供 野村総合研究所(NRI)は、地方公共団体向けに、マイナンバーを保管・管理するサービス「e-BANGO」と、紙の重要書類を安全に管理するサービス「e-BANGO /image α」を、行政専用のネットワーク「LGWAN(総合行政ネットワーク)」上で提供開始した。価格は月額10万円から(初期設定費などの諸経費は除く)。e-BAN…
株式会社シマンテック
シマンテック、自社管理環境以外からの情報漏えいも防止可能に シマンテックは、機密データを保護するソリューション「Symantec Information Centric Security」を強化し、情報漏えい防止ソリューションの新バージョン「Data Loss Prevention(DLP)15」を発売する。自社で管理していない環境でも、機密データや規制データを容易に検出、監視、保護できる。Symantec Information…
株式会社シー・エス・イー
CSE、マトリクス認証ワンタイムパスワードの新製品群を発売 株式会社シー・エス・イー(CSE)は、マトリクス認証ワンタイムパスワードの新製品群「SECUREMATRIX V10」を8月下旬(予定)に発売する。「SECUREMATRIX」は、様々な業務の認証・認可システムを統合可能にするワンタイムパスワード製品。アクセスのたびに表示される数字が変わる“マトリクス表”からあらかじめ登…
ジャパンシステム株式会社
ジャパンシステム、認証ソフトの新版でICカード忘れの救済策を強化 ジャパンシステムは、多要素認証ソフトウェア「ARCACLAVIS Ways」の新版(6.3)をリリースする。利用者がICカードを忘れた際の救済策が強化され、システム管理者などの負担の軽減が図られている。本ソフトウェアは、IDとパスワードを用いた従来の認証を、ICカードや生体情報(顔、指静脈)、ワンタイムパスワードを…
日本システムウエア株式会社
NSW、構造物のひび割れの幅や長さ、位置をAIで自動検出可能に 日本システムウエア(NSW)は5月8日、AI(人工知能)を活用して構造物のひび割れを判定するシステム「CrackVision」の提供を開始した。コンクリートなどのひび割れの幅や長さ、位置を自動で検出し、現場作業者を支援する。本システムでは、ディープラーニング(深層学習)を用いたAIエンジンにより、ひび割れの長…
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
提携:NTT-ATなど、標的型攻撃対策「FFRI yarai」の保守を拡充 NTTアドバンステクノロジは、JBサービスと協業し、FFRIのエンドポイント型標的型攻撃対策ソフトウェア「FFRI yarai」の保守サービスメニューを拡充した。今回追加されたサービスは2つ。1つ目の「24時間365日受付サービス」では、休みなく稼働しているユーザーや、海外で利用するユーザーに対してもサポート体制を…
株式会社メトロ
メトロ、HDD暗号化製品「FDE」の運用代行サービスを提供 株式会社メトロは、HDD暗号化製品「Checkpoint Endpoint Security Full Disk Encryption」(FDE)の運用代行サービス「EPSクラウド運用サービス」の提供を開始した。「EPSクラウド運用サービス」は、「FDE」の最新メジャーバージョン「E80」を利用する際に構築が必要な管理サーバや「FDE」クライアントの運用管理を…
株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
富士通SSL、ランサムウェアで暗号化される前に阻止するソフトを発売 富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは6月18日、ランサムウェア専用対策ソフトウェア「MBSD Ransomware Defender」を発売した。本ソフトウェアの主な特長は3つ。1つ目は、ファイルが暗号化される前に阻止できることだ。ふるまい、ヒューリスティック、サンドボックスなどによる検知を回避する巧妙なランサムウェ…

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