企業向けIT製品の検索サイト【キーマンズネット】最新のIT情報を紹介

IT企業情報

ワンタイムパスワード の 企業情報

アセンテック株式会社
アセンテック、1Uの筐体に20台の物理PCを搭載したVDI製品を出荷 アセンテックは、ハイパーバイザー不要で仮想デスクトップを低コストかつ容易に構築できるソリューション「リモートPCアレイ(RPA)」の出荷を12月12日に開始する。オープン価格。Atrustと共同開発した。本製品は、1Uの筐体(シャーシ)に20台の物理PCカートリッジを搭載。仮想デスクトップに必要なCPUやメモリ、S…
GMOグローバルサイン株式会社
GMOグローバルサイン、SSOで外部IDをマスターにする機能を提供 GMOグローバルサインは6月28日、シングルサインオンサービス「SKUID byGMO」のオプション機能として、外部サービスのIDとパスワードでログインできるようにする「IDP(Identify Provider)連携機能」の提供を開始した。価格は利用者1人当たり月額100円(税別)。本サービスでは、社内システムや外部クラウドサー…
e-Janネットワークス株式会社
e-Jan、リモートデスクトップ新版で接続先端末共有などを可能に e-Janネットワークスは、リモートデスクトップ製品「Splashtop for CACHATTO」の新バージョンを秋にリリースする。本製品は、同社のリモートアクセスサービス「CACHATTO」のオプション。在宅勤務やシェアオフィスなどで利用できる。今回の新バージョンで強化された機能は3つだ。1つ目の接続先端末共有機能では、社…
ロジカルテック株式会社
ロジカルテック、仮想化で隔離するウイルス防御ソフトを発売 ロジカルテック株式会社は、仮想化技術を使用して、ブラウザとメールに特化したインターネットウイルス防御ソフトウェア「SGateDefender」を8月に発売する。「SGateDefender」は、Windowsファイルシステムとは異なる仮想ファイルシステムを備え、保存した偽装実行ファイルは稼働できないため、添付ファイルを安全に…
ペンティオ株式会社
ペンティオ、IDaaSにリスクベース認証オプションを追加 ペンティオは、IDaaSクラウドサービス「OneLogin」で、ログインのリスクベース認証オプション「OneLogin Adaptive Authentication オプション」の提供を開始する。普段の使用では使い勝手を向上でき、非日常の使用では安全性を高められる。本サービスは、アプリケーションSSO(シングルサインオン)とアカウント…
日本セーフネット株式会社
SafeNet、認証サービスがISO 27001認定を取得 米SafeNet,Incは、「SafeNet Authentication Service」(SafeNet認証サービス)がUL-DQS Inc.の審査によって“ISO 27001:2005認定”を取得したことを発表した。SafeNet認証サービスは、サービスプロバイダと企業を対象にしたクラウドベースの認証ソリューション。ISO 27001:2005認定は、情報セキュリティマネ…
株式会社CSK Winテクノロジ
CSK Winテクノロジ、SQL Serverパフォーマンス改善サービス提供 株式会社CSK Winテクノロジは、Microsoft SQL Serverに対応したパフォーマンス チューニング サービス「SQL Server インデックス チューニング サービス」の提供を開始した。「SQL Server インデックス チューニング サービス」では、具体的な解決策のアドバイスに留まらず、パフォーマンスの改善に向けてインデ…
図研ネットウエイブ株式会社
図研ネットウエイブ、Fortinet製品のログ管理向けパックを発売 図研ネットウエイブは、セキュリティ対策でネットワーク状況やインシデントを可視化するために、フォーティネット製品の集中ロギング・分析・レポーティングを容易に低価格で行える「FortiAnalyzer-VM + QNAPパック」を発売した。フォーティネット製品の1つ「FortiAnalyzer」は、統合脅威アプライアンス「FortiGa…
バラクーダネットワークスジャパン株式会社
バラクーダ、メール/Office 365用セキュリティをクラウドで提供 バラクーダネットワークスジャパンは、メールの包括的なセキュリティとデータ保護を提供するクラウドサービス「Barracuda Essentials for Email Security」と、Office 365環境を総合的に保護する「Barracuda Essentials for Office 365」を6月1日に発売する。両サービスでは、フィッシング・迷惑メール・ウイルス…
飛天ジャパン株式会社
飛天ジャパン、暗号化したファイルのまま作業できるソフトを提供 飛天ジャパンは、人的ミスによる情報漏えいを防止できる暗号化ソフトウェア「SecureCore DSE(Data Security Expert)」の提供を開始する(オープン価格)。本製品では、指定したアプリケーション単位で自動的に暗号化することで、社内の利用者が暗号化/非暗号化を意識しなくてよい環境を構築できる。社内では暗号…
株式会社リンク
リンク、クラウド同様に使える物理サーバサービスでAPIを公開 リンクは4月11日、物理サーバがクラウドのように使える「リンク ベアメタルクラウド」上で利用できるAPIを公開した。本APIは、HTTPの技術を最大限に活用するシンプルな設計方法であるREST APIを採用している。今回はGETメソッドを用いてさまざまなサーバ情報を取得することが可能になった。サーバの運用状況に応じ…
エヌシーアイ株式会社
NCI、障害予兆検知や根本原因特定が可能な運用監視サービス提供 エヌシーアイ株式会社(NCI)は、ITシステムのパフォーマンス/キャパシティ/セキュリティを管理する、ITOA(IT Operations Analytics)運用監視サービスの提供を開始する。今回開始されるサービスでは、具体的に3つのサービスを提供する。“パフォーマンス・マネジメント・サービス”では、ネットワークからサ…
ディーアイエスソリューション株式会社
提携:DsolとMOTEX、IT資産管理/ログ管理ツールをSaaSで提供 ディーアイエスソリューション株式会社(Dsol)は、エムオーテックス株式会社(MOTEX)と協業し、MOTEXのIT資産管理/ログ管理ツール「LanScope Cat8.1」をクラウドサービスで提供する「Cat on SaaS」を開始した。「Cat on SaaS」では、資産管理/操作ログ管理/Webアクセス管理/デバイス制御/アプリケーション…
santec株式会社
santec、眼の血脈パターンを利用した生体認証アプリなどを発売 santec株式会社は、香港・Solus Password Solutions Ltd.の製品を9月1日に発売する。今回発売されるのは、本人認証アプリケーション2つ「Eyeprint」「ScrambledPIN pad」と、それらを統合管理する「CIA」の3製品。「Eyeprint」は、米EyeVerifyの製品で、成人では長期的に変化せず安定的な本人認証環境を提供できる…
サイボウズ総合研究所株式会社
サイボウズ総研、ガルーン 3のワークフロー向けオプションを発売 サイボウズ総合研究所株式会社は、サイボウズのエンタープライズグループウェア「サイボウズ ガルーン 3」の標準機能を拡張するモジュール「パワーアップキット」シリーズで、ワークフロー向けオプションを発売した。今回発売されたワークフロー向けオプションでは、「ガルーン 3」のワークフロー画面を既存の書式…
ダウジャパン株式会社
ダウジャパン、標的型攻撃対策製品の仮想アプライアンス版を発売 ダウジャパンは、サンドボックス型の振る舞い検知エンジンを搭載した標的型攻撃対策製品「APT INSPECTOR」(APT-I)を、仮想基盤「VMware」に簡単に構築できる仮想アプライアンス版「APT INSPECTOR Virtual Appliance for VMware」(APT-IVA)を発売した。APT-Iは、従来のシグネチャベースのセキュリティ製品では検…
KLab株式会社
提携:KLabとTeleSign、2要素認証等のセキュリティシステム提供 KLab株式会社は、米国TeleSignと業務提携し、EC(E-Commerce)、フィンテック含むインターネットバンキング、クラウドサービス、スマホアプリといった市場に対し、2要素認証を主としたセキュリティシステムの提供を開始する。今回提供されるシステムでは、認証用APIによりSMSまたは音声通話で即時にワンタイムパス…
パスロジ株式会社
パスロジ、トークン不要のOTPをアプリに組み込めるAPIを提供 パスロジは12月15日、認証システムの新版「PassLogic Ver.3.1.0」で、APIの提供を開始した。本システムが提供するトークン不要のワンタイムパスワード(OTP)を、アプリケーションの認証画面に組み込める。本システムでは、画面に表示される乱数表の中から、利用者ごとに設定した位置と順番(シークレットパターン…
株式会社VASCO Data Security Japan
採用:三井住友銀行、VASCOのワンタイムパスワードを採用 株式会社VASCO Data Security Japan(VASCO)は、株式会社三井住友銀行が、リテールバンキングサービスのセキュリティ対策としてVASCOの認証デバイスである「DIGIPASS」を採用したことを発表した。三井住友銀行は、個人向けインターネットバンキングシステムの安全を確保するためにワンタイムパスワードを導入した…
ソフトバンク・ペイメント・サービス株式会社
SBPS、オンライン事業者向け決済代行をGoogle PayのAPIに対応 ソフトバンク・ペイメント・サービス(SBPS)は5月24日、オンライン事業者に提供する決済代行サービス「オンライン決済ASP」で、客が素早く容易に支払いを行える「Google Pay」のAPIに対応した。本サービスは、クレジットカード決済や携帯キャリア決済など複数の決済手段を提供し、決済に関わる手続きや契約、収…

ページトップへ