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その他エンドポイントセキュリティ関連 の 企業情報

株式会社アクト・ツー
act2、Microsoft SCCMにMac管理機能を追加できる製品を発売 株式会社アクト・ツー(act2)は、既存のMicrosoft SCCMにMac管理機能を追加でき、PC/Macを一元管理できる、米パラレルス社が開発した製品「Parallels Mac Management for Microsoft SCCM」(PMM)を発売した。価格は、Mac 1台/1年間のライセンスが3000円。「PMM」では、ソフトウェアのライセンス状況やMacのシ…
株式会社アグレックス
アグレックス、コンタクトセンター向けAIチャットbot支援を提供 アグレックスは8月8日、コンタクトセンターでの顧客対応を自動化する「AIチャットボット支援サービス」の提供を開始した。価格は個別見積もり。AIチャットbotは、機械学習を用いて自然言語解析を行うことで、さまざまな表現の質問に対応できる。今回の新サービスでは、AIチャットbotのツールの選定を含む導入コン…
アシストマイクロ株式会社
アシストマイクロ、顧客コンタクト対応管理・共有システムを発売 アシストマイクロは、顧客に向けた架電や郵送活動を一元管理するコンタクト対応管理システム「Contact Aid」を発売した。本システムは、一般的な顧客リストだけでなく、金融機関が導入する不正取引検知システムなどのモニタリングデータとも連係することで、後続する顧客フォロー業務の状況をリアルタイムに共有で…
アドビ システムズ 株式会社
アドビ、2016年第3四半期の決算を発表 アドビは、2016年度第3四半期(6月4日から9月2日)の決算を発表した。アドビの収益は、過去最高となる14億6000ドルで前年同期比20%増だったとしている。GAAPベース希薄化後1株当たり利益(EPS)は0.54ドルで、Non-GAAPベース希薄化後1株当たり利益(EPS)は0.75ドルだった。デジタルメディア分野の収益は、過去…
JBアドバンスト・テクノロジー株式会社
JBAT、kintoneを使いやすく機能拡張するプラグインセットを提供 JBアドバンスト・テクノロジー(JBAT)は、サイボウズが提供する業務アプリクラウドサービス「kintone」の機能を拡張するプラグインセット「ATTAZoo(アッタゾー)」の提供を2月28日に開始する。本製品は、kintoneアプリでよく使用する機能や、利便性を高めるための機能を備えたプラグインをセットにしたもの。kint…
アライドテレシス株式会社
アライドテレシス、1000BASE-T×16+SFP×1のL2+スイッチを出荷 アライドテレシスは8月28日、レイヤー2plusギガビットインテリジェントスイッチ「AT-x230L-17GT」の出荷を開始した。通常版の価格は14万円(税別)。本製品は、10/100/1000BASE-Tポートを16個とSFPスロットを1個装備。SFPスロットに別売のSFPモジュールを追加することで、ギガビット光ポートを装備できる。主な…
株式会社アラジンジャパン
アラジンジャパン、ソフトウェアDRMソリューションの新版を発売 株式会社アラジンジャパンは、ソフトウェアの違法コピーや不正使用などの著作権侵害を防止するためのソフトウェアDRM(著作権管理)ソリューションの新バージョン「HASP SRM V3.50」を、発売した。価格は、4900円からとなっている。「HASP SRM」は、コピープロテクションとIPプロテクション、安全なライセンシング…
アルプス システム インテグレーション株式会社
ALSI、高速で各種環境に対応するファイル自動暗号化ソフトを発売 アルプス システム インテグレーション(ALSI)は9月25日、新たなファイル自動暗号化ソフト「InterSafe FileProtection」を発売する本製品の主な特長は3つ。1つ目は、さまざまなプラットフォーム(OSやファイルエンジン)に対応し、かつ暗号化処理が高速なことだ。新たに開発した暗号化エンジンを搭載しており、…
EMCジャパン株式会社
EMCジャパンなど、セキュリティ運用チーム向け攻撃対策製品を強化 EMCジャパンとデルは、セキュリティ運用チーム向けのサイバー攻撃対策製品「RSA NetWitness Platform」(旧称:RSA NetWitness Suite)の新版(11.1)を発売する。今回の新版の特長は大きく分けて2つ。1つ目は、インシデント管理を統合・自動化するソフトウェア「RSA NetWitness Orchestrator」が追加されたことだ…
イメーション株式会社
イメーション、データを自動で保護するアーカイブストレージ発売 イメーション株式会社は、プライマリストレージの用途を最適化し、様々なソースのデータ破壊からデータを自動的に保護するアーカイブストレージシステム「NEXSAN ASSUREON 8」を4月1日に発売する。価格はオープン価格。「NEXSAN ASSUREON 8」は、災害・ウイルス・人的ミス・ソフトウェア/ハードウェア障害など、様…
株式会社インターコム
インターコム、FAXサーバ上位版を誤送信防止の承認フローに対応 インターコムは4月27日、FAXサーバソフトの最上位版「まいと〜く Center」に、FAX送信時の管理者承認フローを追加する「誤送信防止オプション」を発売した。本ソフトは、大規模なFAX運用に対応できるよう、最大72回線までの拡張や、仮想化/IaaS環境での運用が可能な他、サーバ障害時の復旧を自動化する冗長化機…
株式会社インターネットイニシアティブ
IIJ、同社セキュリティサービスのログ監視・分析に低価格版を追加 IIJは10月1日、同社が提供する各種セキュリティサービスから収集したログを監視・分析し、検知したサイバー攻撃などのセキュリティインシデントへの対応や対応策の提示を行う「IIJ C-SOCサービス ベーシック」の提供を開始する。価格は月額29万9000円から。「IIJ C-SOCサービス」では、同社の情報分析基盤をベース…
インフォテリア株式会社
インフォテリア、ブロックチェーンを用いた文書改ざん検知を提供 インフォテリアは、文書改ざん検知ソリューションの提供を7月2日に開始する予定だ。本ソリューションでは、ブロックチェーン(分散型台帳技術)とモバイル機器を活用。文書登録時にその真正性を示すデータ(ハッシュ値)をブロックチェーンに記録し、QRコードを使用してスマートフォンなどで容易に改ざんを検知する…
サイバートラスト株式会社
サイバートラスト、電子文書の長期署名対応機能をクラウドで提供 サイバートラストは、電子契約や書面の電子化で求められる長期署名に対応するクラウドサービス「iTrust リモート署名サービス」の提供を開始した。本サービスでは、電子署名やタイムスタンプの機能をAPIで提供。電子文書の真正性を数十年にわたって確保できるよう、世界的な標準のPDFの長期署名規格「PAdES」に対…
株式会社富士通アドバンストエンジニアリング
FAE、印刷セキュリティの新版でイメージログや識別情報付与に対応 富士通アドバンストエンジニアリング(FAE)は3月29日、印刷セキュリティ製品の新版「PrintBarrier4」の提供を開始した。イメージログの取得や識別情報の強制付与により、紙媒体からの情報漏えい対策が強化されている。本製品は、PCにインストールすることで、プリンタに依存することなく印刷物のセキュリティを強…
エプソンダイレクト株式会社
エプソンダイレクト、液晶解像度を選べる15.6型ノートPCを発売 エプソンダイレクトは11月7日、15.6型液晶を搭載したビジネスノートPC「Endeavor NJ4100E」の受注を開始した。本製品では、用途や予算に合わせたシステム構成を選べるBTO(Built To Order)メニューが用意されている。液晶画面の解像度は、文字などが見やすいHD(1366×768ピクセル)または作業領域が広いフルHD…
エプソン販売株式会社
EPSON、会計事務所が顧問先企業の経営支援を行えるサービスを発売 エプソンは6月11日、会計事務所向けに、顧問先企業の経営支援を行える「Weplat経営支援サービス」を発売する。本サービスは、同社の会計事務所向けシステム「INTER KX 財務会計 R4」「財務顧問 R4 Professional」のユーザー向けのサービスだ。現状の経営状況を把握する過去会計や、将来の経営計画や資金繰りを策定…
エムオーテックス株式会社
MOTEX、MDMの新版でPCも一元管理可能に、運用自動化機能なども搭載 エムオーテックスは3月27日、クラウド型のスマートデバイス管理ツール「LanScope An」の新版(Ver.3.0)をリリースした。本ツールでは、スマートデバイスの資産管理やセキュリティ対策、行動管理、活用分析を行える。管理対象の端末にアプリをインストールすることで、端末のさまざまな情報を自動で収集して管理で…
日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社
提携:TCS、ビッグデータアナリティクス関連でCloudera社と提携 タタコンサルタンシーサービシズ社(TCS)は、Cloudera社と提携したと発表した。Clouderaは、Hadoop専門家育成の企業であり、統一されたビッグデータのためのプラットフォーム“エンタープライズデータハブ”を提供している。同プラットフォームは、Apache Hadoopをコアとするスケーラブルなプラットフォームで、…
株式会社オージス総研
オージス総研、不正アクセス監視を効率化するログ分析クラウドを提供 オージス総研は、日々の不正アクセス監視業務の効率化と、不正アクセスが発見された際の原因の早期究明を支援するクラウドサービス「PCセキュリティログ分析サービス」の提供を開始した。価格は、初期費用、月額費用が各20万円から。本サービスでは、PCの操作やアクセスのログを高速に検索し、分析結果を整理して可…

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