企業向けIT製品の検索サイト【キーマンズネット】最新のIT情報を紹介

IT企業情報

その他エンドポイントセキュリティ関連 の 企業情報

株式会社アグレックス
アグレックス、製薬業向けCRMからのデータ可視化の構築を支援 アグレックスは、製薬企業の営業向けのデータ可視化ツール「Veeva CRM MyInsights」の構築サービスの提供を開始する。Veeva Japanが提供する本ツールは、製薬企業向け顧客管理システム「Veeva CRM」に蓄積されたデータを基に、プランニングや意思決定のための知見を提供する。病院などネットワークが整備されてい…
アシストマイクロ株式会社
アシストマイクロ、顧客コンタクト対応管理・共有システムを発売 アシストマイクロは、顧客に向けた架電や郵送活動を一元管理するコンタクト対応管理システム「Contact Aid」を発売した。本システムは、一般的な顧客リストだけでなく、金融機関が導入する不正取引検知システムなどのモニタリングデータとも連係することで、後続する顧客フォロー業務の状況をリアルタイムに共有で…
アドビ システムズ 株式会社
アドビ、2016年第3四半期の決算を発表 アドビは、2016年度第3四半期(6月4日から9月2日)の決算を発表した。アドビの収益は、過去最高となる14億6000ドルで前年同期比20%増だったとしている。GAAPベース希薄化後1株当たり利益(EPS)は0.54ドルで、Non-GAAPベース希薄化後1株当たり利益(EPS)は0.75ドルだった。デジタルメディア分野の収益は、過去…
JBアドバンスト・テクノロジー株式会社
JBAT、kintoneを使いやすく機能拡張するプラグインセットを提供 JBアドバンスト・テクノロジー(JBAT)は、サイボウズが提供する業務アプリクラウドサービス「kintone」の機能を拡張するプラグインセット「ATTAZoo(アッタゾー)」の提供を2月28日に開始する。本製品は、kintoneアプリでよく使用する機能や、利便性を高めるための機能を備えたプラグインをセットにしたもの。kint…
アライドテレシス株式会社
アライドテレシス、省エネを自動で行える16ポートスイッチを出荷 アライドテレシスは5月22日、10BASE-T/100BASE-TXポートを16個装備したイーサネットスイッチ「AT-FS710/16」の出荷を開始した。本製品は、省エネ機能を備え、リンクダウン中のポートは自動的に電力消費が抑制される。また、動作時温度50度に対応し、高温環境下に設置できる他、ファン非搭載で動作音が発生しない…
株式会社アラジンジャパン
アラジンジャパン、ソフトウェアDRMソリューションの新版を発売 株式会社アラジンジャパンは、ソフトウェアの違法コピーや不正使用などの著作権侵害を防止するためのソフトウェアDRM(著作権管理)ソリューションの新バージョン「HASP SRM V3.50」を、発売した。価格は、4900円からとなっている。「HASP SRM」は、コピープロテクションとIPプロテクション、安全なライセンシング…
アルプス システム インテグレーション株式会社
ALSI、教育機関のChromebookでWebフィルタリングを利用可能に アルプス システム インテグレーション(ALSI)は6月1日、Chromebook(GoogleのChrome OSを搭載したノートPC)を利用する教育機関向けに、Webフィルタリングサービスの「スクールパック」の提供を開始する。予定価格は1ライセンス当たり月額300円から。今回の新サービスでは、アプリケーションを用いずにWebフィル…
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン、標的型攻撃対策の新版でインシデント調査を効率化 EMCジャパンは、セキュリティ対策チーム向けの標的型攻撃対策製品「RSA NetWitness Logs」「RSA NetWitness Packets」の新版(バージョン11)を10月31日に発売する予定だ。分析に必要な情報を自動的に収集し、時系列で視覚化することができる。今回の新版では、インシデントを迅速かつ正確に調査するために、イベン…
イメーション株式会社
イメーション、データを自動で保護するアーカイブストレージ発売 イメーション株式会社は、プライマリストレージの用途を最適化し、様々なソースのデータ破壊からデータを自動的に保護するアーカイブストレージシステム「NEXSAN ASSUREON 8」を4月1日に発売する。価格はオープン価格。「NEXSAN ASSUREON 8」は、災害・ウイルス・人的ミス・ソフトウェア/ハードウェア障害など、様…
株式会社インターコム
インターコム、FAXサーバ上位版を誤送信防止の承認フローに対応 インターコムは4月27日、FAXサーバソフトの最上位版「まいと〜く Center」に、FAX送信時の管理者承認フローを追加する「誤送信防止オプション」を発売した。本ソフトは、大規模なFAX運用に対応できるよう、最大72回線までの拡張や、仮想化/IaaS環境での運用が可能な他、サーバ障害時の復旧を自動化する冗長化機…
株式会社インターネットイニシアティブ
IIJ、IaaSに西日本リージョンを追加、仮想サーバの上位版も提供 IIJは、IaaS型クラウドサービス「IIJ GIOインフラストラクチャーP2」で、西日本リージョンでの提供を開始する。併せて、本サービスで利用できる仮想サーバのラインアップを拡充し、高スペックのインスタンスを追加する。本サービスは現在、マルチテナント型で仮想サーバを利用できる「パブリックリソース」と、VMwa…
インフォテリア株式会社
インフォテリア、データ連携の新版でフロー開発の自動化などに対応 インフォテリアは6月19日、データ連携ミドルウェア「ASTERIA WARP」の新版(1806)を発売した。本製品は、異なるコンピュータシステムのデータを、プログラミング不要で連携できる。今回の新版で追加された主な機能は2つ。1つ目は、連携フロー開発を自動化する「フローテンプレート」10種類だ。そのうち7種類はサ…
サイバートラスト株式会社
サイバートラスト、SSL/TLS証明書を企業自らいつでも発行可能に サイバートラストは4月18日、DigiCertが提供するSSL/TLSサーバ証明書の運用を効率化できるマネージドサービス「Enterprise RA」の提供を開始した。本サービスでは、同証明書を利用する企業の情報を事前に年1回審査することで、企業自らが証明書の発行を24時間365日(サービスメンテナンス時を除く)行えるように…
株式会社富士通アドバンストエンジニアリング
FAE、印刷セキュリティの新版でイメージログや識別情報付与に対応 富士通アドバンストエンジニアリング(FAE)は3月29日、印刷セキュリティ製品の新版「PrintBarrier4」の提供を開始した。イメージログの取得や識別情報の強制付与により、紙媒体からの情報漏えい対策が強化されている。本製品は、PCにインストールすることで、プリンタに依存することなく印刷物のセキュリティを強…
エプソンダイレクト株式会社
エプソンダイレクト、液晶解像度を選べる15.6型ノートPCを発売 エプソンダイレクトは11月7日、15.6型液晶を搭載したビジネスノートPC「Endeavor NJ4100E」の受注を開始した。本製品では、用途や予算に合わせたシステム構成を選べるBTO(Built To Order)メニューが用意されている。液晶画面の解像度は、文字などが見やすいHD(1366×768ピクセル)または作業領域が広いフルHD…
エプソン販売株式会社
EPSON、会計事務所が顧問先企業の経営支援を行えるサービスを発売 エプソンは6月11日、会計事務所向けに、顧問先企業の経営支援を行える「Weplat経営支援サービス」を発売する。本サービスは、同社の会計事務所向けシステム「INTER KX 財務会計 R4」「財務顧問 R4 Professional」のユーザー向けのサービスだ。現状の経営状況を把握する過去会計や、将来の経営計画や資金繰りを策定…
エムオーテックス株式会社
MOTEX、MDMの新版でPCも一元管理可能に、運用自動化機能なども搭載 エムオーテックスは3月27日、クラウド型のスマートデバイス管理ツール「LanScope An」の新版(Ver.3.0)をリリースした。本ツールでは、スマートデバイスの資産管理やセキュリティ対策、行動管理、活用分析を行える。管理対象の端末にアプリをインストールすることで、端末のさまざまな情報を自動で収集して管理で…
日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社
提携:TCS、ビッグデータアナリティクス関連でCloudera社と提携 タタコンサルタンシーサービシズ社(TCS)は、Cloudera社と提携したと発表した。Clouderaは、Hadoop専門家育成の企業であり、統一されたビッグデータのためのプラットフォーム“エンタープライズデータハブ”を提供している。同プラットフォームは、Apache Hadoopをコアとするスケーラブルなプラットフォームで、…
株式会社オージス総研
オージス総研、不正アクセス監視を効率化するログ分析クラウドを提供 オージス総研は、日々の不正アクセス監視業務の効率化と、不正アクセスが発見された際の原因の早期究明を支援するクラウドサービス「PCセキュリティログ分析サービス」の提供を開始した。価格は、初期費用、月額費用が各20万円から。本サービスでは、PCの操作やアクセスのログを高速に検索し、分析結果を整理して可…
キヤノンソフトウェア株式会社
キヤノンソフト、車載制御システム向けSPF開発事業へ参画 キヤノンソフトウェア株式会社(キヤノンソフト)は、APTJ株式会社が推進するAUTOSAR仕様の国産SPF(Software PlatForm)の開発にソフトウェア技術者の支援を行なうとともに、APTJが実施する第2回第三者割当増資を引き受けたと発表した。AUTOSARは、車載制御システム向けのソフトウェア基盤のグローバルな業界標…

ページトップへ