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IT企業情報

DLP の 企業情報

NTTテクノクロス株式会社
NTTテクノクロス、特権ID管理の新版でAWS対応や海外拠点管理を強化 NTTテクノクロスは2018年1月19日、特権ID管理ツールの新バージョン「iDoperation Version 2.0」を発売する。今回の新バージョンの主な強化点は4つ。1つ目は、クラウド基盤「AWS(アマゾン ウェブ サービス)」への対応の強化だ。AWS上のLinuxサーバに対してもID管理やアクセス制御を行えるよう、AWS上のLinuxで標…
株式会社アイ・オー・データ機器
IODATA、2.5/5/10GBASE-T対応の8ポートスイッチなどを出荷 アイ・オー・データ機器は、最大10Gbpsの高速通信に対応した8ポートのスイッチングハブ「BSH-10G08」の出荷を7月下旬に開始する。価格は8万円(税別)。本製品は、10Gbps(理論値)の通信が可能な10GBASE-Tに対応。同じく10GBASE-Tに対応したサーバや機器と組み合わせることで高速通信が可能になる。また、それぞ…
アルプス システム インテグレーション株式会社
ALSI、Androidの標準Webブラウザでフィルタリングを利用可能に アルプス システム インテグレーション(ALSI)は1月29日、スマートデバイス向けWebフィルタリングサービス「InterSafe MobileSecurity Lite」のAndroid版の提供を開始する。本サービスでは、専用のWebブラウザを使用せずにフィルタリングを実行できるため、OS標準のWebブラウザでアプリやWebメールを安全に利用…
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン、標的型攻撃対策の新版でインシデント調査を効率化 EMCジャパンは、セキュリティ対策チーム向けの標的型攻撃対策製品「RSA NetWitness Logs」「RSA NetWitness Packets」の新版(バージョン11)を10月31日に発売する予定だ。分析に必要な情報を自動的に収集し、時系列で視覚化することができる。今回の新版では、インシデントを迅速かつ正確に調査するために、イベン…
株式会社インターコム
インターコム、FAXの誤送信を防ぐ管理者承認フロー機能を提供 インターコムは2月28日、FAXソリューション「まいと〜く Center Hybrid」に、FAX送信時の管理者承認フローを追加する「誤送信防止オプション」を発売する。本ソリューションでは、企業のFAX受注・受付業務や帳票のFAX送信業務をペーパーレス化するシステムを、オンプレミスやクラウドで構築できる。新オプションで…
エムオーテックス株式会社
MOTEX、外部脅威・内部不正対策や残業抑制が可能な管理製品を提供 エムオーテックスは12月13日、統合型エンドポイント管理ツールの最新バージョン「LanScope Cat Ver.9.0」をリリースする。本製品は、IT資産管理や内部不正対策、外部脅威対策などの機能を搭載している。今回の新バージョンでは、ログ運用を強化し、ログ運用を中心とする統合管理を可能にした。主な強化点は3つ。1つ…
サイバネットシステム株式会社
サイバネット、3Dモデルを作成してその場でシミュレーション可能に サイバネットシステムは2月15日、さまざまな設計者が3Dモデルの作成や編集を容易に行え、その場でリアルタイムにシミュレーション結果を得られるソフトウェア「ANSYS Discovery Live」日本語版の販売と技術サポートを開始した。ANSYSが開発する本ソフトウェアでは、設計者は構想設計の段階から「解析」という作業…
株式会社ディアイティ
dit、未知の脅威を機械学習で検知、可視化する一体型機器を発売 ディアイティは、未知の脅威にも迅速に対応できるアプライアンス「WADJET reinvent」を発売する。本製品は、サイバー攻撃統合分析プラットフォーム「WADJET」に、複数の自己適応型機械学習エンジンで構成される「BluVector」を搭載し、導入コストを抑えた一体型アプライアンス。組織のネットワークに配備されたI…
デジタルアーツ株式会社
デジタルアーツ、ファイル暗号化ソフトでAD連携強化の新版を提供 デジタルアーツは、企業・官公庁向けファイル暗号化・追跡ソリューション「FinalCode」で、Active Directory(AD)との連携機能を強化し、ユーザーが導入・運用時にさらに容易に一元的に管理できる「Ver.5.11」の提供を開始した。FinalCodeは、ファイル単位で指定した人やグループのみが閲覧できるように制限でき…
株式会社テリロジー
テリロジー、ダークネット上の脅威情報を検知するサービスを発売 テリロジーは、匿名性の高いネットワーク「ダークネット」内のユーザー企業に対する特定の脅威情報をリアルタイムに通知するサービス「スレットインテリジェンスサービス」を11月21日に発売する。価格は個別見積もり。本サービスでは、ダークネット内でやりとりされるハッカーなどの情報を、KELA Groupが開発した自…
デル株式会社
デル、価格性能比の高いビジネス向け15型/14型ノートPCを発売 デルは2月13日、ビジネス向けの機能を備え、コストパフォーマンスに優れた、15型と14型のノートPC「New Vostro 15 3000(3578)」「New Vostro 14 3000(3478)」を発売した。価格はそれぞれ、8万9980円から、8万4980円から(いずれも税別、送料込み)。両製品は、エネルギー効率に優れたクアッドコアのCPU(第8世…
トレンドマイクロ株式会社
トレンドマイクロ、SDNと連係するセキュリティ製品の新版を提供 トレンドマイクロは、ソフトウェアによるネットワーク制御技術(Software-Defined Networking:SDN)と連係するセキュリティ製品「Trend Micro Policy Manager 2.5」の提供を8月初旬に開始する。本製品では、ネットワーク上の複数の監視ポイントで、同社のセキュリティ製品が検知したイベントを契機に、SDNとの連…
マカフィー株式会社
マカフィー、サンドボックスやSIEMの新版を提供、DLPなども強化 マカフィーは、企業向けセキュリティ製品群の新版の提供を開始した。今回提供されるのは、サンドボックス製品「McAfee Advanced Threat Defence(ATD)v4.0」と、SIEM(Security Information and Event Management)ソリューション「McAfee Enterprise Security Manager(ESM)v10.1」、情報漏えい対策ソリューシ…
株式会社ロックインターナショナル
ロックインターナショナル、ファジングテストの支援サービス提供 株式会社ロックインターナショナルは、ファジングテストツール「beSTORM」を利用したセキュリティテストの早期実施を支援するため、テスト環境の設計やテストモジュールの作成、運用トレーニングなどを含む「beSTORMテスト支援サービス」の提供を開始した。「beSTORM」は、独自プロトコルにも対応したプロトコル…
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
CTC、Googleの各種クラウドとその構築・運用サービスを提供 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は2月15日、Googleのクラウドサービス群「Google Cloud Platform (GCP)」の提供を開始した。その構築と運用のサービスも提供する。GCPは、Googleがクラウドで提供するIaaS(Infrastructure as a Service)やPaaS(Platform as a Service)をはじめとした各種サービスの総称…
キヤノンITソリューションズ株式会社
キヤノンITS、メールセキュリティ新版でファイル無害化などを装備 キヤノンITソリューションズは12月14日、メール無害化および迷惑メール対策製品の新バージョン「SPAMSNIPER AG Ver4.2」の提供を開始した。同社とJiransoftが共同で企画した本製品は、ウイルスや迷惑メール、メール誤送信への対策に加え、受信メールの添付ファイル削除やHTMLメールのテキスト化を行うメール無害化…
大日本印刷株式会社
DNP、クレジット決済データに加盟店の業種・業態情報を自動で付与 大日本印刷(DNP)は2月15日、クレジットカード発行会社(イシュア)が保有する決済データに、カード会員が利用した加盟店の業種や業態などの情報を自動で付与する「DNP 決済データへの加盟店情報付加サービス」の提供を開始した。本サービスでは、加盟店名と業種や業態などの情報を登録した独自の「加盟店マスタ」…
株式会社東陽テクニカ
東陽テクニカ、車載ソフトのソースコードの静的解析ツールを発売 東陽テクニカは、車載システム開発向けのソースコード静的解析ツール「AUTOSAR C++コンプライアンスモジュール」を発売した。Programming Researchが開発した本製品は、車載ソフトウェアの安全性などに関するガイドライン「AUTOSAR C++コーディングガイドライン」へのソースコードの適合度を評価するものだ。同ガ…
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本IBM、PCI DSS準拠への対応をトークナイゼーションで支援 日本IBMは12月1日、クレジットカード業務を行う銀行や関連子会社向けに、カード情報のセキュリティ基準「PCI DSS」への準拠を支援する「IBMトークナイゼーション・モデレーター・ソリューションの提供を開始した。価格は個別見積もり。既存の基幹システムや業務フローを大幅に変えることなく、すでに稼働している銀…
日本ヒューレット・パッカード株式会社
HPE、VMあたりのコストを低減できるAMD EPYC搭載サーバを発売 日本ヒューレット・パッカード(HPE)は1月18日、CPUにAMD製の「EPYC」を搭載し、仮想マシン(VM)あたりのコストを低減できるサーバ「HPE ProLiant DL385 Gen10サーバー」を発売した。本サーバは、ラックマウント可能な2Uサイズの筐体に、最大32コアのCPUを2基搭載でき、メインメモリは最大4TB搭載できる(8チャネ…

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