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IT企業情報

アンチウイルス の 企業情報

富士ゼロックス株式会社
富士ゼロックス、文書共有クラウドの容量を拡大、安全性も強化 富士ゼロックスは、文書共有クラウドサービス「Working Folder」「Working Folder Plus」をバージョンアップした。今回のバージョンでは、価格を据え置いたまま、キャビネット容量を拡大した。Working Folderの基本サービスで100GB(最大5TBまで拡張可)、Working Folder Plusの基本サービスで600GB(最大50TBま…
富士通株式会社
富士通、コンタクトセンターへ事前学習不要のチャットボットを提供 富士通は12月、コンタクトセンターを中心に顧客接点の高度化を図るソリューション「CHORDSHIP」の提供を開始する。チャットボットを活用したコンタクトセンター業務のコンサルティングから導入、構築、運用までを包括的に支援する。本ソリューションでは、コンタクトセンター業務に適したAIを搭載したチャットボッ…
株式会社富士通エフサス
富士通エフサス、未知のマルウェアなどを抑止するサービスを提供 富士通エフサスは、Palo Alto Networksのエンドポイントセキュリティ「Traps」の導入・運用に関するサービスの提供を開始する。価格は個別見積もり。Trapsは、マルウェアやエクスプロイトの検出機能を組み合わせることで、既知および未知の脅威がネットワーク末端のPCなどへ侵入することを未然に防ぐ。今回提供す…
ハミングヘッズ株式会社
ハミングヘッズ、ファイル持ち出しの申請と許可を行う機能を提供 ハミングヘッズは、情報漏えい対策ソフト「セキュリティプラットフォーム」に、ファイル持ち出し時の申請と許可を行うための機能「リリース承認フォルダ」を装備した。本ソフトは、外部にファイルを持ち出す際に自動的に暗号化できる。履歴、書き込み禁止、サイバー攻撃対策といった機能も備える。今回の新機能では…
シスコシステムズ合同会社
シスコ、中小企業向けネットワーク製品を拡充、教育向け製品も シスコシステムズは、中小企業向けのネットワーク製品ブランド「Cisco Start」で、ラインアップを拡充するとともに、業種向けソリューションを提供する。今回のラインアップ拡充では、日本の中小企業のニーズにあわせて開発されたスイッチ製品「Cisco Catalyst 2960L」シリーズが追加される。IOS機能群を搭載、日…
エレコム株式会社
エレコム、さまざまな管理機能を備えた高速・高信頼のNASを発売 エレコムは、Linuxを採用したNASの新モデル7シリーズを、8月下旬から秋にかけて順次発売する。今回の新モデルは、Annapurna Labs製の高性能CPUを採用し、データ転送の高速化を図っている。一部のモデルはSFP+スロットを搭載し、オプションの10ギガビットイーサネットモジュールを使用することで、さらに転送速度…
株式会社シーエーシー
CAC、自動化などでシステム開発の内製化を支える基盤を提供 シーエーシーは、システム開発の内製化を支える開発プラットフォーム「AZAREA」シリーズの提供を開始した。設計、開発、テストを自動化し、工期とコストを圧縮できる。本シリーズは、Webアプリケーション開発の効率化・高速化プラットフォーム「AZAREA_Gene」と、動的実行が可能なビジネスルールエンジン開発プラ…
株式会社シマンテック
シマンテック、自社管理環境以外からの情報漏えいも防止可能に シマンテックは、機密データを保護するソリューション「Symantec Information Centric Security」を強化し、情報漏えい防止ソリューションの新バージョン「Data Loss Prevention(DLP)15」を発売する。自社で管理していない環境でも、機密データや規制データを容易に検出、監視、保護できる。Symantec Information…
株式会社アシスト
アシスト、Web分離で脅威を封じ込め、ファイル無害化も併せて提供 アシストは2018年1月、リモートWebブラウザ分離ソリューション「Ericom Shield」を発売する。Ericom Softwareが提供する本ソリューションは、脅威を含むかもしれないWebコンテンツの実行を端末から分離することで、Webからのマルウェア感染を防止する。パターンマッチングや振る舞いによるマルウェアの検知は行わず…
株式会社シー・エス・イー
CSE、マトリクス認証ワンタイムパスワードの新製品群を発売 株式会社シー・エス・イー(CSE)は、マトリクス認証ワンタイムパスワードの新製品群「SECUREMATRIX V10」を8月下旬(予定)に発売する。「SECUREMATRIX」は、様々な業務の認証・認可システムを統合可能にするワンタイムパスワード製品。アクセスのたびに表示される数字が変わる“マトリクス表”からあらかじめ登…
日本システムウエア株式会社
NSW、EC多店舗展開におけるバックオフィス業務の自動化を可能に 日本システムウエア(NSW)は10月2日、EC運用自動化ソリューション「Creoss-RoboEX」の提供を開始した。初期費用は200万円から、月額利用料は65万円からの価格で提供する。ECの多店舗展開において、バックオフィス業務を自動化できる。本ソリューションでは、複数システム間の事務処理を自動化するRPAテクノロジー…
日本事務器株式会社
NJC、トレンドマイクロの標的型攻撃対策製品の運用支援を提供 日本事務器(NJC)は、トレンドマイクロの標的型サイバー攻撃対策製品「Deep Discovery Inspector(DDI)」の運用を支援するサービス「DDIあんしんプラス」を8月に開始する。本サービスでは、NJCが自社のSOC(Security Operation Center)で培ったDDI運用ナレッジを活用する。インシデント(脅威の検知)からリス…
ソフトバンク株式会社
提携:ソフトバンク、G Suite向けメールセキュリティなどを提供 ソフトバンクは11月17日、Googleのクラウド型グループウェア「G Suite」向けに、セキュリティ強化や利便性の向上を図る機能拡張ソリューション3種の提供を開始した。今回の新ソリューションの1つ目は、送信後のメール管理が可能なセキュリティサービス「Virtru(ヴァーチュル)」だ。Virtruが提供する本サービス…
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
NTT-AT、無線LAN APの高密度配置環境でも通信品質を向上可能に NTTアドバンステクノロジ(NTT-AT)は11月1日、協調型無線LANシステム「WiConductor」の提供を開始する(オープン価格)。スタジアムや学校、ショッピングモールなど、無線LANのアクセスポイント(AP)が高密度で配置される環境下でも通信品質を向上できる。本システムは、多数の無線LAN APを集中制御するために、…
NECフィールディング株式会社
NECフィールディング、カスペルスキーのウイルス対策をMSPで提供 NECフィールディング株式会社は、クライアントPC台数が300台程度の中堅中小企業向けに、クライアントPCのセキュリティ管理とIT資産管理をMSP(Management Services Provider)で提供するサービスの機能を強化した「iQQsam powered by Kaspersky」の提供を開始した。価格は、1クライアントあたり月額500円から。「iQ…
株式会社日立情報通信エンジニアリング
日立情報通信エンジニアリング、IP-PBXを機能強化して出荷 日立情報通信エンジニアリングは、企業・事業所のコミュニケーション基盤として提供する中・小容量IP-PBX(構内交換機)「NETTOWER MX-01」の機能強化を行い、上位機種の大容量IP-PBX「NETTOWER CX-01」と連携したIPセントレックスを可能にし、MX-01の出荷を9月28日に開始する。MX-01は、レガシーにも、IPにも対応…
株式会社富士通ビー・エス・シー
富士通BSC、Android端末のBYODなどを安全に行えるサービスを発売 富士通ビー・エス・シーは、スマートデバイスのセキュリティを一元的に管理するクラウドサービス「FENCE-Mobile RemoteManager」の新バージョンを2月23日に発売する。今回の新バージョンでは、企業でのAndroid使用をサポートするGoogleのプログラム「Android for Work」に対応。OSレベルでの確実なデバイス管理や…
富士通エフ・アイ・ピー株式会社
富士通FIP、ファイル転送の新版でOfficeファイル無害化などを強化 富士通エフ・アイ・ピーは9月、ファイル転送パッケージ「FUJITSU Security Solutionセキュアストレージ」の新バージョンの提供を開始する。無害化したMicrosoft Officeのファイルをそのままの拡張子で取り込むことなどが可能になった。本製品では、セキュリティ対策のためにネットワークを分離している環境において…
株式会社富士通マーケティング
FJM、調剤薬局向けに処方箋を正確かつ高速に読み取るOCRを提供 富士通マーケティング(FJM)は9月28日、調剤薬局の業務効率化を支援するシステム「GLOVIA smart きらら OCR for ファーマシー」の提供を開始した。本システムは、医療機関の処方箋をOCR(文字認識)で読み取り、レセプトコンピュータにデータを連携するものだ。「自動帳票定義」により、SE(専任技術者)の作業を…
株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
富士通SSL、マルウェア検知から隔離、駆除、復旧、報告まで支援 富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは10月2日、「マルウェア検知・拡散防止サービス」の出荷を開始する。エンドポイントに侵入したマルウェアの検知や自動隔離、駆除に加え、同社のセキュリティ専門家が脅威情報を活用し、対処、復旧、報告までの一連のインシデント対応を支援する。本サービスの主な特長は4つ…

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