企業向けIT製品の検索サイト【キーマンズネット】最新のIT情報を紹介

IT企業情報

テレビ会議/ビデオ会議 の 企業情報

ネットワンシステムズ株式会社
NOS、マルウェア感染端末からの情報流出を防ぐ監視や運用を提供 ネットワンシステムズ(NOS)は12月、マルウェア感染端末からの情報流出を防ぐセキュリティ監視・運用サービス「MDR(Managed Detection and Response)サービス」の提供を開始する。本サービスでは、外部との境界上の対策に留まらず、端末レベルでの対処に焦点を当て、感染時の不審な挙動を迅速に検知して対処す…
株式会社ノバック
ノバック、Windows Vista対応のポータブルDVDドライブなどを発売 株式会社ノバックは、Windows Vistaに対応したUSB 2.0外付けポータブルドライブ3モデルを、3月16日より発売する。今回発売されるのは、再生専用DVD-ROMドライブ「DVD/CD Station」とDVD-ROM/CD-R/RWコンボドライブ「Combo Station」、2層書き込み対応DVDスーパーマルチドライブ「DVD Super Multi Station」の…
日本マイクロソフト株式会社
日本マイクロソフト、2-in-1 PCにLTE-Advanced対応モデルを追加 日本マイクロソフトは、タブレットやノートPCとして利用できる「Microsoft Surface Pro」に、高速モバイル通信規格「LTE-Advanced」に対応したモデルを追加し、法人向けに12月8日に発売する。先行受注は11月1日に開始されている。今回の新モデル「Surface Pro LTE Advanced」は、最大450Mbpsのスループット(理論…
株式会社バッファロー
バッファロー、RAID 6に対応しWSS 2016を搭載した4ベイNASを出荷 バッファローは、「Windows Storage Server(WSS)2016」を搭載した4ドライブNAS「テラステーション WSS HR WSH5411DN6シリーズ」の出荷を11月下旬に開始する予定だ。本製品は、国内で開発されたハードウェアRAIDを搭載し、Windows Storage Server 2016標準のソフトウェアRAID機能では未対応のRAID 6に対応してい…
ヤマハ株式会社
ヤマハ、24ポートL2スイッチとIPカメラ向けPoEスイッチを発売 ヤマハは、管理負荷を軽減する「ネットワークの見える化」に対応したシンプルL2スイッチ3機種を、2017年1月(予定)から順次発売する。「SWX2100-24G」は、20個のイーサネットポートと4個のイーサネット/SFPコンボポートを搭載。後者は、複数ポートを仮想的に1つのインタフェースとして扱えるようにするリンクア…
株式会社リコー
リコー、異なる機器や環境からも接続できるビデオ会議製品を提供 リコーは10月27日、さまざまな環境や機器からの相互接続が可能な、仮想会議室タイプのビデオ会議システム「RICOH Unified Communication System Advanced」を発売する。本システムでは、同時に50接続まで可能な仮想会議室をクラウド上に開設できる。専用のIDを持っていなくてもゲスト招待により参加できるため、頻…
沖電気工業株式会社
OKI、水上から沿岸への不審者侵入などをリアルタイムに検出可能に OKIは12月11日、水上や水中から沿岸の重要施設への不審物や不審者の侵入をリアルタイムに検知する「水中音響沿岸監視システム」の評価キットの提供を開始した。価格は200万円(税別)から。本システムは、水中に設置する音響センサー装置(複数の監視ブイ)と、陸上に設置するモニタリングシステムで構成される。…
京セラコミュニケーションシステム株式会社
KCCS、クラウドの利用を把握・追跡・制御するセキュリティを提供 京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、Netskopeが提供する、クラウド利用時のセキュリティ向上を支援するサービス「Netskope」の提供を開始した。利用者とクラウドサービスの間の通信内容を基に、クラウドサービスの利用を把握・追跡・制御できる。本サービスでは、約2万種類のクラウドサービスを判別し、…
株式会社構造計画研究所
構造計画研究所、福岡支社を開設し中部営業所の名称を変更 構造計画研究所は、8月19日より新たに福岡支社を開設し、同日に中部営業所の名称を変更したと発表した。福岡支社は、九州地区のマーケティング活動の発展及び新規ビジネスの創出を目的として開設されたという。また、IoT(Internet of Things)ビジネスの発信地としての役割も担うとしている。中部営業所は、名古…
キヤノンITソリューションズ株式会社
キヤノンITS、メールセキュリティ新版でファイル無害化などを装備 キヤノンITソリューションズは12月14日、メール無害化および迷惑メール対策製品の新バージョン「SPAMSNIPER AG Ver4.2」の提供を開始した。同社とJiransoftが共同で企画した本製品は、ウイルスや迷惑メール、メール誤送信への対策に加え、受信メールの添付ファイル削除やHTMLメールのテキスト化を行うメール無害化…
パナソニック システムネットワークス株式会社
PSN、MCU内蔵で最大24地点接続が可能なビデオ会議システムを発売 パナソニック システムネットワークス(PSN)は、ビデオ会議システム「HD映像コミュニケーションシステム」の新モデル「KX-VC2000J」を12月2日に発売する。オープン価格。本製品は、多地点接続システムMCU(マルチコネクションユニット)を標準で内蔵する。16地点接続機能を標準搭載し、オプションで24地点まで拡…
西日本電信電話株式会社
NTT西日本、ICT環境のセキュリティ対策から運用まで一元的に支援 NTT西日本は、さまざまな規模や業種の企業ニーズに対応するセキュリティサービスの提供を9月1日から順次開始する。ICT環境の高度なセキュリティ対策から運用までを一元的に支援する。今回の新サービスは2つ。1つ目の「Bizひかりクラウド セキュリティ」では、セキュリティ多層防御や24時間365日の運用監視といっ…
大日本印刷株式会社
DNP、金融機関向けに各種申し込みや確認が可能な総合アプリを提供 大日本印刷(DNP)は1月、「DNP金融向け総合アプリ」の提供を開始する。本アプリでは、口座開設やローンなどの各種申し込み、利用明細や残高の確認など、複数の金融サービスを、客がスマートフォン上で一括して行える。顔認証技術を搭載し、客はIDやパスワードを入力する手間が省ける。入出金があった際は、自動的…
都築電気株式会社
都築電気、ワークフロー製品を機能強化、クラウド型でも提供 都築電気は、ワークフローパッケージ「IntrameriT(イントラメリット)ワークフロー」を刷新する。さまざまな新機能を搭載し、クラウドサービスにも対応する。本製品では、日本企業独特の組織階層や役職などの細かな権限設定、柔軟な経路設定、さまざまな承認種別に対応できる。グループ会社などにも対応する。導入…
株式会社東芝
東芝、仮想試着アプリにアプリ連係機能を追加 東芝は、スマートフォンなどのモバイル端末上で仮想試着を体験できるアプリ「Coordinate Plus」(iOS版/Android版)に、別のアプリとの連係機能を追加した。本機能を用いたアプリ試着サービスでは、利用者が仮想試着を行う際、オンラインショッピングサイトの商品紹介画面から、自動的にCoordinate Plusを起動す…
東日本電信電話株式会社
NTT東日本、SOHOで手軽に電話環境を構築できるシステムを提供 NTT東日本は、SOHO向けに、外線2チャネル・電話機最大8台まで収容できるビジネスフォンシステム「オフィステレフォン」の提供を7月31日に開始する。本システムは、ユーザー自身で設置でき、宅配で届いた各種機器をLANケーブルにつなぐことで、受け取った日から手軽に電話を利用できるようになるもの。使い方全般…
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本IBM、PCI DSS準拠への対応をトークナイゼーションで支援 日本IBMは12月1日、クレジットカード業務を行う銀行や関連子会社向けに、カード情報のセキュリティ基準「PCI DSS」への準拠を支援する「IBMトークナイゼーション・モデレーター・ソリューションの提供を開始した。価格は個別見積もり。既存の基幹システムや業務フローを大幅に変えることなく、すでに稼働している銀…
日本アビオニクス株式会社
日本アビオニクス、サーモカメラの特定波長モデル3機種を出荷 日本アビオニクスは、赤外線サーモグラフィカメラ(サーモカメラ)の特定波長モデルで、ガラス越し計測モデル「R300BP-TG」、ガラス表面計測モデル「R300BP-OG」、火炎計測モデル「R300BP-OF」の出荷を9月上旬に開始する。価格はいずれも650万円。R300BP-TGは、石英ガラスやホウケイ酸ガラスを透過する3〜3.56マイ…
株式会社CIJ
CIJ、ペーパーレス会議の新版でLinuxサーバや台湾語に対応 CIJは11月27日、タブレット端末を利用したペーパーレス会議システム「SONOBA COMET」の新版(Ver3.1)を発売した。今回の新版では、サーバ上で資料を管理する多機能版「フォーマルモード」の利用に必要なサーバ用プラットフォームとして、Windows以外にLinuxも選択できるようになった。これにより、既存のSambaサ…
日本ヒューレット・パッカード株式会社
HPE、VMあたりのコストを低減できるAMD EPYC搭載サーバを発売 日本ヒューレット・パッカード(HPE)は1月18日、CPUにAMD製の「EPYC」を搭載し、仮想マシン(VM)あたりのコストを低減できるサーバ「HPE ProLiant DL385 Gen10サーバー」を発売した。本サーバは、ラックマウント可能な2Uサイズの筐体に、最大32コアのCPUを2基搭載でき、メインメモリは最大4TB搭載できる(8チャネ…

ページトップへ