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IT企業情報

電話会議 の 企業情報

KDDI株式会社
KDDI、作業員の熱中症予防や転倒検知が可能なIoTクラウドを提供 KDDIは6月中旬、製造や建設の現場で働く作業員の労働災害を防止するための、IoT(モノのインターネット)クラウドサービス「KDDI IoTクラウド 〜作業員みまもり〜」の提供を開始する。熱中症を予防する「+バイタルセンシング」と、転倒や転落を通知する「+転倒検知」の2つのコースが用意される。「+バイタルセン…
NTTコミュニケーションズ株式会社
NTT Com、ICT環境全体の脆弱性を一元管理・可視化して運用を支援 NTTコミュニケーションズは、ICT環境のセキュリティ上の欠陥を速やかに特定する「脆弱(ぜいじゃく)性見える化ソリューション」の提供を6月下旬に開始する。導入コンサルティングの受け付けは2月28日に開始した。本ソリューションでは、システムの脆弱性(セキュリティ上の欠陥)を悪用したサイバー攻撃から、ユ…
NTTテクノクロス株式会社
NTTテクノクロス、端末が攻撃された際の対応をするサービスを発売 NTTテクノクロスは4月2日、企業内のエンドポイント(ネットワークにつながっているPCやサーバなどの端末)がランサムウェアや標的型攻撃を受けた際のサポートをするセキュリティサービス「TrustShelter/EPP」を発売する。本サービスでは、端末にインストールしたエージェントと管理クラウドが連携し、管理クラウド…
株式会社NTTドコモ
ドコモ、タクシーの乗車需要をAIで予測して運行を効率化可能に NTTドコモは2月15日、タクシー事業者向けの乗車需要予測サービス「AIタクシー」の提供を日本全国で開始した。本サービスでは、現在から30分後までの未来のタクシー乗車需要の予測結果などのデータをオンラインで配信する。タクシーの運行データ(乗降の場所や日時など)や気象、周辺施設情報などさまざまなデータに…
株式会社アンペール
アンペール、高音質なマイク一体型音声会議システムを提供 株式会社アンペールは、市町村議会や企業の役員会議室などの会議室マーケット向けに、小規模から大規模会議、同時通訳会議にも対応できるマイク一体型音声会議システム「ADS」(Ampere Discussion System)の提供を4月10日に開始する。「ADS」は、参加者ユニットを同時通訳者ユニットに切り替えて使用できるほか、…
プラネックスコミュニケーションズ株式会社
プラネックス、静音・省エネの24ポートGbEスイッチングハブを発売 プラネックスコミュニケーションズは1月25日、全24ポートがギガビットイーサネット(GbE)に対応したスイッチングハブ「FXG-24IM5」を発売する(オープン価格)。本製品は、放熱性の高い金属製の筐体を採用。内部ファンを省くことで、静音性と耐久性が高められている。また、有線LANの使用状況にあわせて消費電力…
日本マイクロソフト株式会社
日本マイクロソフト、タブレットにもなるノートPCに15型版を追加 日本マイクロソフトは、タブレットにもなるノートPC「Surface Book 2」に15型モデルを追加し、4月6日に発売する。予約受付は2月22日に開始された。本モデルは、演算性能が強化されたグラフィックスプロセッサ「NVIDIA GeForce GTX 1060 w/6GB GDDR5」を搭載している。また、高解像度の15型ディスプレイを備え、繊…
株式会社バッファロー
バッファロー、自治体向けネットワーク管理ソフトを出荷 バッファローは、自治体向けのネットワーク管理ソフトウェア「WLS-ADT/LW」の出荷を7月上旬に開始する予定だ。価格は24万8000円(税別)。本製品は、同社製の法人向け無線LANアクセスポイントやスイッチ、管理者・RAID機能搭載NASを集中管理できる。災害発生時に無線LANを開放する「緊急時モード」への切り替え機…
ヤマハ株式会社
ヤマハ、24ポートL2スイッチとIPカメラ向けPoEスイッチを発売 ヤマハは、管理負荷を軽減する「ネットワークの見える化」に対応したシンプルL2スイッチ3機種を、2017年1月(予定)から順次発売する。「SWX2100-24G」は、20個のイーサネットポートと4個のイーサネット/SFPコンボポートを搭載。後者は、複数ポートを仮想的に1つのインタフェースとして扱えるようにするリンクア…
キヤノンITソリューションズ株式会社
キヤノンITS、Webアプリ自動生成ツールをテスト自動実行などに対応 キヤノンITソリューションズは5月8日、Webアプリケーション自動生成ツールの新版「Web Performer V2.2」を発売した。本ツールでは、直感的な操作で開発を行え、属人性を排除し安定した品質のWebアプリケーションを自動で生成できる。今回の新版の主な特長は2つ。1つ目は、手間のかかるテストを自動で実行でき、開…
パナソニック システムネットワークス株式会社
PSN、MCU内蔵で最大24地点接続が可能なビデオ会議システムを発売 パナソニック システムネットワークス(PSN)は、ビデオ会議システム「HD映像コミュニケーションシステム」の新モデル「KX-VC2000J」を12月2日に発売する。オープン価格。本製品は、多地点接続システムMCU(マルチコネクションユニット)を標準で内蔵する。16地点接続機能を標準搭載し、オプションで24地点まで拡…
東日本電信電話株式会社
NTT東日本、SOHOで手軽に電話環境を構築できるシステムを提供 NTT東日本は、SOHO向けに、外線2チャネル・電話機最大8台まで収容できるビジネスフォンシステム「オフィステレフォン」の提供を7月31日に開始する。本システムは、ユーザー自身で設置でき、宅配で届いた各種機器をLANケーブルにつなぐことで、受け取った日から手軽に電話を利用できるようになるもの。使い方全般…
日本電気株式会社
NEC、可用性や信頼性に優れたサーバと運用サービス、移行支援を強化 NECは、オープン性と可用性・信頼性を兼ね備えたエンタープライズサーバ「NX7700xシリーズ」の新製品5機種の出荷を6月29日から順次開始する。また、システムの運用性、保守性、可用性を向上させる運用サービスを拡充する他、基幹業務システムからLinuxシステムへの移行を支援する体制を強化する。サーバの新製品は…
NECネッツエスアイ株式会社
NESICなど、テレワークを安全にする端末認証と指紋認証を提供 NECネッツエスアイ(NESIC)は、テレワーク環境下でも安全にPCを利用できるようにするサービス「セキュアPCソリューション」をDDSと共同開発し、3月1日に受注を開始する。本サービスでは、インターネットを介さない無線閉域網への接続をSIMと端末の組み合わせ認証で許可し、さらに指紋認証によって特定された利用…
ソフトバンク株式会社
ソフトバンク、IoT向けLTE通信サービスを開始、1回線月額10円から ソフトバンクは、IoT機器向けのLTE無線通信「NB-IoT」「Cat. M1(カテゴリーエムワン)」の商用サービスを開始した。NB-IoTは、低価格化と省電力化に特化し、LTEと共存可能な規格。最大通信速度は下り27kbps、上り63kbpsだ。一方、Cat. M1は、LTEの一部の周波数帯域のみを利用して、通信モジュールの低価格化と省…
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
提携:NTT-ATなど、標的型攻撃対策「FFRI yarai」の保守を拡充 NTTアドバンステクノロジは、JBサービスと協業し、FFRIのエンドポイント型標的型攻撃対策ソフトウェア「FFRI yarai」の保守サービスメニューを拡充した。今回追加されたサービスは2つ。1つ目の「24時間365日受付サービス」では、休みなく稼働しているユーザーや、海外で利用するユーザーに対してもサポート体制を…
エス・アンド・アイ株式会社
S&I、IT運用保守を一元提供、複数社製品や他社構築環境にも対応 エス・アンド・アイは4月1日、企業のITインフラの運用保守をサポートするマネージドサービス「sandi Managed Service」の提供を開始した。本サービスでは、受け付けから問題判別、的確な対応、完了までを一元的に提供し、運用サポートも行う。また、マルチベンダー製品やマルチプラットフォームの環境下で運用窓口…
ポリコムジャパン株式会社
ポリコム、顔を自動認識してフレームに収めるビデオ会議など提供 ポリコムジャパン株式会社(ポリコム)は、ビデオ会議参加者の顔を自動認識し、フレームに収められる「Polycom EagleEye Producer」と、組織の内外からのビデオ会議参加者を簡単かつセキュアに接続して、適切なビデオコラボレーションを行なえる「Polycom Video Border Proxy(VBP)Plus」シリーズの提供を開始し…
株式会社サテライトオフィス
サテライトオフィス、G Suite向けSSOにTOTPでの2要素認証を追加 サテライトオフィスは、Googleのクラウド型グループウェア「G Suite」向けのシングルサインオン(SSO)サービス「サテライトオフィス・シングルサインオン for G Suite」に、時間ベースのワンタイムパスワード(TOTP)を用いた2要素認証の機能を追加した。本サービスでは、IPアドレスやWebブラウザ、キャリア、端…
日本アバイア株式会社
日本アバイア、コンタクトセンター製品をLINEの無料通話に対応 日本アバイアは、同社のコンタクトセンターシステムで、LINEが提供するカスタマーサポートサービス「LINE Customer Connect」との連係を強化し、LINEの無料通話機能に対応する。2017年4月以降にβ版を提供し、同年夏以降に順次正式提供する予定だ。LINEの無料通話機能での入電が可能になるため、既存のフリーダイ…

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