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IT企業情報

安否確認システム の 企業情報

KDDI株式会社
KDDI、オンプレミス同様に使える専有型クラウドサービスを提供 KDDIは10月30日、同社のクラウド基盤サービス「KCPS」で、専有型のサーバサービス「KCPS ベアメタルサーバー」の提供を開始する。オンデマンドでサーバを増減でき、設計の自由度や拡張性に優れている。今回の新サービスでは、ユーザー専有の物理サーバ(ベアメタルサーバ)を提供する。従来の仮想サーバと異なり、…
NTTコミュニケーションズ株式会社
NTT Com、同社クラウドとGCPを併用した安全なデータ分析基盤を提供 NTTコミュニケーションズは6月20日、ハイブリッドクラウドを用いた安全なデータ分析ソリューションの提供を開始した。本ソリューションでは、NTT Comの企業向けクラウドサービス「Enterprise Cloud」(ECL)およびデータセンターサービス「Nexcenter」と、Googleのクラウドサービス「Google Cloud Platform」(G…
NTTテクノクロス株式会社
NTT-TX、ID利用状況の点検業務を短期間で行えるシステムの新版を提供 NTTテクノクロスは2019年2月、業務で利用するシステムやサービスのIDの利用状況を確認・点検するシステム「アカンサス」の新版の提供を開始する。価格は、年間サブスクリプションが105万円(税別)から。本システムは、正社員、協力会社、派遣社員などの「利用者」の情報と、業務で利用するシステムやサービスの「…
株式会社NTTドコモ
ドコモ、IoT向けに端末が低価格で省電力の通信方式「LTE-M」を提供 NTTドコモは10月1日、IoT(モノのインターネット)サービス向け通信方式「LTE-M」を用いた通信サービスの提供を開始する。本方式では、通信モジュールの低価格化および省電力化が図られており、電池駆動やソーラー電源など、商用電源が取れない状況下で利用されるIoT機器などにも適している。具体的には、機器の遠…
株式会社アーク情報システム
ARK、PCデータ完全抹消ソフトの新版で抹消方式などを拡充 アーク情報システム(ARK)は、Windows PCのデータを完全に抹消するHDD消去ソフト「HD革命/Eraser Ver.6」を6月23日に発売する。本ソフトは、PCからのデータ漏えいトラブルを防止するために、データを復元不可能な状態へ完全に抹消する。「パソコン完全抹消」と「ファイル抹消」を用意する。前者は、廃棄や譲渡、再…
株式会社ワークスアプリケーションズ
ワークス、経費精算をアメックスのコーポレートカードと連携可能に ワークスアプリケーションズは、同社の経費精算システム「HUE Expense」に、アメリカン・エキスプレス(アメックス)が発行するコーポレートカードの利用明細と毎月の請求金額を自動で取り込むサービスの提供を開始する。本システムでは、外部情報や過去の申請内容と連携することで、経費精算の作業時間を短縮でき…
安川情報システム株式会社
安川情報システムなど、トラックバースの予約から管理までを支援 安川情報システム、プロロジス、日本ユニシスの3社は、物流施設におけるトラックバースの予約からバース管理までを一連で提供するサービスを開始する。本サービスでは、プロロジスと安川情報システムが提供する「スマートバースシステム」と、日本ユニシスが提供するSaaS「SmartTransport」を連携している。前者は…
丸紅情報システムズ株式会社
MSYS、コールセンター向け音声テキスト化を多言語と翻訳に対応 丸紅情報システムズ(MSYS)は、コンタクトセンター向けの音声テキスト化サービス「MSYS Omnis」に、多言語対応と翻訳の新機能を追加する。本サービスは、Googleがクラウド上で音声認識を提供する「Google Cloud Speech API」を利用し、コールセンターでの利用シーンに合わせたカスタマイズを施したアプリケーショ…
西日本電信電話株式会社
NTT西日本、数万ID規模の内線端末を収容できるクラウドPBXを提供 NTT西日本は7月5日、同社のエリア(富山県・岐阜県・静岡県以西の30府県)で、大規模ユーザー向けのクラウドPBXソリューションの提供を開始した。価格は個別見積もり。本ソリューションの主な特長は4つ。1つ目は、自社PBXが不要で効率的な運用管理が可能なことだ。PBXが不要になることで、固定資産を削減でき、…
大日本印刷株式会社
DNP、真贋判定などをスマホで行える製品ID認証サービスを開始 大日本印刷(DNP)は10月1日、ラベルやパッケージなどの印刷媒体に付された個体識別番号をスマートフォンで読み取ることで、真贋(しんがん)判定やトレーサビリティーなどができる「DNPプロダクトID認証サービス」を開始する。本サービスは、クラウド型の製品ID認証基盤と、個体識別番号を付したブランド保護向け…
インフォコム株式会社
インフォコム、介護施設向け見守りを複数メーカーのセンサーに対応 インフォコムは10月16日、介護事業者向けに、センサーによる見守りサービス「ミマモア」の新版の提供を開始する。新版では、本サービスとの連携が可能な複数のメーカーが提供する各種センサー(ドアセンサー、血圧・心拍センサー、排せつ検知センサー、離床センサー、睡眠センサーなど)の中から、介護施設が必要な…
株式会社東芝
東芝、仮想試着アプリにアプリ連係機能を追加 東芝は、スマートフォンなどのモバイル端末上で仮想試着を体験できるアプリ「Coordinate Plus」(iOS版/Android版)に、別のアプリとの連係機能を追加した。本機能を用いたアプリ試着サービスでは、利用者が仮想試着を行う際、オンラインショッピングサイトの商品紹介画面から、自動的にCoordinate Plusを起動す…
東日本電信電話株式会社
NTT東日本、標的型攻撃メール訓練を提供、電話サポートも用意 NTT東日本は7月31日、全国向けに、「標的型攻撃メール訓練」サービスの提供を開始した。従業員などに対して標的型攻撃メールを疑似体験させ、情報セキュリティへの意識を高めることができる。本サービスでは、訓練管理者用のポータルサイトから訓練用メールの配信設定を行い、従業員が利用しているPCやタブレット、…
TIS株式会社
TIS、「SAP ERP 6.0」から次世代の「SAP S/4HANA」への移行を支援 TISは、SAPが提供してきたERP「SAP ERP 6.0」から、次世代の「SAP S/4HANA」への移行を支援する「SAP S/4HANAのりかえサービス」の提供を開始する。本サービスでは、TISのSAP ERP導入ノウハウなどを活用し、ベストプラクティスを基に、「Check」「Assess」「Go」の3つのステップで移行を支援する。第1ステップの…
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本IBM、メモリやCPUを柔軟に拡張できるPOWER9搭載サーバを出荷 日本IBMは、エンタープライズサーバ「IBM Power Systems」の新製品で、POWER9プロセッサを搭載した「E980」「E950」の出荷を順次開始する。今回の新製品は、製品出荷時に予備で搭載済みのCPUやメモリを有効化できる「キャパシティー・オン・デマンド機能」を装備。導入時には最大容量のCPUやメモリを搭載しながら…
日本電気株式会社
NEC、ワークフローの新製品で顔認証ログインやRPA連携などに対応 NECは10月11日、承認ワークフローシステムの新製品「EXPLANNER/FL II」を発売した。本製品は、日本企業特有の複雑な承認ルートに対応し、プログラムなしで周辺システムと連携できるWeb型ワークフローシステム「EXPLANNER/FL」の後継製品だ。主な特長は3つ。1つ目は、顔認証との連携によりセキュリティが強化された…
株式会社日立製作所
日立、サイバー攻撃検出時のアラート評価をAIで自動判定可能に 日立製作所は10月12日、「セキュリティ監視業務効率化AIソリューション」の提供を開始した。サイバー攻撃が検出された時に通知されるアラートのインシデント評価を、AI(人工知能)が自動で判定する。価格は個別見積もり。本ソリューションでは、セキュリティ技術者の知見や過去のアラートのインシデント評価結果を…
富士通株式会社
富士通、公共工事費の積算誤りの可能性をAIで検知可能に 富士通は10月11日、自治体向けに、公共工事の設計と積算を支援するソフトウェア「ESTIMA」に、工事費の設計積算(見積もり)データの誤りの可能性がある箇所を検知して通知する機能を追加した。本ソフトウェアでは、公共工事に必要となる材料や機材、およびその数量を算出し、工事費総額の積算や設計書の作成支援を…
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
NTT-ATとdit、CSIRT運用者を支援する会員制コミュニティーを提供 NTTアドバンステクノロジは8月1日、ディアイティと合同で、CSIRT(企業などでセキュリティインシデントに対応するための組織)の運用者を支援する会員制コミュニティーサービス「CS@T倶楽部(シーサートくらぶ)」の提供を開始した。本サービスでは、サイバー攻撃に対し、各企業などのCSIRT運用者で構成される会…
株式会社富士通マーケティング
FJM、OracleのクラウドDBの環境構築やオンプレミスからの移行を支援 富士通マーケティング(FJM)は11月21日、Oracleが提供するクラウド型データベース「Oracle Database Cloud Service」の環境構築サービスと、オンプレミスで稼働している「Oracle Database」をクラウド基盤「Oracle Cloud」へ移行するための支援サービスの提供を開始した。価格は個別見積もり。両サービスでは、…

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