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IT企業情報

ファイル転送 の 企業情報

NTTコミュニケーションズ株式会社
NTT Com、同社クラウドとGCPを併用した安全なデータ分析基盤を提供 NTTコミュニケーションズは6月20日、ハイブリッドクラウドを用いた安全なデータ分析ソリューションの提供を開始した。本ソリューションでは、NTT Comの企業向けクラウドサービス「Enterprise Cloud」(ECL)およびデータセンターサービス「Nexcenter」と、Googleのクラウドサービス「Google Cloud Platform」(G…
NTTテクノクロス株式会社
NTT-TX、ネットワーク分離環境でもシステム間のAPI連携を可能に NTTテクノクロスは11月、機密情報を物理的にインターネットとは切り離された環境に置く「ネットワーク分離(インターネット分離)」の環境でも、システム間のAPI連携をリアルタイムに行える製品「Crossway/データブリッジ Enterprise」の提供を開始する(オープン価格)。本製品では、分離環境の一方のネットワー…
JBアドバンスト・テクノロジー株式会社
JBAT、kintoneを使いやすく機能拡張するプラグインセットを提供 JBアドバンスト・テクノロジー(JBAT)は、サイボウズが提供する業務アプリクラウドサービス「kintone」の機能を拡張するプラグインセット「ATTAZoo(アッタゾー)」の提供を2月28日に開始する。本製品は、kintoneアプリでよく使用する機能や、利便性を高めるための機能を備えたプラグインをセットにしたもの。kint…
株式会社インターコム
インターコム、FAXサーバ上位版を誤送信防止の承認フローに対応 インターコムは4月27日、FAXサーバソフトの最上位版「まいと〜く Center」に、FAX送信時の管理者承認フローを追加する「誤送信防止オプション」を発売した。本ソフトは、大規模なFAX運用に対応できるよう、最大72回線までの拡張や、仮想化/IaaS環境での運用が可能な他、サーバ障害時の復旧を自動化する冗長化機…
アステリア株式会社
インフォテリア、ブロックチェーンを用いた文書改ざん検知を提供 インフォテリアは、文書改ざん検知ソリューションの提供を7月2日に開始する予定だ。本ソリューションでは、ブロックチェーン(分散型台帳技術)とモバイル機器を活用。文書登録時にその真正性を示すデータ(ハッシュ値)をブロックチェーンに記録し、QRコードを使用してスマートフォンなどで容易に改ざんを検知する…
株式会社オージス総研
オージス総研、不正アクセス監視を効率化するログ分析クラウドを提供 オージス総研は、日々の不正アクセス監視業務の効率化と、不正アクセスが発見された際の原因の早期究明を支援するクラウドサービス「PCセキュリティログ分析サービス」の提供を開始した。価格は、初期費用、月額費用が各20万円から。本サービスでは、PCの操作やアクセスのログを高速に検索し、分析結果を整理して可…
CA Technologies 
CA Technologies、B2C企業向けにカスタマーアクセス管理を強化 CA Technologiesは、「CA Single Sign-On」と「CA Advanced Authentication」の2製品で、エンドユーザーに対するサポートを拡充する。カスタマーアクセス管理技術を強化することで、リソースが何によってホストされているかに関わらず、エンドユーザーに対してインターネットに接続されているアプリケーションへ抵…
株式会社セゾン情報システムズ
提携:セゾン情報システムズなど、ファイル転送の脅威対策で協業 セゾン情報システムズは、ファイル転送時のマルウェア対策として、インテル セキュリティ(日本の事業会社:マカフィー)と協業し、両社の製品を連係する。今回連係するのは、セゾン情報システムズのファイル転送ミドルウェア「HULFT」と、インテル セキュリティのゼロデイマルウェア解析製品「McAfee ATD(McAfe…
株式会社ソリトンシステムズ
ソリトン、無線LAN向け認証をクラウドで提供、不正端末を排除可能 ソリトンシステムズは4月、会社が許可していない端末から無線LANへの接続を防げるクラウドサービス「NetAttest EPS Cloud」を発売する。数十人〜300人規模の中小企業でも手軽に利用できる。本サービスでは、無線LAN向けの認証機能を提供。利用者ではなく端末を識別することで、正規の利用者が持つ不正端末(私物端…
デジタルアーツ株式会社
デジタルアーツ、ファイル暗号化ソフトでAD連携強化の新版を提供 デジタルアーツは、企業・官公庁向けファイル暗号化・追跡ソリューション「FinalCode」で、Active Directory(AD)との連携機能を強化し、ユーザーが導入・運用時にさらに容易に一元的に管理できる「Ver.5.11」の提供を開始した。FinalCodeは、ファイル単位で指定した人やグループのみが閲覧できるように制限でき…
テクマトリックス株式会社
テクマトリックス、APIテストシナリオをAIで自動生成する製品を発売 テクマトリックスは、APIテスト自動化ツールの上位製品「SOAtest with Smart API Test Generator」を9月1日に発売する。出荷開始は10月1日の予定だ。Parasoftが開発した本製品は、Webアプリケーションの操作を分析してAPIテストシナリオを自動で生成する機能を搭載。Webアプリケーションの操作やテストの実行中にW…
株式会社三菱電機ビジネスシステム
MB、勤怠管理の新版で客観的な労働時間把握や過重労働予防を強化 三菱電機ビジネスシステム(MB)は6月21日、就業(勤怠)管理システム「ALIVE SOLUTION TA」の新版(6.3)を発売する。価格は、100人分のライセンスが50万円(税別)から。今回の新版では、客観的な労働時間の把握や過重労働の予防対策の機能が強化された。特に人事や総務向けの機能として、労働時間の実績を分析し…
日本電気株式会社
NEC、ワークフローの新製品で顔認証ログインやRPA連携などに対応 NECは10月11日、承認ワークフローシステムの新製品「EXPLANNER/FL II」を発売した。本製品は、日本企業特有の複雑な承認ルートに対応し、プログラムなしで周辺システムと連携できるWeb型ワークフローシステム「EXPLANNER/FL」の後継製品だ。主な特長は3つ。1つ目は、顔認証との連携によりセキュリティが強化された…
NECネッツエスアイ株式会社
NESIC、生産現場などのネットワークや脅威を可視化し安定稼働を支援 NECネッツエスアイ(NESIC)は10月2日、生産現場やオフィスのネットワークの稼働状況やセキュリティ脅威を可視化し、安定稼働を支援するシステム「FAネットワークモニター」を発売した。価格は個別見積もり。本システムの主な特長は3つ。1つ目は、ネットワーク構成の変更が不要なことだ。工場のレールに設置して…
株式会社日立製作所
日立、小売・流通業の各種データをAIで分析して施策を導出、提案 日立製作所は11月1日、小売業や流通業向けに、データを活用した迅速な意思決定や施策実施を支援するサービス「Hitachi Digital Solution for Retail」の提供を開始する。価格は個別見積もり。本サービスでは、ユーザーから各種データを預かり、データ蓄積からAIでの分析、バリューチェーンの最適化に向けた施策提…
株式会社理経
理経、IoT向けデータ分析SaaSを発売、結果を数日間で提供可能 理経は、AI(人工知能)を活用した、IoT(モノのインターネット)向けデータ分析ツール「SmartObjects」を発売した。mnuboが提供するSaaS型の本ツールは、クラウド上に保管された大量のデバイスデータを取り込んで解析する。複数の解析ツールを組み合わせることで、データの関係性を読み取れる。分析結果を数日間…
株式会社システムトークス
システムトークス、USB接続でXPから8等に移行できるケーブル発売 株式会社システムトークスは、USBで接続することでPC同士でファイルなどのコピーを行なえる「スゴイケーブル・イージー・プロ・エル(SUGOI CABLE・EASY PROL)」を12月下旬に発売する。価格はオープン価格。「SUGOI CABLE・EASY PROL」では、Windows XP PCからWindows 7などのPCに、簡単な操作でデータをコピーで…
株式会社ジャングル
ジャングル、Boxへのデータ移行や同期を支援するツールを発売 ジャングルは、クラウドストレージ「Box」へのデータ移行や同期を支援する専用ツール「Data Migration for Box」を発売した。本ツールでは、Boxの利用開始時などに、オンプレミス(自社運用)サーバや異なるクラウドサービスからのデータ移行を簡素な操作で安全に行えるという。NASに保存するデータのバックアッ…
エレコム株式会社
エレコム、無線LANのDFS障害を回避できる同社製AP用アダプターを発売 エレコムは8月上旬、無線LANの5GHz帯(W53/W56)で発生する、気象や航空などのレーダー波による無線LAN通信の停止や中断を回避できる、DFS(Dynamic Frequency Selection)障害回避装置「WAB-EX-DFS」を発売する。価格は9980円(税別)。本製品は、同社製の無線LANアクセスポイント(AP)用のアダプターだ。7月現…
株式会社アシスト
アシスト、さまざまな環境の特権IDを容易かつ強固に保護可能に アシストは8月31日、システム管理の全ての権限を持つ「特権ID」の保護や管理に向けた「特権アクセス管理ソリューション」の提供を開始した。価格は最小構成で690万円(税別)から。本ソリューションでは、管理対象をクラウドや仮想環境(「AWS」や「vCenter」など)にも広げている。また、導入や構築が容易になる…

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