日本アイ・ビー・エム株式会社の製品・サービス

日本アイ・ビー・エム株式会社

ニュース

2017/11/01開発環境/BaaS

日本IBM、クラウド開発基盤で無料・無期限のアカウントを提供
 日本IBMは11月1日、クラウド開発基盤サービス「IBM Cloud」で、無料で無期限のユーザーアカウントタイプ「IBM Cloudライト・アカウント」の提供を開始する。今回の新アカウントでは、非構造化データ…

2017/10/17統合運用管理

日本IBM、システム復旧を自動化するソフトウェアを提供
 日本IBMは11月1日、システムトラブルや災害時の復旧を自動化するソフトウェア「IBM レジリエンシー・オーケストレーション」の提供を開始する。価格は12万3800円(税別)から。本ソフトウェアは、個々のシス…

2017/08/25その他ネットワークセキュリティ関連

日本IBM、複数ベンダー対応セキュリティ運用監視サービスを提供
 日本IBMは10月1日、マルチベンダー環境に対応するセキュリティ運用・監視のクラウドサービス「Intelligent Security Monitoring(ISM)」と「Intelligent Log Ma…

2017/08/15その他データ分析関連

日本IBM、統計解析ソフトの新版でベイズ推論を搭載、機能も強化
 日本IBMは、統計解析ソフトウェアの新版「IBM SPSS Statistics 25」の提供を8月9日に開始した。本ソフトウェアは、さまざまな多変量解析の手法を搭載し、分かりやすい操作で容易にデータ分析を実…

2017/07/14ファイアウォール

日本IBM、セキュリティ運用監視の対象にシスコのFW製品を追加
 日本IBMは、セキュリティ運用監視サービス「IBM Managed Network Security Services(IBM MNSS)」の監視対象機器に、シスコの次世代ファイアウォール(FW)製品を追加し…

製品紹介

IBM InfoSphere BigInsights 製品フ…
大容量のデータの蓄積や処理を高速で行えるHadoopを、より使いやすく、より高速化するための製品。
IBM PureData System for Analyt…
パフォーマンスに定評あるNetezzaテクノロジーを踏襲し、ビックデータの本格的な分析を行いながら、導入の容易さも両立したデータウェアハウス&分析アプライアンス…
IBM InfoSphere Streams
流れてくるデータを断続的に処理してアクションにつなげることで、ビッグデータであってもリアルタイムで瞬時での分析が可能なソリューション。
IBM Cloudant
クラウドならではの可用性・伸縮性を持ち、ビジネスの成長にあわせて拡張できる、NoSQLのクラウド・データベース・サービス。
IBM Internet of Things Foundat…
IoTデバイスからの価値創出をシンプルにする、クラウド・ベースのフルマネージド・サービス。

IT現場のスペシャリストが語る! KeyConductors

  • 日本アイ・ビー・エム株式会社 清水 大紀 サーバー

    メインフレームLinux+Chefで二要素認証システムを自動構築

     前回はChefの概要を解説しました。シェルスクリプトだけではインフラ構築の自動化が難しいケースでも、Chefであれば効率よく自動化できることがご理解いただけたことと思います。 今回は、実際にChefを用いてイ…

  • 日本アイ・ビー・エム株式会社 清水 大紀 開発

    シェルだけでは難しいインフラ自動構成管理ができる「Chef」とは

     本連載では、Linux ONE CommunityCloudという、メインフレームの性能とLinuxのオープンエコシステムが共存するパブリッククラウド環境を利用して、Linuxエコシステムの便利で機動的なシス…

  • 日本アイ・ビー・エム株式会社 栗村 彰吾 データ分析

    意外と簡単? Apache Sparkで映画のレコメンド機能を実装しよう

     前回はApache Spark(以下Spark)の活用例を紹介し、次世代のデータ分析に必要なITインフラ要件について説明しました。 今回は実際にSparkを使ってパーソナライズされた映画のレコメンドを行ってみ…

  • 日本アイ・ビー・エム株式会社 栗村 彰吾 データ分析

    次世代データ分析基盤「Apache Spark」の可能性とLinuxONE

     今回は「ITを活用しビジネスを成長させるためにはどのようなツールが必要なのか」をテーマに、前回の「Node.js」に引き続き、最新のオープンソースソフトウェア(以下OSS)ついてご紹介します。

  • 日本アイ・ビー・エム株式会社 栗村 彰吾 開発

    Node.jsを使って簡単なアプリケーションを作ろう

     前回、ITをビジネス貢献のツールとして活用するにはOSSの利用が重要であることを述べた上で、OSS3大テクノロジーの1つである「Node.js」について紹介しました。 今回は、LinuxONE Communi…

  • 日本アイ・ビー・エム株式会社 栗村 彰吾

    OSS活用最前線、メインフレームで新たなビジネスを作る

     今回は「ITを活用しビジネスを成長させるためにはどのようなツールが必要なのか」をテーマに最新のOSSついて紹介します。

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