仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protector

仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protector

仮想/物理環境もそのままバックアップ。ライセンス体系も柔軟!

稼働中のサーバを確実・高速にバックアップ。ネットジャパン自社開発製品。Windows/Linux対応。バックアップ時にインラインで重複排除圧縮したイメージファイルを作成。
<おすすめユーザー> サーバのバックアップに要する容量を削減しながら、簡単、安全、安価にバックアップ/リカバリーできるツールを探している企業。

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ダウンロード資料

ActiveImage Protector 2018 カタログ(6.3MB)
重複排除機能搭載、仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018」の各種機能、エディションごとの特長、ライセンス形態などを紹介。
ActiveVisor カタログ(2MB)
ネットワーク上のクライアントのエージェントから情報を収集、バックアップ状況や設定を管理する、ActiveImage Protectorのための集中管理コンソール、ActiveVisorを紹介。
ActiveImage Deploy USB カタログ(1.1MB)
USBメモリのみで簡単にクローニングが可能なキッティングツール、ActiveImage Deploy USBを紹介。
ActiveImage Protector 2018 & 5 データシート(892KB)
ActiveImage Protectorの各エディション、ならびにパーソナルユーザー向けのActiveImage Protector 5を総括的に紹介。
リコージャパン株式会社 ActiveImage Protector 導入事例(1.7MB)
各自治体における戸籍関連事務手続きサーバの構築・管理運用を担うリコージャパン株式会社によるActiveImage Protectorの導入事例を紹介。
ランサムウェア対策に「バックアップ」がもっとも有効な理由(1.9MB)
マルウェア対策だけでは防げないランサムウェア被害。バックアップの重要性に加え、Windowsの標準機能では成し得ないバックアップ製品の強みや導入のポイントなども解説。

仮想/物理環境もそのままバックアップ。ライセンス体系も柔軟!

ActiveImage Protectorは、国内メーカー自社開発のイメージングバックアップソフト。ホット/コールドイメージング、増分バックアップ、集中管理コンソール(ActiveVisor)のほか、障害時に即時再稼働を実現する「仮想スタンバイレプリカの作成機能」(vStandby)を装備。

バックアップと同時に重複排除圧縮を行うことで、保存先の消費容量を大幅に節約。災害復旧対策としてバックアップイメージを遠隔地にレプリケーションできる。

ポストバックアッププロセス機能として、バックアップ完了後(直後あるいは指定した時間)にレプリケーションやコンソリデーションなどイメージファイルに対する操作が可能(ImageCenter)。また、BootCheck機能では、バックアップイメージが確実に起動可能であることを即座にテストできる。イメージファイルからの直接起動により、低リソース、短時間で完了する。

仮想化を簡単に行えるP2Vの他、V2P、P2P、V2Vに対応。シャットダウン時の自動増分バックアップ機能も備える。

自社開発ならではの迅速なサポートやカスタマイズへの柔軟な対応も強み。

【仮想環境】
Virtual Edition:仮想環境向け。仮想環境ライセンス/クラウドライセンスを用意
for Hyper-V Enterprise:Hyper-V仮想環境に特化。仮想環境全体をホストベースでバックアップし、仮想マシンごとに復元

【物理環境】
Server Edition、Linux Edition、Desktop Edition

【クラスタ環境】
Cluster Edition、for CLUSTERPRO

ActiveVisor(集中管理コンソール)
ネットワーク上の各クライアントのActiveImage Protectorの状態、設定を管理することにより、管理者の作業が大幅に軽減。

ImageBoot
バックアップイメージファイルを復元せずに仮想マシンとして直接起動し、1TBのシステムもわずか2分足らずで復旧。

仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protector
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー ネットジャパン
クライアント側OS Windows 10/8.1/8/7/Vista/XP
Red Hat Enterprise Linux
CentOS
クライアント側対応プロセッサ Pentium 4または同等以上のCPU
クライアント側必要メモリ容量 1024MB(2048MB以上推奨)
クライアント側必要ディスク容量 1.5GBの空き容量
その他特記事項 -
クライアント側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の2.5%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・2GB以上のメインメモリ(推奨)
サーバ側OS Windows Server 2016/2012/2012 R2/2008/2008 R2/2003/2003 R2
Windows Storage Server 2012/2012 R2/2008/2008 R2/2003/2003 R2
Red Hat Enterprise Linux、CentOS
サーバ側対応プロセッサ Pentium 4または同等以上のCPU
サーバ側必要メモリ容量 1024MB(2048MB以上推奨)
サーバ側必要ディスク容量 1.5GBの空き容量
サーバ側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の2.5%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・2GB以上のメインメモリ(推奨)

価格情報

Virtual Edition:19万8000円(税別、1ライセンス)
※1年間のサポートサービス費含む

掲載企業

株式会社ネットジャパン
URL:https://www.netjapan.com/jp

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ダウンロード資料

ActiveImage Protector 2018 カタログ(6.3MB)
重複排除機能搭載、仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018」の各種機能、エディションごとの特長、ライセンス形態などを紹介。
ActiveVisor カタログ(2MB)
ネットワーク上のクライアントのエージェントから情報を収集、バックアップ状況や設定を管理する、ActiveImage Protectorのための集中管理コンソール、ActiveVisorを紹介。
ActiveImage Deploy USB カタログ(1.1MB)
USBメモリのみで簡単にクローニングが可能なキッティングツール、ActiveImage Deploy USBを紹介。
ActiveImage Protector 2018 & 5 データシート(892KB)
ActiveImage Protectorの各エディション、ならびにパーソナルユーザー向けのActiveImage Protector 5を総括的に紹介。
リコージャパン株式会社 ActiveImage Protector 導入事例(1.7MB)
各自治体における戸籍関連事務手続きサーバの構築・管理運用を担うリコージャパン株式会社によるActiveImage Protectorの導入事例を紹介。
ランサムウェア対策に「バックアップ」がもっとも有効な理由(1.9MB)
マルウェア対策だけでは防げないランサムウェア被害。バックアップの重要性に加え、Windowsの標準機能では成し得ないバックアップ製品の強みや導入のポイントなども解説。