次の場合、ITコーディネータの適切な関わり方は?


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2016/07/01
次の場合、ITコーディネータの適切な関わり方は?
下記の問題に関して当てはまるものを1つ選んでチェックを入れたら、「解答」ボタンをクリックしてください。
B社は業務プロセスの迅速化と経営活動の効率化のためにIT化プロジェクトを発足し、IT戦略企画書をITコーディネータのもとに作成し、ITベンダから調達する案件も確定した。ここまでプロジェクトオーナとして進めてきた経営トップはIT部長にそのオーナの権限を譲りプロジェクトオーナを交代した。今後のフェーズに、ITCとして以下の関わり方の中で適切と思われるものはどれか。
情報戦略モデル研究所 「ITコーディネータ試験想定問題集」
  •   .IT資源の調達まで完了したのであるから、開発以降のフェーズはITベンダのプロジェクトリーダによる指導に委ねる。
  •   .プロジェクトの一貫性のために、継続してプロジェクトリーダのアドバイザとしてプロジェクト完了まで全うする。
  •   .プロジェクトオーナは交代するが、今までどおりプロジェクトオーナのアドバイザをプロジェクト完了まで勤める。
  •   .今後の作業はシステムの実態の構築・運用作業になるため、プロジェクトオーナでなく、プロジェクトリーダのアドバイザとしてプロジェクトの完了まで続ける。

解答

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解説提供元: 情報戦略モデル研究所(ISMリサーチ)

経営戦略やIT戦略の策定及び業務プロセス改革に係る研修とコーチング支援。著書に「新IT経営の最新知識」、「IT経営の戦略企画書づくり」等多数。IT経営情報発信サイト「ISMリサーチ」を運営。



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