裁判所が続々とAIを導入、まさかの役目とは?

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載日 2018/07/13
金曜Blackピット 〜世界の“面白ニュース”つまみ食い編〜

登場人物紹介

金曜Black★ピット!気になるその登場人物をちょっとだけご紹介します♪
ブラックピット

ブラックピット

NAME

ブラックピット(本名非公開)

AGE

36(独身)

所属

某企業SE(今年で6年目)

その他

昔レーサーに憧れ、夢見ていたが断念した経歴を持つ。(中学生の時にゲームセンターのレーシングゲームで全国1位を取り、なんとなく自分ならイケる気がしてしまった。)愛車は黒のスカイライン。憧れはGTR。車とF1観戦が趣味。笑いはもっぱらシュールなネタが好き。

上司X

上司X

NAME

上司X(本名なぜか非公開)

AGE

46

所属

某企業システム部長(かなりのITベテラン)

その他

中学生の時に秋葉原のBit-INN(ビットイン)で見たTK-80に魅せられITの世界に入る。以来ITひと筋。もともと車が趣味だったが、ブラックピットの影響で、つい最近F1にはまる。愛車はGTR(でも中古らしい。)人懐っこい×面倒見が良い性格。

473rd Lap: かの国の裁判所が続々とAIを導入、まさかの役目とは?
 最新のIT技術の導入にためらいを見せることが少ないお隣の国、中国。交差点で信号無視する人を街角の大型ディスプレイに瞬時に拡大表示したり、トイレのペーパーを一定量提供するのに顔認証技術を採用したりと話題には事欠かない。

 新しい試みが中国で始まった。それはAI(人工知能)技術を裁判所で活用するというのだ。人口が多いだけに裁判の件数も非常に多のだろうか。裁判にAIを使うのは合理的かもしれない。

 ずばり「人工知能+裁判所」と名付けられたプロジェクトは、既に中国国内の400を超える裁判所でテストが進む。それにしても「AIに裁判を任せてしまって大丈夫なのだろうか?」というのは早合点。はてさてAIが任された業務とは?

…この記事の続きは、会員限定です。  会員登録はこちら(無料)

続きを読むには・・・

会員登録をすると自動的にこの記事に戻り、続きが読めます。

会員登録(無料)・ログイン

このページの先頭へ

金曜Black★ピット/ 裁判所が続々とAIを導入、まさかの役目とは?」の記事を一部ご紹介しました。
会員登録を行い、ログインすると、「金曜Black★ピット/ 裁判所が続々とAIを導入、まさかの役目とは?」の記事の続きがお読みいただけます。


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


この記事に掲載している情報は、掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。 また、「金曜Black★ピット」の記事は、インターネット上に 配信されているニュース内容をもとに、キーマンズネットが編集して掲載しており、ニュース内容の正確性、真実性等を保証するものではありません。


30010232



このページの先頭へ
噂のIT都市伝説

キーマンズネットとは

ページトップへ