“東京”は「自宅でVR観戦」「没入型ARで参戦」「ライブ体験」が選べる?

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掲載日 2016/09/16
ウソ?ホント? ……みんなで投票! 噂のIT都市伝説

噂の伝説ファイル #090

「4年後の“東京”では自宅でVR観戦ができるようになる」って本当?

ちまたの諸説は

 「2020年に“東京”で開催されるあのスポーツイベントが今から楽しみ!」という読者は少なくないかもしれない。
 4年後には各競技を自宅でVRで観戦できるようになるというウワサが!
 まさに旬の技術ではあるが……これって本当だろうか?

キーマンズネット会員の回答は

キーマンズネット会員のコメント

本当
VR用装置の販売が目的だと思う。こういう機会にシェアを拡大するのが世の常。
(50代・男性)

自分がVR環境を持っているかは別にして、サービスや環境はそれなりに整っていそう。
(30代・男性)

VR用の装置を持っている人が前提で、一部競技のネット配信などでは試験的に導入されそうな気がします。
(40代・男性)

機材開発も進行中。ネットワークインフラも2020年に向けて開発・整備を進めている。
(40代・男性)

スマホをヘッドセットにセットして観戦するぐらいなら今の技術と道具でも十分可能です。
(50代・男性)
ウソ
作るのが大変。
(40代・男性)

自宅じゃなければ体験できるかもね。でもVR機器を他人と共有するのはイヤだ。
(40代・男性)
VR環境が整ってないでしょ
撮影する方も鑑賞する方も投資が必要なわけで……。あと4年弱で双方の環境が整うとはとても思えない。
(40代・男性)

家の中で皆がVRディスプレイを付けているの? 何となく気味が悪いです。
(50代・男性)

自宅が広い人はいいかもしれないけど、狭いわが家でVR観戦したら、バンザイした途端にカミサンに当たるとか物が落ちるとか、惨事になること必至。
(50代・男性)

2020年の段階で個人宅に設置するのは無理じゃないかな。スポーツカフェのような商業店舗にVR環境を設置して、顧客にVR体験を提供するなら、VR設備の費用を回収できるので可能性がありそう。
(40代・男性)

VRで見るためにはリアルタイムに映像を送信・受信する必要があるので、ネットワーク回線などの問題からまだまだ難しいのでは?
(40代・男性)
タダで観戦できるなら歓迎!
自宅で現地にいるような体験ができるなら、ぜひやってほしい! 地方にいてイベントを見に行けない人も楽しむことができるので。
(20代・男性)

実際は難しいだろうが、特定の協議に限るならば制作、伝送などの環境を整えることができるかも。それがタダなら見たい。
(40代・男性)

それくらいの進歩は期待したいところ。あと4年もあれば一般に普及していても不思議ではない。
(50代・男性)

ヘッドマウントディスプレイが安くならないと難しいと思いますが、技術的には不可能じゃないと思います。
(50代・男性)

機材が「ヒトケタ万円」でそろえられるなら体験してみたい。「別途月額サービス」という価格設定だったら考えてしまう。
(30代・男性)
競技場で直接観戦したいよ
(視覚を拡張する)VRでは、「体感」はできないでしょうしね。でも、(現地での観戦“体感”には)結局仕事で行けないんだろうなぁ……。
(40代・男性)

VR酔いしそう。室内だからビール片手に……、となると、そっちでも酔いそう。
(40代・男性)

会社がメイン会場予定地の近くなので、VR出社を可能にしてください。会場からVR勤務しますので。
(50代・男性)

VR/AR(仮想現実/拡張現実)は、この先、技術的には熱とか風とか香り(臭い)まで再現しそうで、どこまでかは分からないがありそうな話。それでも、現場の「熱気」は伝わるまい。
(50代・男性)

東京で開催されるので、実物を観戦するのが一番。競技場に行けない人のためにVR/ARはパブリックビューイング施設を各地に作ってほしい。
(70代以上・男性)

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