独特の世界観で来訪者を驚かせるオフィス

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内山信二のオフィス訪問記
CROOZ

CROOZはソーシャルゲームやEコマースの会社。オフィスはなんと六本木ヒルズ森タワー。若くてヒルズなIT企業なのだ。エンターテイメントをメインとしたクリエイター中心のオフィスなので、クリエイターがより快適に仕事をできるようオフィスもこだわりたい、ゲーム作りで重要な“世界観にこだわること”をオフィスでも実現したい、というコンセプトの下、作られたという。細部までこだわりぬかれた世界観…じっくりと紹介していこう。

エレベーターホールを下りると、ここがCROOZのメインエントランス。普通のオフィスは入口をこんな風に塞がない。本当にこの扉を開けてもいいのか考えてしまうレベルだ。

扉をあけた内山くん。開口一番。

内山「うぉぉぉぉ〜すげえ!なにこれ…会社じゃないじゃん!」

思い切り顔がほころんでおります。わくわく。

中へ入ったらいきなりこれである。真っ暗なエントランス(これ自体が普通じゃないが)に青い照明。未来っぽいデザインの椅子が並び、その前にモニタがある。

内山「ここは一体どこ?ゲームの世界に迷い込んだみたいだよ(汗)」

モニタにはCROOZが運営するブログサービスへの投稿や地域ごとの投稿数が“リアルタイム”に表示されている。

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