MA導入で面談後の受注率が20%から50%以上!

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MA導入で顧客と面談後の受注率が20%から50%以上に!

2015/07/13


 どんなに優れた製品やサービスを保有していても、それを顧客に認知してもらわなければ企業の存続は危うい。大企業に比べて知名度が劣る中堅・中小企業が成長していくためには、マーケティング力の強化が欠かせない。このマーケティング分野で今、“革命”が起こりつつある。CRM(顧客管理システム)に続き、更に進んだ米国発の「マーケティングオートメーション(MA)」がそれだ。
 今回登場の株式会社クレストから参考にしたいのは、単にツールとしてのMAではなく、それを運用する経営トップの考え方だ。

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導入企業プロフィール

株式会社クレスト
従業員数/95人
資本金/3000万円
事業内容/サイン事業、ガーデン事業、DTP事業など
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導入製品・ソリューション

マーケティングオートメーション「Marketo」
株式会社マルケト
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課題 導入システム 効果

電話やメールを使った顧客とのコンタクトの履歴を「Salesforce」に入力していたものの、営業活動が一方通行で、顧客がメールを開いたかどうかも不明だった。

マーケティングオートメーション「Marketo」Standard 版 (月額21万5400円〜)を導入。

2〜3%だった電話からのアポイントの成功率が80%に。顧客と面談した後の受注率が20%から50%以上に上昇など。


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当時は営業マン5人に対しPC2台…そこからMAの導入に至ったワケ

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