この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加

世界の最新事情ナナメ読み! セキュリティWatchers

    神田 雅透
    Masayuki Kanda
    (独)情報処理推進機構 セキュリティセンター研究員 
    日本電信電話(株)入社後、情報セキュリティ・暗号研究開発に従事。現NTT情報流通プラットフォーム研究所主任研究員。2009年8月よりIPA非常勤研究員として主にCRYPTREC事務局を担当。第53回前島賞等受賞。
2011/10/04
SSL/TLSを使うのは安全?危険?

セキュリティ情報局にご登録頂いた方限定で「SSL/TLSを使うのは安全?危険?」の続きがご覧いただけます。

「セキュリティ情報局」とは、週1回のメールとサイト上で、セキュリティの基礎知識や最新情報などの記事をご希望の方にのみご提供する登録制のサービスです。「セキュリティ登龍門50」では、実際に起こったセキュリティに関する被害例やその対策、統計データなどを紹介します。また「セキュリティWatchers」では、最新事情や海外の状況などを専門家がレポートします。


SSL/TLS/SSL/TLSを使うのは安全?危険?」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「SSL/TLS」関連情報をランダムに表示しています。

SSL/TLS」関連の特集


インターネットにおける商業利用の信頼性を揺るがす危険性を秘めた「BEAST攻撃」。SSL/TLSの脆…



実際のところ、現状の届出数はどれくらいあるのか?業種別ではどこが最も狙われているのか?企業が取るべき…



ログイン画面や機密性の高い情報を入力させる場合に必須のSSLサーバ証明書。だが、Webサイトの全てを…


「暗号化」関連の製品

Windows/Linux 向け暗号化ソリューション SecureDB for SME 【セキュア・ディー・ビー・ジャパン】 ファイル暗号化の落とし穴、「まさか」を防ぐ4つのポイント 【日本電気】 ドキュメント保護「活文 Document Rights Manager」 【日立ソリューションズ】
暗号化 暗号化 暗号化
DBからの情報漏えい対策に特化した暗号化ソリューション。導入時、DBやアプリケーションの変更が不要。稼働時にパフォーマンスに影響をほとんど与えない。 ファイル暗号化の落とし穴、「まさか」を防ぐ4つのポイント 情報の保管・利用場所に依存せず、不正利用を防止する。文書が流出しても権限がなければ閲覧できないだけでなく、文書を後から失効することで、万が一の事後対策が可能。

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ

Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


この記事に掲載している情報は、掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


30004449


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > 暗号化 > 暗号化のIT特集 > 特集詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ