この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加

世界の最新事情ナナメ読み! セキュリティWatchers

    大谷 尚通
    Hisamichi Ohtani
    (特非)NPO日本ネットワークセキュリティ協会
    セキュリティ被害調査WG リーダ。(株)NTTデータで各種セキュリティシステムの研究開発やコンサル等に従事。情報漏洩の被害調査や被害の定量化について活動中。
2011/05/26
社員が紛失や誤送信する確率

セキュリティ情報局にご登録頂いた方限定で「社員が紛失や誤送信する確率」の続きがご覧いただけます。

「セキュリティ情報局」とは、週1回のメールとサイト上で、セキュリティの基礎知識や最新情報などの記事をご希望の方にのみご提供する登録制のサービスです。「セキュリティ登龍門50」では、実際に起こったセキュリティに関する被害例やその対策、統計データなどを紹介します。また「セキュリティWatchers」では、最新事情や海外の状況などを専門家がレポートします。


情報漏洩インシデント/社員が紛失や誤送信する確率」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「情報漏洩インシデント」関連情報をランダムに表示しています。

情報漏洩インシデント」関連の特集


情報漏洩事件にまつわる最新データをご紹介。情報漏洩の最も多い業界はどこか?対策の鍵となるアイデンティ…



PC持ち出し厳禁が情報漏洩対策なのはわかるけど、もっと柔軟に運用できないの?そんな不満にお答えする、…



大多数の企業で使われるメールだからこそ、誤送信による情報漏洩事故も後を絶ちません。たった1回のうっか…


「その他エンドポイントセキュリティ関連」関連の製品

EDR刷新で業務自動化&可視化を両立、大規模銀行に学ぶエンドポイント防御 【サイバーリーズン・ジャパン】 セキュリティをビジネスの文脈で語り、経営層の支持を獲得するテクニック 【サイバーリーズン・ジャパン】 サイバー攻撃を防ぐのはムリ? これからは“その後”の対応力がポイントに 【オープンテキスト】
その他エンドポイントセキュリティ関連 その他エンドポイントセキュリティ関連 その他エンドポイントセキュリティ関連
EDR刷新で業務自動化&可視化を両立、大規模銀行に学ぶエンドポイント防御 セキュリティをビジネスの文脈で語り、経営層の支持を獲得するテクニック どれほどの対策を講じても、進化し続けるサイバー攻撃による侵害はゼロにはできない。これからのセキュリティ対策は、侵害を前提とした対策が必要だ。

「その他エンドポイントセキュリティ関連」関連の特集


 前回に引き続き、今回も仮想化によってセキュリティ対策がどう変わるのかを解説しよう。



パスワードに依存しないオンライン認証方法として注目を集めるFIDO。ユーザーのメリットもさることなが…



 最終回である今回は、前回までに説明した、電子ファイルの仕分けや棚卸しの対策における悩みや問題点、も…


「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ

Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


この記事に掲載している情報は、掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


30004159


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > その他エンドポイントセキュリティ関連 > その他エンドポイントセキュリティ関連のIT特集 > 特集詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ