パソコン紛失のリスクは社内にあり!?

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加

世界の最新事情ナナメ読み! セキュリティWatchers

    田中 洋
    Tanaka Hiroshi
    (特非)NPO日本ネットワークセキュリティ協会
    株式会社インフォセック所属。企業グループにおける情報セキュリティガバナンスのコンサルティングに従事。オープン系システムにも精通し、セキュリティ診断・システム監査および技術支援も担当する。
2011/05/19
パソコン紛失のリスクは社内にあり!?

セキュリティ情報局にご登録頂いた方限定で「パソコン紛失のリスクは社内にあり!?」の続きがご覧いただけます。

「セキュリティ情報局」とは、週1回のメールとサイト上で、セキュリティの基礎知識や最新情報などの記事をご希望の方にのみご提供する登録制のサービスです。「セキュリティ登龍門50」では、実際に起こったセキュリティに関する被害例やその対策、統計データなどを紹介します。また「セキュリティWatchers」では、最新事情や海外の状況などを専門家がレポートします。


情報漏洩インシデント/パソコン紛失のリスクは社内にあり!?」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「情報漏洩インシデント」関連情報をランダムに表示しています。

情報漏洩インシデント」関連の特集


PC持ち出し厳禁が情報漏洩対策なのはわかるけど、もっと柔軟に運用できないの?そんな不満にお答えする、…



 平成17年に個人情報保護法が施行され、企業・自治体においては個人情報管理の体制作りが加速してきた。…



情報漏洩の媒介になりやすいUSBメモリに罪はない、でも使い方には注意が必要に。では、USBメモリを上…


「その他エンドポイントセキュリティ関連」関連の製品

超高速秘密分散ソリューション 「SYMPROBUS Divide API」 【アクモス】 行動分析ソリューション「察知くん-G」 【ギガ+他】 ブラウザからの感染を防ぐ、リモートブラウザ分離ソリューションとは? 【アシスト】
その他エンドポイントセキュリティ関連 その他エンドポイントセキュリティ関連 その他エンドポイントセキュリティ関連
電子ファイルを解読不能な断片に超高速で分散するクラウドAPIサービス。暗号化とは異なり、断片ファイルが漏えいしても解読は不可能。DR対策や複数人認証にも応用できる。 企業内のログデータや管理情報を統合的に分析し、不正につながる従業員の行動(リスク行動)をAIが検知し、アラート・分析レポートを提供する。 ブラウザからの感染を防ぐ、リモートブラウザ分離ソリューションとは?

「その他エンドポイントセキュリティ関連」関連の特集


 前回までは、TRMで提供している技術要件の内容について述べた。今回は、TRMの活用と技術戦略につい…



 情報システムの調達といっても、色々な段階がある。またそのガイドについても、公共においては「情報シス…



 前回は、ウェブサイトの脆弱性の現状から、安全なウェブサイト作りに関するIPAの取り組みを紹介した。…


「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ

Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


この記事に掲載している情報は、掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


30004158


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > その他エンドポイントセキュリティ関連 > その他エンドポイントセキュリティ関連のIT特集 > 特集詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ